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マイナンバー(個人番号)の転記・複写について

最終更新日 2020年6月9日

マイナンバーカードは、本人確認資料として利用できますが、通知カードは利用できません。
また、本人確認書類としてマイナンバーカードを取り扱う際に必要がある場合には、マイナンバーカードの表面に記載されている氏名・住所・生年月日・性別及び顔写真についてはコピーできます。
ただし、裏面に記載されたマイナンバーについては、社会保障・税・災害対策分野のうち、マイナンバーを利用することが法律上認められた手続に用いる場合を除き、コピーできません。
そのため一般的な本人確認手続にマイナンバーカードを利用する場合には、付属するカードケースに入れたままご利用ください。

個人番号カードと通知カードが本人確認資料となるか

Q&A
質問:行政手続ではなく、レンタル店やスポーツクラブに入会する場合などにもマイナンバーカードを身分証明書として使って良いのですか?
回答:マイナンバーカードの券面には、顔写真、氏名・住所等が記載されており、レンタル店などでも身分証明書として広くご利用いただけます。ただし、カードの裏面に記載されているマイナンバー(個人番号)をレンタル店などに提供することはできません。また、レンタル店などがマイナンバーを書き写したり、コピーを取ったりすることは禁止されています。

マイナンバーカードの付属カードケース
マイナンバーカードを利用する場合には付属するカードケースに入れたままご利用ください。

マイナンバー制度に関するお問合せ先

このページへのお問合せ

市民局区政支援部窓口サービス課

電話:045-671-2176

電話:045-671-2176

ファクス:045-664-5295

メールアドレス:sh-madoguchi@city.yokohama.jp

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