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1・2回目接種【12歳以上】について

最終更新日 2022年5月28日

お知らせ

ファイザー社ワクチン及び武田/モデルナ社ワクチンの有効期限が延長されています

厚生労働省から通知があり、ワクチンの有効期限が延長されています。
詳細は、「ファイザー社ワクチン及び武田/モデルナ社ワクチンの有効期限の延長について」をご確認ください。

1・2回目接種【12歳以上】の概要

接種対象者

横浜市に住民登録のある12歳以上の方
※小児接種(5~11歳)に関する情報は、「小児接種(5~11歳)について」をご確認ください。

実施期間

令和3年2月17日から令和4年9月30日までの予定です。

使用ワクチンと接種間隔・接種対象年齢

最初は2回の接種が必要です。
使用ワクチンの標準接種間隔と接種対象年齢
使用ワクチン1回目と2回目の標準接種間隔接種対象年齢
ファイザー社3週間12歳以上
武田/モデルナ社4週間12歳以上
アストラゼネカ社(※1)4~12週間(※2)原則40歳以上(※3)
武田社ワクチン(ノババックス)(※1)3週間18歳以上
(※1)神奈川県が実施する接種会場で使用しています。
(※2)最大の効果を得るためには、8週以上の間隔をおいて接種することが望ましいとされています。
(※3)特に必要がある場合は、18歳以上の方に限り接種を受けることができます。

1回目と2回目の接種間隔

標準の接種間隔を超えても、2回目の接種を受けることができます。接種できる間隔の上限が決められているわけではありません。接種を1回目からやり直す必要はありませんので、なるべく早く、2回目の接種を受けていただくことをお勧めします。
なお、標準の接種間隔を超えた場合の効果は十分に検証されていませんが、WHO、米国や、EUの一部の国では、3週間(ファイザー社のワクチン)または4週間(武田/モデルナ社のワクチン)を超えた場合でも、1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安として示していますので、こうした目安も参考になると考えられます。

接種対象年齢

接種する日の年齢です。

交互接種について

1回目と2回目の接種では、原則として同一のワクチンを接種する必要がありますが、場合により、1回目と異なるワクチンを2回目に接種すること(交互接種)も可能です。詳細は、「交互接種について」をご確認ください。

12歳~15歳の方がワクチンを受けるには保護者の同意が必要です

12歳~15歳の方は、保護者の同意に基づき接種が行われます。予診票に保護者の署名がなければ、予防接種を受けられません。また、原則、保護者の同伴が必要となります。詳細は、「16歳未満の方が新型コロナウイルスワクチン接種を受けるには」をご確認ください。

接種検討の際にご確認ください

予約するには

原則、接種は事前予約制です。
予約方法

「市が予約を受け付ける接種場所での予約」と「医療機関への直接予約」があります。


予約の際は、1・2回目接種券が必要になります。

接種券を紛失された場合

紛失等により接種券がお手元にない方は、「再発行の申請」をお願いします。

他自治体からの転入により横浜市の接種券をお持ちでない場合

新たに横浜市民になられた方は、「接種券の発行申請」をお願いします。

接種場所

 市内医療機関
 ※接種場所の詳細については、「接種場所(接種を受けられる医療機関・会場など)」をご確認ください。

私は接種を受けられますか?

県が実施する接種

県が実施する接種について、日程や予約方法、対象者等の詳細は以下のリンクよりご確認ください。

神奈川県(1・2回目接種)

[参照:厚生労働省ウェブサイト]

このページへのお問合せ

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

ファクス:050-3588-7191 耳の不自由な方のお問合せ用

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