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接種記録の修正について

最終更新日 2023年12月7日

接種証明書アプリに記載されている接種記録に誤表記・未表記があった方へ

皆さまの新型コロナワクチン接種の記録は、「ワクチン接種記録システム(国が構築したワクチンの接種記録を登録するシステム)」に保存されます。しかし、一部の方の接種記録において、正しく保存されていない事象が発生しています。接種証明書アプリにて発行した接種証明書の記録に誤表記・未表記があった場合は、横浜市電子申請システムから修正を申請することができます。
また、接種後にアプリで接種証明書を発行しても接種記録が反映されない場合、電子申請システムから申請いただくことで、直近の接種記録を含めた接種証明書を取得できます。

アプリで発行した接種証明書のイメージ
電子(アプリ)版接種証明書のイメージ

接種記録の修正を申請する

※横浜市電子申請システムのページに遷移します。初回利用時には、利用者の新規登録が必要です(画面右上の「新規登録」を選びます)。
※修正完了メールが届きましたら、アプリ上で接種証明書を再発行いただくようお願いします。
 (自動的には更新されません。誤った記録が記載された証明書は削除してください。)
※なお、アプリの使用方法・操作方法については、デジタル庁のホームページをご確認ください。
 【デジタル庁】新型コロナワクチン接種証明書アプリ(外部サイト)
 【デジタル庁】接種証明書アプリに関するお問合せ(外部サイト)

注意点

  • 名前の誤表記については横浜市で修正できません。横浜市で修正できるのは、接種記録(接種日、ロットナンバー)のみです。パスポートの読み取り時に不備があり、名前表記に不具合が発生するケースが頻発しています。その場合は、もう一度アプリにて新規に証明書を作成し、改めてパスポートの読み取りを試してくださいますようお願いします。
  • 接種証明書は自動で更新されません。アプリで接種証明書を取得したのちに、新たにワクチンを接種された方は、証明書の再発行を行ってください。
  • 接種を実施した医療機関(会場)が接種記録を入力します。反映されるまで1週間~2か月程度かかる場合があります。
  • 直近の接種記録が反映された接種証明書を発行したい場合は、電子申請システムよりご申請ください。

お手元に届いた接種済証(接種券に付随している接種記録)に誤表記・未表記があった方へ

皆さまの新型コロナワクチン接種の記録は、「ワクチン接種記録システム(国が構築したワクチンの接種記録を登録するシステム)」に保存されます。しかし、一部の方の接種記録において、正しく保存されていない事象が発生しています。
お手元に届いた接種済証(接種券に付随している接種記録)に誤表記・未表記があった場合は、横浜市電子申請システムから修正を申請することができます。

接種券イメージ

接種記録の修正を申請する

※横浜市電子申請システムのページに遷移します。初回利用時には、利用者の新規登録が必要です(画面右上の「新規登録」を選びます)。
※記録に誤りがあっても、接種券は有効です。

注意点

  • 横浜市に住民票がある期間中に接種を受けたにも関わらず、接種記録がカッコ書き「( )」や「*」と記載されている場合は、電子申請システムより記録の修正をご申請ください。 
  • カッコ書き「( )」は、申請に基づき、他自治体の住民として接種を受けた記録です。
  • 「*」は、海外での接種や他自治体での接種等の事情により、横浜市に記録がないことを表します。
  • 記録の修正は、接種を受けた時点で住民票があった自治体でしか対応できません。該当の自治体にお問合せください。

このページへのお問合せ

新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

電話:0120-045-070 おかけ間違いにご注意ください

ファクス:050-3588-7191 耳の不自由な方のお問合せ

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