このページの先頭です

ワクチン接種関連データ

新型コロナウイルスワクチン接種に関するデータを公表しています。

最終更新日 2021年12月2日

2回目接種数

2,875,012人
(令和3年11月30日時点)

接種率メーター

接種率の半円グラフ

令和3年11月30日時点で、0歳以上の全人口に対する接種率(2回目)は77%です。
12歳以上の人口に対する接種率(2回目)は84%です。
12歳から64歳までの接種率(2回目)は81%です。
65歳以上接種率(2回目)は93%です。
※毎週1回更新予定

接種率推移(0歳以上の全人口に対する接種率、12歳以上の人口に対する接種率)

接種率推移の線グラフ

※毎週1回更新予定

接種率推移(12~64歳接種率、65歳以上接種率)

接種率推移の線グラフ

※毎週1回更新予定

1回でも接種した人の割合の推移

1回でも接種した人の割合の推移の棒グラフ

10代(12歳から19歳まで)の接種率は11月9日時点で75.7%、11月30日時点で77.1%です。
20代の接種率は11月9日時点で77.2%、11月30日時点で79.5%です。
30代の接種率は11月9日時点で78.4%、11月30日時点で79.9%です。
40代の接種率は11月9日時点で81.5%、11月30日時点で82.5%です。
50代の接種率は11月9日時点で88.9%、11月30日時点で89.9%です。
60代の接種率は11月9日時点で89.8%、11月30日時点で90.2%です。
70代の接種率は11月9日時点で92.8%、11月30日時点で93.0%です。
80代以上の接種率は11月9日時点で97.1%、11月30日時点で98.0%です。
※接種数(分子)は、ワクチン接種記録システム(VRS)に1回でも接種記録がある方の総数を使用しています。
例えば、他都市で1回目を接種した後に横浜市に転入し、2回目のみ横浜市に記録がある方なども含みます。
※毎週1回更新予定

市へのワクチン供給量の推移(累計)

市へのワクチン供給量の推移の棒グラフ

令和3年11月21日までのファイザー社ワクチン供給量の累計は、4,457,310回分です。
武田/モデルナ社ワクチン供給量の累計は、384,800回分です。
※市へ直接供給があった量を示しており、職域接種分や市外会場等への供給量は含まない
※2週間に1回更新予定

ファイザー社ワクチンの供給量の推移

ファイザー社ワクチンの供給量の推移の棒線グラフ

令和3年11月8日から11月21日までの国から市への供給量は79,560回分です。
市から医療機関への供給量は20,910回分です。
市から集団接種会場への供給量は4,542回分です。

※2週間に1回更新予定

接種率の算出根拠について

■接種数(分子)
・ワクチン接種記録システム(VRS)に記録され、集計されたデータを用いています(医療従事者等を含む)。
・職域接種の記録は、接種券がVRSに読み取られた記録についてのみ集計しています。
※VRSへの接種記録登録は、接種日当日ではなく後日行われることもあるため、過去の接種日の件数も遅れて増加することがあります。

■対象者数(分母)
総務省Webサイトの「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」にて公開されている、「【総計】令和3年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(Excelファイル)を利用しています。このうち、横浜市の性別および年代階級の数字を集計したものを使用しています。(令和3年1月1日時点)
※0歳以上の全人口に対する接種率の分母には、0歳以上の全人口を使用しています。
12歳以上の人口に対する接種率の分母には、12歳以上の人口を使用しています。
12歳から64歳までの接種率の分母には、12歳から64歳までの人口を使用しています。
65歳以上接種率の分母には、65歳以上の人口を使用しています。
なお、12歳以上の接種率を算出するにあたり、「【総計】令和3年住民基本台帳年齢階級別人口(市区町村別)」(Excelファイル)の10歳~14歳人口(計)を5分の3したものを、12歳から14歳までの人口として使用しています。

※12歳以上の人口を使用した接種率を算出しているのは、12歳以上が接種対象者であるためです。

関連リンク

このページへのお問合せ

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター ※12月29日(水曜日)から1月3日(月曜日)まで受付休止

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

ファクス:050-3588-7191 耳の不自由な方のお問合せ用

前のページに戻る

ページID:142-883-396

先頭に戻る