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Java script/オートコンプリートを有効にする方法

最終更新日 2019年5月30日

オートコンプリート機能を有効にする方法

ログインをする際、自動的に図書館カード番号やパスワードが入らなくなった場合は、各ブラウザで設定をご確認ください。

Internet Explorer 11

ログインをする際、自動的に図書館カード番号やパスワードが入らなくなった場合は、各ブラウザで設定をご確認ください。
「パスワードを記憶してInternet Explorer 11 のWebフォームに情報を入力する」
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/17499/(外部サイト)

「Internet Explorer 11でオートコンプリートを有効にする」
(以下のページでは英語ページの画面例が掲載されています。)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4028663/(外部サイト)
(Internet Explorer11の場合)
(1)画面の上部、「ツール」から「インターネットオプション」を選択する。

インターネットオプションを選択する画面

(2)「コンテンツ」のタブから「オートコンプリート」の「設定」を選択する

インターネットオプション画面

(3)「オートコンプリートの設定」が開くので、「オートコンプリートの対象」の項目にチェックを入れて、「OK」をクリックする

オートコンプリートの設定画面

(4)(3)の設定後、ホームページ上で新たにパスワードを入力すると、確認メッセージが表示される。パスワードを保存する場合は「はい」を選択する

パスワード保存の確認メッセージ画面

※(3)の設定を行っても、オートコンプリート機能が有効にならない場合は、(3)画面の「オートコンプリート履歴の削除」で、「フォームのクリア」「パスワードのクリア」をおこなってください。
ただし、クリアをすることで図書館ホームページ内の履歴を含め、今まで記録していた他のパスワードなどの履歴も全て削除されますので、ご注意ください。

オートコンプリート履歴の削除画面

Microsoft Edge

Google Chrome

Firefox

「パスワード、フォーム、検索、履歴 - Firefoxの入力候補の制御」>「フォームの自動補完」
https://support.mozilla.org/ja/products/firefox/privacy-and-security/passwords-forms-search-and-history/(外部サイト)

Safari

「MacのSafariでクレジットカード、連絡先、およびパスワードを自動入力する」>「自動入力設定を変更する」
https://support.apple.com/ja-jp/guide/safari/ibrw1103/mac/(外部サイト)

JavaScriptを有効にする方法

新しい画面に移動しない場合、ブラウザの設定を確認してください。
(Internet Explorer11の場合)

(1)画面の上部、「ツール」から「インターネットオプション」を選ぶ

インターネットオプションを選択する画面

(2)「セキュリティ」のタブから「レベルのカスタマイズ」を選ぶ

レベルのカスタマイズを選ぶ画面

(3)「セキュリティの設定」が開くので、「アクティブスクリプト」の「有効にする」にチェックを入れて、「OK」を押す

アクティブスクリプトを有効にする画面

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教育委員会事務局中央図書館企画運営課

電話:045-262-7334

電話:045-262-7334

ファクス:045-262-0052

メールアドレス:ky-libkocho-k@city.yokohama.jp

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