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(紙版)接種証明書の発⾏について

新型コロナウイルスワクチンを接種したことの証明書を紙で発⾏します。

最終更新日 2022年9月23日

1注意事項

  • マイナンバーカードをお持ちの方は、スマートフォンのアプリから電子版接種証明書(外部サイト)が発行できます。
  • コンビニで接種証明書を取得いただけます。
    詳細は、下記のリンク先ページをご確認ください。
    セブン-イレブンで新型コロナウイルス感染症予防接種証明書のコンビニ交付を開始しました
  • 紙版の申請は、郵送でも受け付けています。窓口は設けていません。
  • 郵便事情等により、申請書を投函頂いてから証明書がお手元に到着するまでは、2週間程度かかりますので余裕をもった申請をお願いします。
    ※郵送にかかる時間については、郵便局ホームページのご案内を参照ください。
    https://www.post.japanpost.jp/2021revision/index.html(外部サイト)
    (郵送にかかる日数等が2021年10月から変更となっております。ご注意ください。)
  • 本市へ到着した申請を到着日順に発行しております。 即日発行には対応しておりません。
  • 日々多くの申請を頂いており、個別に進捗確認することはいたしかねます。
    到着確認や発送確認等をご希望の場合には、レターパック等の追跡が可能な郵便サービスをご利用ください(返信用の封筒も同様)。本市で郵送の状況を確認することは出来ません。
  • お急ぎの場合は、速達で郵送頂き、返信用封筒も速達料金を含めた切手を貼って同封してください。
    (郵送にかかる時間が短縮されますので、お手元に到着するまでの時間が短くなります。)
    海外用接種証明書をご申請される方は、渡航計画に合わせ余裕を持った申請をお願いします。
  • 速達でも間に合わないほど渡航予定日が直前に迫っている場合は、電子版接種証明書の発行をご検討ください。即日発行が可能です。
    なお、直近の接種記録の早期反映をご希望される方は、下記の電子申請システムよりご申請ください。
    アプリで発行した電子版接種証明書に表示される接種記録の修正申請(外部サイト)
  • 切⼿料⾦が⾜りず、横浜市に申請書が届かないケースが多発しています。御注意ください。
    また、返信用封筒に切手を貼付け忘れるケースも多いので、併せて御注意ください。
  • 家族等、複数の申請を1つの封筒にまとめてご提出頂くことも可能です(返信用封筒も同様)。ただし、申請書を提出する封筒及び返信用封筒に貼付ける切手については、書類の重さに合った切手を貼付けるよう注意してご提出ください。
  • 1度の申請につき、証明書は1部のみ発行しています。令和3年12月20日以降に発行しております二次元コード付きの接種証明書については、コピーした場合も接種事実を証明する有効な書類です。複数枚必要な場合は手元に届いた証明書をコピーしてご使用いただけます。
  • 海外用の接種証明書では、記載事項が英語併記されるに加え、氏名のローマ字表記、パスポートの国籍・地域や旅券番号が英語表記で記載されます。英語版の接種証明書を別途発行はしておりません。
  • その他、よくある質問に関しては下記リンクをご参照ください。
    「よくある質問(証明書について)」

2申請の対象となる方

下記に該当する⽅が申請の対象となります。
  1. 政府が提供する公式アプリ及びマイナンバーカードを⽤いた電子版接種証明書(外部サイト)の利⽤が困難な⽅
  2. 接種時に横浜市に住⺠票があり、予防接種法に基づく新型コロナウイルス感染症のワクチンの接種(医療従事者等の先⾏・優先接種、職域接種、通常接種(市町村の発⾏した接種券を使⽤しての接種)等)を受けた⽅

申請の対象外となる⽅

  • 接種時に横浜市以外の⾃治体に住⺠票のあった⽅
  • 国外等で接種を受けた⽅(我が国の予防接種法に基づかない接種を受けた⽅)
※外務省による海外在留邦⼈の⼀時帰国者を対象とした事業で接種を受けた⽅への証明書については、外務省までお問合せください。

※在日米軍によるワクチン接種を受けた在日米軍従業員に対しては、防衛省が接種証明書を発行しております。
 詳細は防衛省にお問い合わせください。
 https://www.mod.go.jp/j/approach/zaibeigun/stuff/zaibeigun_seshushoumei.html(外部サイト)

3証明書の種類

接種証明書には、【海外・国内兼⽤】と【⽇本国内専⽤】の2種類があります。⽤途に応じて、ご申請ください。
発行できる接種証明書は、【海外・国内兼用】または【日本国内専用】のいずれか1種類です。

申請書の種類

国内用、海外用の接種証明書の様式


国内用、海外用の接種証明書の様式

証明の種類によって必要書類が一部異なります。

Aの海外・国内兼用については、海外及び国内の両⽅で使⽤できる証明書を発⾏します。旅券(パスポート)をお持ちの⽅が申請できます。

注意事項

A【海外・国内兼⽤】接種証明申請書類⼀覧

  • 2021年7月から12月19日までに発行された、(海外渡航用)新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)(偽造防止用紙・二次元コードなし)の使用可否については、提示を求める国の判断になります。適宜、渡航先政府のホームページ等をご覧ください。
  • 日本国内専用の紙版接証明書では、本名に加え旧姓・別姓・別名(通称名)を併記することができます。併記を希望される場合は、申請書の余白等に併記を希望する旨と併記名を記載してください。

必要書類

必要書類一覧
  書類名 説明
提出必須

①交付申請書
交付申請書(PDF:442KB)
交付申請書(エクセル:29KB)

  • 代理⼈による請求の場合、「代理⼈による請求の場合必要」の書類が必要です。
  • 発行できる接種証明書は、【海外・国内兼用】または【日本国内専用】のいずれか1種類です。旅券(パスポート)の提出があり、かつ交付申請書内の「申請する接種証明書の種類」で【海外・国内兼用】と【日本国内専用】の両方にチェックがされている場合又は両方にチェックがされていない場合は、【海外・国内兼用】を発行します。
  • 旅券(パスポート)の提出がなく、かつ交付申請書内の「申請する接種証明書の種類」で【海外・国内兼用】と【日本国内専用】の両方にチェックがされている場合又は両方にチェックがされていない場合は、【日本国内専用】を発行します。
  • 備考:証明書の種類について(PDF:71KB)
②返信用封筒・切手
  • 表⾯に返送先の住所と申請者本人の⽒名を記載の上、必要な金額の切⼿を貼付してください。(なお、接種証明書はA4サイズ普通紙1枚です)
    郵送料金については、以下の郵便局の案内を御確認ください。https://www.post.japanpost.jp/send/fee/kokunai/(外部サイト)
  • 料⾦不⾜の場合は「不⾜料⾦受取⼈払い」にて返送させていただきますので、御了承ください。
  • 返信先が本人以外となる場合は、本人の氏名を併記してください。
  • ご家族の分を一つの封筒で送付する場合は、宛名にはご家族分のお名前をお書きください。(切手にご注意ください。)
③現住所が確認できる本⼈確認書類の写し
  • 【本人確認書類として有効となる例】
    マイナンバーカード(顔写真のある側)、運転免許証(両面)、健康保険証(両⾯)など。
    ※マイナンバー通知カードは、本人確認書類にはなりませんのでご注意くだ
     さい。
    ※住民票は、マイナンバー(個人番号)が記載されている場合のみ本人確認
     書類として有効となります。
④旅券(パスポート)の写し
⑤接種記録を確認できる書類の写し(接種されたすべての回の分)
  • 接種済証(接種券の右下に記載)、接種記録書、予診票のいずれかの写し(接種されたすべての回の分)を御提出ください。
  • 接種済証・接種記録書⾒本(PDF:73KB)
  • 紛失等により接種記録を確認できる書類が提出できない場合、申請書の該当欄にチェックをし、
    ⑤以外の提出書類(①~④)を揃えて御申請ください。
    ※接種記録を確認できる書類が提出されない場合、こちらで接種記録をお調べしますが、証明書発行まで時間がかかりますので(1か月以上)、予め御了承ください。
代理⼈による請求の場合必要

委任状
委任状様式(PDF:45KB)

  • 委任者の⽒名は本⼈の直筆である必要があります。
  • 法定代理人の場合、委任状は不要です。法定代理人であることが分かる書類を御提出ください。(以下の書類は写しでも可)

   成年後見人・保佐人・補助人等 → 成年後見登記制度に基づく登記事項証明書
   未成年者の保護者       → 母子手帳の表紙、戸籍謄本、住民票の写しなど

代理人の本⼈確認書類の写し
  • 【本人確認書類として有効となる例】
    マイナンバーカード(顔写真のある側)、運転免許証(両⾯)、健康保険証(両⾯)など
    ※マイナンバー通知カードは、本人確認書類にはなりませんのでご注意くだ
     さい。
    ※住民票は、マイナンバー(個人番号)が記載されている場合のみ本人確認
     書類として有効となります。
旅券に旧姓・別姓・別名の記載がある場合必要 旧姓・別姓・別名が確認できる本⼈確認書類の写し
  • 旅券に旧姓・別姓・別名(英字)の記載がある場合は提出してください。
その他 その他
  • 個別の事情により、上記以外の書類の提出を求めることがあります。

B【⽇本国内専⽤】接種証明書必要書類⼀覧

国内のみで使⽤できる証明書を発⾏します。

発⾏の申請をする前に〜既にお持ちではありませんか?

  • 左記のような予防接種済証または接種記録書は、どちらの書類もワクチン接種の事実を⽰す書類として、【⽇本国内専⽤】接種証明書と同様にご利⽤いただくことができます。お持ちの⽅は原則申請の必要はありません。
  • 紛失してしまった⽅や、接種記録に誤りがある⽅等で接種証明書が必要な⽅は、ご申請ください。

注意事項

  • 2021年7月から12月19日までに発行された、(海外渡航用)新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)(偽造防止用紙・二次元コードなし)の使用可否については、提示を求める国の判断になります。適宜、渡航先政府のホームページ等をご覧ください。
  • 日本国内専用の紙版接証明書では、本名に加え旧姓・別姓・別名(通称名)を併記することができます。併記を希望される場合は、申請書の余白等に併記を希望する旨と併記名を記載してください。

必要書類一覧

  • 基本的には、「A【海外・国内兼⽤】接種証明書申請書類」と必要書類は同じになります。
  • ただし、「パスポートの写し」の提出は不要です

 

4送付先(【海外・国内兼⽤】・【⽇本国内専⽤】共通)

〒220-0012
横浜市⻄区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル12階

横浜市健康福祉局ワクチン接種証明書担当

注意事項

  • 受付は郵送のみです。窓⼝は設けていません。
  • 裏⾯に差出⼈住所と⽒名を記載してください。
  • 切⼿料⾦が⾜りず、横浜市に申請書が届かないケースが多発しています。御注意ください。
    また、返信用封筒に切手を貼付け忘れるケースも多いので、併せて御注意ください。

5発⾏費⽤(【海外・国内兼⽤】・【⽇本国内専⽤】共通)

無料
※返信用封筒・切手は必要です。送付忘れが多いため、ご注意ください。

6問合せ先

ワクチン接種証明書専用


※接種証明書以外のご質問には回答できません。
 日々多くの申請を頂いており、個別に進捗確認することが難しい状況となっております。ご了承ください。
 上記郵便局のサイト等もご確認ください。


 接種証明書以外のお問い合わせについては、
 「8その他の新型コロナウイルスワクチン接種に関する問合せ先」からお問い合わせください。

7よくある質問

下記リンク先からご参照ください。

8その他の新型コロナウイルスワクチン接種に関する問合せ先

横浜市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:0120-045-070
ファクス:050-3588-7191

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このページへのお問合せ

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

ファクス:050-3588-7191 耳の不自由な方のお問合せ用

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