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12歳を迎えた場合の接種の取り扱いについて(いま11歳の方へ)

最終更新日 2022年3月4日

接種のタイミングにより、使用するワクチンが異なります

  • 1回目の接種時に11歳だったお子様が、2回目の接種までに12歳になった場合は、1・2回目ともに小児用ワクチンを使用します。
  • 1回目の接種時に既に12歳になっている場合は、1回目・2回目ともに大人用ワクチンを使用します。接種や予約の方法は「1・2回目接種について(12歳以上向け)」をご確認ください。
  • 予防接種において、誕生日の前日から12歳として扱われますのでご注意ください(年齢計算ニ関スル法律、民法第143条)。
    例) 平成22年4月5日が誕生日の方が、令和4年4月4日に1回目の接種を受けるときは、12歳として扱い、1回目・2回目とも大人用のワクチンを、既に送付されている小児用のオレンジ色の接種券を利用して接種します。

使用する接種券について

12歳を迎える前後の方は、使用するワクチンが小児用、大人用のいずれの場合でも、お手元の接種券を利用ください(変更する必要はありません)。

平成22年4月2日以降生まれの方は、オレンジ色(小児用)接種券です。平成22年4月1日以前生まれの方

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