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こどもの本 2005年10・11月

最終更新日 2019年1月30日

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こどもの本 2005年10・11月
種類タイトル著者出版社
えほん

ひゃくにんのおとうさん

譚小勇福音館書店
物語

ルーピーのだいひこう

ハーディー・グラマトキー学習研究社
物語

くんれんばっちり

工藤直子文渓堂
物語

だれかののぞむもの

岡田淳理論社
物語

子どもに語るアンデルセンのお話

アンデルセンこぐま社
物語

クリスマスの幽霊

ロバート・ウェストール徳間書店
物語

ストラヴァガンザ

メアリ・ホフマン小学館
ちしき

戦争が終わっても

高橋邦典ポプラ社

<えほん> 幼児から
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ひゃくにんのおとうさん
譚小勇/絵
譚小勇/文
天野祐吉/文
福音館書店
2005年9月発行
ページ数:31p
本体価格:800円
はたらきものの わかいふうふが はたけからほりだした ふしぎなかめ。なかにいれたものが 100ばいになって でてきます。うわさをきいた じぬしが とりあげて、なかをみようと ろうそくでてらしたところ、ろうそくが おちて かめから ほのおがふきだしました。

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<物語> 幼児から
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ルーピーのだいひこう 改定新版
ハーディー・グラマトキー/さく
渡辺茂男/やく
学習研究社
2005年10月発行
ページ数:70p
本体価格:1300円
ルーピーは、パイロットのれんしゅうせいがのる こがたひこうき。でも ほんとうにやりたいのは、じゆうにとんで、そらに“じ”をかくこと。あるひ、じまんやのパイロットのせいで、あらしのそらに、とりのこされたルーピーは・・・。

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<物語> 小学校低学年から
表紙画像資料情報・内容紹介
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くんれんばっちり
工藤直子/作
長新太/絵
文渓堂
2005年9月発行
ページ数:61p
本体価格:1500円
りゅうのりゅう坊(ぼう)は、いつもリュックをせおっておでかけ。うんどう会(かい)の日(ひ)はサンドイッチとのりまき、
かんがえごとの日には、ノートとえんぴつ。まいにち、なかみをかえながら、地球(ちきゅう)のなかまとげんきいっぱいあそびます。

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<物語> 小学校中学年から
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だれかののぞむもの こそあどの森の物語
岡田淳/作
理論社
2005年2月発行
ページ数:176p
本体価格:1500円
こそあどの森の住人たちは、ある日ふしぎな出会いをしました。心の中で会いたいと思った友だちや、物語の主人公にあったのです。それが本当はだれだったのか、旅先のバーバさんからの手紙で、スキッパーたちにもわかりました。

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<物語> 小学校中学年から
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子どもに語るアンデルセンのお話
アンデルセン/著
松岡享子/編
こぐま社
2005年10月発行
ページ数:219p
本体価格:1600円
「おやゆび姫(ひめ)」「皇帝(こうてい)の新しい着物(きもの)」(はだかの王さま)など、お話が九つ。声に出して語りやすく、聞いてわかりやすいアンデルセンの本ができました。
じょうずな語り手だったというアンデルセンのお話を、ぜひ耳からも楽しんでください。

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<物語> 小学校高学年から
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クリスマスの幽霊
ロバート・ウェストール/作
ジョン・ロレンス/絵
坂崎麻子・光野多恵子/訳
徳間書店
2005年9月発行
ページ数:116p
本体価格:1200円
クリスマス・イヴ、父さんに弁当をとどけようと工場へ行ったぼくは、エレベーターの中で幽霊(ゆうれい)を見た。その幽霊が出ると、事故(じこ)が起きてだれかが死ぬという。それが父さんだったら・・・。幽霊が伝えたい事を聞かなくては!

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<物語> 小学校高学年から

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ストラヴァガンザ 星の都
メアリ・ホフマン/作
乾侑美子/訳
小学館
2005年8月発行
ページ数:701p
本体価格:2400円
チェーザレの家に翼(つばさ)のある子馬が生まれた。一方、ロンドンで暮らすジョージアは、骨董店(こっとうてん)で翼のついた子馬の像を買った。眠りについたジョージアは、気がつくとチェーザレの馬屋に400年の時空を超(こ)えて旅をしていた。
『ストラヴァガンザ』第2作

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<ちしき> 小学校高学年から

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資料情報・内容紹介

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戦争が終わっても ぼくの出会ったリベリアの子どもたち
高橋邦典/写真・文
ポプラ社
2005年7月発行
ページ数:55p
本体価格:1300円
作者がアフリカのリベリアで出会った、戦闘(せんとう)でけがをした子、十代で銃(じゅう)を手にする少年兵、親をなくした子、難民(なんみん)の子らについての写真集です。内戦中と内戦終結後の姿(すがた)を追うことで、作者をつき動かした戦争の傷の深さに気づかされます。

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