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【お知らせ】接種記録の修正について

最終更新日 2022年4月21日

お手元に届いた接種券(3回目)に記載されている接種記録に誤表記・未表記があった方へ

皆さまの新型コロナワクチン接種の記録は、「ワクチン接種記録システム(VRS):国が構築したワクチンの接種記録を登録するシステム」に保存されます。しかし、一部の方の接種記録において、正しく保存されていない事象が発生しています。
お手元に届いた3回目接種券に記載されている1・2回目接種記録に誤表記・未表記があった場合は、下記にある横浜市電子申請システムから修正を申請することができます。


3回目接種券イメージ

接種記録の修正方法

お手元に届いた3回目接種券は有効なものです。
3回目の接種をされる方は、接種後に横浜市電子申請システムから修正申請をお願いします。

3回目接種券に記載されている1・2回目接種記録に関する注意点

・カッコ書きで記載されている回は、他自治体の住民として接種を受けた記録等を申請に基づき記載しています。同様に他自治体の住民として接種を受けた等により本市に記録がない回は、「*」を記載しています。
・記録の修正は接種を受けた時点での住民票所在地の自治体でしか対応できませんので、該当の自治体にお問合せください。
・なお、横浜市に住民票がある期間中に接種を受けたにも関わらず、接種記録がカッコ書きや「*」が記載されている場合は、上記の修正方法により申請をお願いします。
  

接種証明書アプリに記載されている接種記録に誤表記・未表記があった方へ

皆さまの新型コロナワクチン接種の記録は、「ワクチン接種記録システム(VRS):国が構築したワクチンの接種記録を登録するシステム」に保存されます。しかし、一部の方の接種記録において、正しく保存されていない事象が発生しています。
接種証明書アプリにて発行した電子版接種証明書の記録に誤表記・未表記があった場合は、下記にある横浜市電子申請システムから修正を申請することができます。
また、3回目接種後に電子版接種証明書を発行し接種記録が反映されない場合についても、下記にある電子申請システムから修正を申請することで、3回目接種記録を含めた電子版接種証明書が発行可能となります。


電子版接種証明書イメージ

接種記録の修正方法

横浜市電子申請システムから申請をお願いします。

   ※接種記録の修正が完了しても、アプリの証明書情報は自動で更新されませんのでご注意ください。
    修正を申請後、修正完了メールが届きましたら、アプリ上で新規の接種証明書を発行してくださいますようお願いします。
    (その際、誤った記録が記載された証明書は削除してください。)

    なお、アプリの使用方法・操作方法については、デジタル庁のホームページをご確認ください。
    【デジタル庁】新型コロナワクチン接種証明書アプリ(外部サイト)
    【デジタル庁】接種証明書アプリに関するお問合せ(外部サイト)

接種証明書アプリに記載されている接種記録に関する注意点

・アプリで発行した電子証明書について、 名前の誤表記については横浜市で修正できません。横浜市で修正できるのは、接種記録(接種日、ロットナンバー)のみです。パスポートの読み取り時に不備があった場合、名前表記に不具合が発生するケースが頻発しております。その場合は、もう一度アプリにて新規に証明書を作成し、再度パスポートの読み取りを試してくださいますようお願いします。
・アプリで発行した電子証明書は、自動で更新されません。1・2回目接種後に電子版接種証明書を発行した方は、3回目接種後にもう一度アプリにて新規に証明書を作成してください。
3回目接種後に電子版接種証明書を発行し接種記録が反映されない場合についても、電子申請にてアプリ記録の修正依頼をすることで3回目接種記録を含めた電子版接種証明書の発行が可能となります。

このページへのお問合せ

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

ファクス:050-3588-7191 耳の不自由な方のお問合せ

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