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横浜市新母子保健サブシステム構築について企業等の皆様と「対話」を実施します

~サウンディング調査結果の公表~

最終更新日 2021年3月8日

概要

妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を行うため、現在稼働する母子保健システムの機能を今後拡充する見込みです。今後、現行の母子保健システムと有機的な連動が前提となるサブシステムを構築していく予定です。
そこで、横浜市が検討している機能の実現可能性や拡張性、構築手法等を検討するため、専門的見地から意見を求める目的で対話を実施します。

1 対話参加の申込~終了しました~

「エントリーシート(様式1)」にご記入の上、Eメールに添付し、期間内に下記の申込先へ、以下の通り記入の上ご提出ください。
<申込先>
横浜市こども青少年局こども家庭課 Eメール: kd-oyakohoken@city.yokohama.jp
<申込期限> 令和2年12月25日(金曜日)17 時
<件名> 【対話参加申込】○○社
 

2 対話の実施~終了しました~

(1) 日時

令和3年1月12日(火曜日)~2月26日(金曜日)の1時間から2時間程度
申込み後、個別に調整します。
必要に応じて追加で対話を行う場合があります。

(2) 場所

横浜市役所(会議室の場所は個別にお知らせします)

(3) 対象者

新母子保健サブシステムの構築が可能な民間事業者(以下、「事業者」という。)

(4) 対話の内容及び実施方法

(1) 個別支援記録を管理するシステムに実装する機能
(2) (1)を実装するにあたり必要な費用・期間等
(3) 市民向けサービスとの連動
(4) 同様のシステム導入事例(規模、内容、費用等)

3 留意事項

(1) 参加の扱い
本システム構築時期は令和3年度を予定していますが、対話での実績は、今後の事業において優位性を持つものではありません。
(2) 対話に関する費用
対話への参加に要する費用は事業者でご負担ください。
(3) 対話内容の公表
・対話の実施結果については、概要をホームページ等で公表します。
・公表にあたっては、事前に事業者に内容の確認を行います。
・参加事業者の名称は、公表しません。

4 対話結果の公表

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このページへのお問合せ

こども青少年局こども家庭課親子保健係

電話:045-671-2455

電話:045-671-2455

ファクス:045-681-0925

メールアドレス:kd-oyakohoken@city.yokohama.jp

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