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よくあるご質問(新型コロナウイルスワクチン接種)

最終更新日 2021年11月26日

目次

3回目接種(追加接種)について

Q
なぜ、3回目接種(追加接種)が必要なのですか。
A

日本で接種が進められているワクチンは、高い発症予防効果等がある一方、感染予防効果や、高齢者においては重症化予防効果についても、時間の経過に伴い、徐々に低下していくことが示唆されています。このため、感染拡大防止及び重症化予防の観点から、初回(1回目・2回目)接種を完了したすべての方に対して、追加接種の機会を提供することが望ましいとされています。
詳細は、厚生労働省のウェブサイトをご確認ください。

新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)(外部サイト)

Q
3回目接種(追加接種)には、どのような効果がありますか。
A

追加接種を行わなかった場合と比較して、感染予防効果や重症化予防効果等を高める効果があります。
詳細は、厚生労働省のウェブサイトをご確認ください。

新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)(外部サイト)

Q
3回目接種(追加接種)はどのようにしたら受けられますか。
A

接種を受けるためには1、2回目と同様に事前に予約をとっていただく必要があります。市での予約受付、または医療機関での予約受付を⾏います。市での予約受付は、現時点で、市の予約専⽤ウェブサイトと予約センター(電話)の2つの⽅法があります。予約の詳細は、あらためてお知らせするとともに、個別通知に同封する「接種案内チラシ」でご案内します。

Q
3回目接種(追加接種)はどこで受けられますか。
A

市内1,709か所(11月26日時点)の医療機関で3回目接種を行います。医療機関数は今後も増える見込みです。また、令和4年3月以降に集団接種会場も9~13か所程度設置予定です。(具体的な設置箇所や規模等は調整中)

Q
3回目接種券はいつ届きますか。
A

接種券を同封した個別通知を、2回目の接種から原則8か月経過した時期に発送します。
個別通知には、接種券、予診票、ワクチン説明書(11月発送分を除く)、接種案内チラシを同封しています。

Q
横浜市に転居する前に他の自治体でワクチンを接種しています。横浜市から3回目の接種券は届きますか。
A

横浜市に転入される前に1、2回目のワクチン接種を受けられた方は、接種券の発行申請が必要です。詳しくは、「転入者の方の個別通知(接種券)の発送について」をご確認ください。

Q
使用していない1、2回目の接種券で3回目の接種を受けることはできますか。
A

3回目の接種には、3回目用の接種券が必要になります。

Q
3回目接種(追加接種)の副反応は、どのような副反応がありますか。2回目より重いのですか。
A

ファイザー社のワクチンの場合、2回目の接種後と比較して有害事象の発現傾向は概ね同様であると確認されています。リンパ節の腫れについては、初回(1回目・2回目)接種時と比較して、発現割合が高い傾向にありますが、ほとんどの場合が軽度であり、発現後短期間で治まっています。
詳細は、厚生労働省のウェブサイトをご確認ください。

新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)(外部サイト)

Q
接種費用は掛かるのですか。
A

全額国費で接種を行い、自己負担は発生しません。ただし、接種前後の診療等については、通常の診療として自己負担が生じる可能性があります。

Q
3回目のワクチンは必ず接種しなくてはならないのですか。
A

接種はに任意になります。予防の観点から、高齢者や基礎疾患を有する方など、重症化リスクが高い方には特に接種をおすすめします。

Q
新型コロナウイルスワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種することはできますか。
A

原則として、新型コロナウイルスワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。新型コロナウイルスワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。
新型コロナウイルスワクチンは、一定期間空けて2回接種しますが、その間は、それ以外のワクチン接種を行わず、連続して、新型コロナウイルスワクチンを2回接種するようにしてください。

(例)9月1日に新型コロナウイルスワクチンの2回目を接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、9月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。

接種券について

Q
施設に入所している家族の接種券が自宅に届いたが、どうすればいいですか。
A

・ご家族が高齢者施設や障害者施設等に入所・入居されている場合、施設で接種を実施する可能性があります。
・施設で接種する場合もご自宅に届く接種券が必要となります。(施設の場所が市内・市外ともに)
・施設での接種の実施の可否や接種券の取扱い等については、入所・入居されている施設にお問合せください。

Q
接種券を失くしてしまったので再発行したいです。
A

再発行申請の方法は次のとおりです。

  • 電話(横浜市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター)
  • ウェブ(横浜市電子申請システム)
  • 郵送

なお、再発行した接種券の発送には、申請から10日程度要します。
詳しくは、「新型コロナウイルスワクチン接種券の再発行について」をご確認ください。

Q
個別通知(接種券含む)の送付先を変更したいです。
A

ご本人または法定代理人(成年後見人・保佐人・補助人・任意後見人)であれば、接種券の再発行申請により、送付先の変更が可能です。
なお、送付先変更を伴う再発行申請は郵送でのみ受け付けております。また、再発行した接種券の発送には、申請から10日程度を要します。
詳しくは、「新型コロナウイルスワクチン接種券の再発行について」をご確認ください。

Q
最近転入したのですが個別通知(接種券)はどうすれば入手できますか。
A

新たに横浜市民になられた方は、横浜市から接種券発行の申請書が、転入手続き後、2週間程度で発送されます。お手元に申請書が届きましたら、申請をお願いします。
個別通知(接種券)は、

  • 他自治体で2回目の接種を完了し、3回目接種を希望される方は、2回目の接種から原則8か月経過した時期に発送します。(【参考】「Q. 3回目接種券はいつ届きますか。」)
  • 1、2回目接種を希望される方は、申請後、2週間程度で発送します。

詳しくは、「転入者の方の個別通知(接種券)の発送について」をご覧ください。

Q
接種券の発行申請の際に必要となる本人確認書類とは、どういう書類ですか。
A

本人確認書類となる書類は次のとおりです。

本人確認書類一覧
本人確認書類
愛の手帳(療育手帳)、一時庇護許可書、医療費受給証、運行管理者技能検定合格証明書、
運転経歴証明書、運転免許証、恩給証書
海技免状、介護保険の被保険者証、学生証、仮滞在許可書、休日・夜間等診療依頼証、共済組合員証、
共済年金証書、教習資格認定書、航空従事者技能証明書、健康保険の被保険者証、
後期高齢者医療被保険者証、厚生年金保険に係る年金証書、小型船舶操縦免許証、
国民健康保険の被保険者証、国民年金に係る年金証書、国民年金手帳、個人番号カード
在留カード、自動車運転免許証、住民基本台帳カード、身体障害者手帳、生活保護費支給証※、
生活保護受給証明書、精神障害者保健福祉手帳、船員手帳、船員保険に係る年金証書、
船員保険の被保険者証、戦傷病者手帳
耐空検査員の証、宅地建物取引士証、中国残留邦人等支援給付「本人確認証」、電気工事士免状、
動力車操縦者運転免許証、特種電気工事資格者認定証、特別永住者証明書
認定電気工事従事者認定証
パスポート
マイナンバーカード、無線従事者免許証
療育手帳、旅券(パスポート)、猟銃・空気銃所持許可証

Q
接種履歴を確認する書類とは、どういう書類ですか。
A

ワクチン接種済証のコピー、接種記録証のコピー、接種券付き予診票のコピーになります。その他、海外で発行された証明書など、接種を確認できる書類となります。

接種証明について

Q
市が発行する予防接種済証の申請手続きを教えてください。
A

新型コロナウイルスのワクチンを接種した方は、接種券に付属する「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」または、「新型コロナワクチン接種記録書」をもって、接種済であることを示すことができます。
詳しくは、 「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証について」 をご確認ください。

Q
予防接種証明書(いわゆるワクチンパスポート)の申請手続きを教えてください。
A

予防接種法に基づいて横浜市で実施した新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の事実を公的に証明するものとして、接種した方の申請により交付します。なお、ワクチンを接種するかしないかは個人の判断であり、接種証明書の発行により、ワクチン接種を強制するものではありません。
予防接種証明書(ワクチンパスポート)は当面の間、海外渡航の際に必要になる方に対して交付します。
詳しくは、 「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書について」 をご確認ください。

副反応について

Q
10代・20代男性では、武田/モデルナ社ワクチンの方が心筋炎・心膜炎を発症しやすいのですか。
A

ファイザー社と武田/モデルナ社のワクチン接種後に、ごくまれに、心筋炎・心膜炎を発症した事例が報告されており、特に10代・20代の男性の2回目接種後4日程度の間に多い傾向があります。武田/モデルナ社ワクチンに比べてファイザー社ワクチンの方が、心筋炎・心膜炎が疑われた報告の頻度が低い傾向がみられることから、10代・20代男性で武田/モデルナ社ワクチンの接種を予約中の方、すでに1回目を接種した方も、ファイザー社ワクチンの接種も選択することができるとの見解が厚生労働省より示されました。(詳しくは、「厚生労働省の案内チラシ(PDF:560KB)」をご確認ください。)

厚生労働省の見解は、10代・20代男性の武田/モデルナ社ワクチンの接種を妨げるものではなく、武田/モデルナ社ワクチンの接種を希望される方は、接種が可能です。

【10代・20代男性の方でファイザー社ワクチンの接種への変更を希望される場合】
10代・20代男性で武田/モデルナ社ワクチンの接種を予約中の方、すでに1回目を接種した方で、ファイザー社ワクチンの接種を希望される場合は、次のとおりご対応をお願いします。
10代・20代の女性やその他の年代の方は、同一のワクチンを接種することが原則となります。

■既に武田/モデルナ社ワクチンで1回目接種を終えている方
1回目接種の4週間後から2回目接種としてファイザー社ワクチンの接種が可能です。

・1回目の接種を横浜市大規模接種会場(ハンマーヘッド)または市民向け接種(楽天グループおよび聖隷横浜病院の職域接種会場)で受けた方
本市のシステムの都合上、予約ができませんが、予約システム等で会場の予約の空き具合を確認の上、本人確認書類と接種券をご用意いただいた上で、直接集団接種会場へお越しください。
なお、医療機関での接種を希望される方については、それぞれの医療機関に直接お問い合わせください。

・1回目の接種を武田/モデルナ社ワクチンを使用するその他の会場(職域接種会場、自衛隊大規模接種センターなど)で受けた方
集団接種会場、または、市予約システムで予約できる医療機関での接種を希望される場合は、今回が2回目の接種となりますが、1回目の接種としてご予約ください。
直接予約を受け付ける医療機関での接種を希望される場合は、それぞれの医療機関に直接お問い合わせください。

Q
副反応に関する相談先はありますか。
A

●神奈川県新型コロナワクチン副反応等相談コールセンター
 電話番号:045-285-0719(24時間対応)
 対応内容:接種後の継続的に生じた副反応にかかる相談など、医学的知見が必要となる専門的な相談
※個別の医療機関の紹介はしていません。診断を希望される場合は、かかりつけ医や接種した医療機関にご相談ください。
※日本語以外でのご相談も受け付けています。
※耳の不自由な方は、FAXでご相談ください。
  【FAX番号】045-900-0356  
  FAX様式は、以下のURLからダウンロードしてください。
  https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ga4/covid19/fukuhannou-kanagawa.html(外部サイト)

Q
副反応による健康被害があった場合、補償はあるのですか。
A

予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられる制度があります。

詳しくは、「新型コロナウイルスワクチン接種に係る健康被害救済制度」をご確認ください。

私は接種を受けられますか?

Q
過去にワクチン接種で体調を崩した経験があるのですが、接種を受けることはできますか。
A

厚生労働省では、次に該当する方は接種に注意を要するとしています。事前にかかりつけ医や厚生労働省の専門ダイヤルにご相談の上、接種をご判断ください。

  • 抗凝固療法を受けている方、血小板減少症又は凝固障害を有する方
    本剤接種後に出血又は挫傷があらわれることがあります。
  • 過去に免疫不全の診断がなされている方及び近親者に先天性免疫不全症の方がいる方
    本剤に対する免疫応答が低下する可能性があります。
  • 心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患、発育障害等の基礎疾患を有する方
  • 予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた方及び全身性発疹等のアレルギーを疑う症状を呈したことがある方
  • 過去に痙攣の既往のある方
  • 本剤の成分に対して、アレルギーを呈するおそれのある方
Q
既に感染した人は、ワクチン接種できるのですか。
A

既にコロナウイルスに感染した人も、新型コロナワクチンの接種を受けることができます。
ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、いつから接種できるか不明な場合は、治療を受けた医師やかかりつけの医師等にご確認ください。
なお、事前に感染したかどうかを検査して確認する必要はありません。

Q
基礎疾患があるが、ワクチン接種は受けてもいいのですか。
A

基礎疾患を有する方のワクチン接種については、接種の有益性が潜在的リスクを上回るかを勘案してご判断いただくことになります。事前にかかりつけ医にご相談ください。
基礎疾患のある方の新型コロナウイルスワクチン接種について

Q
妊婦は接種を受けられるのですか。
A

妊娠中の方も、新型コロナワクチンを受けることができます。
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、海外の実使用経験などから現時点で特段の懸念が認められているわけではありませんが、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断していただくこととしています。
ワクチン接種を受けるかお悩みの方は、主治医とご相談ください。

Q
子どもは接種を受けられるのですか。
A

接種の対象は、接種の日に満12歳以上の方です。ファイザー社製及び武田/モデルナ社製のワクチンが接種対象となっています。
なお、接種の対象者は、現時点の科学的知見に基づいて決められており、今後、変更となる可能性があります。

Q
認知症の家族がいますが、本人の同意を取るのは難しいです。接種を受けた方がよいのですか。
A

意思確認が困難な場合であっても、ご家族や、介護保険施設等に入所している場合は嘱託医等の協力を得ながらご本人の意思を確認いただき、接種についての同意を確認できた場合には、接種することができます。本人の同意を確認できない場合は、接種することはできません。

Q
横浜市の住民票を持っていないが、横浜市内でワクチン接種を受けることができますか。
A

「入院・入所している人」、「単身赴任者」、「遠隔地へ下宿している学生」、「ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者」などは、やむを得ない事情がある場合、住民票所在地以外でワクチン接種を受けることができます。
申請は、インターネット、郵送で受け付けています。

なお、次のような、自治体への申請が困難である方は、接種を受ける際に医師に申告を行う等により、申請を省略することができます。

  • 入院・入所者
  • 基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合
  • 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する場合 など
Q
住民票は横浜市にありますが、市外でワクチン接種を受けることができますか。
A

「入院・入所している人」、「単身赴任者」、「遠隔地へ下宿している学生」、「ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者」などは、やむを得ない事情がある場合、住民票所在地以外でワクチン接種を受けることができます。
手続き方法については、接種場所の自治体にお問合せください。
※医療従事者等の方で、ご自身がお勤めの医療機関で接種を受ける場合は、手続きは不要です。

Q
DV被害等により、横浜市に避難していますが、接種は受けられますか。
A

新型コロナウイルスワクチンの接種券は、住民登録がある市町村から住所地へ送付されます。
ワクチン接種を受けるには接種券が必要です。
DVの被害により、接種券の入手が困難な場合は、お手続きいただくことで指定の住所にワクチン接種券を送付します。
詳しくは、 「DV被害者の方への新型コロナウイルスワクチン接種券について」 をご確認ください。

Q
船員ですが、横浜市内でワクチン接種は受けられますか。
A

横浜市に住民票のある船員の方だけでなく、横浜市内及び近隣の港に寄港中などの市外に住民票のある船員の方(市外の接種券をお持ちの方)もワクチン接種を受けることができます。また、船員特有の勤務形態等に配慮し、住民票所在地外で接種を受ける場合に市町村への住所地外接種の届出を省略することができます。
詳しくは、「船員の方の新型コロナウイルス感染症に係るワクチン接種について」をご確認ください。

1、2回目の接種について

Q
1、2回目の接種を受けていないのですが、まだ受けることができますか。
A

現在、一部医療機関で1、2回目の接種を行っています。また、2回目接種を受けていない方を対象とした予約も受け付けています。集団接種会場と大規模接種会場では、2回目接種を受けていない方を対象とした予約のみ受け付けています。

各接種場所の予約方法は、次のとおりです。

1.個別接種(医療機関で接種)の予約方法
 「各医療機関で直接予約を受け付ける医療機関」と、「市の予約専用サイト・LINE・予約センター電話で受け付ける医療機関」があります。詳細は下記リンクからご確認ください。 
 ・個別接種(医療機関での接種)について

2.集団接種(公会堂・スポーツセンター等での接種)の予約方法(2回目のみ予約受付中、12月11日(土曜日)まで)
 スマートフォンやパソコン(予約専用サイト・LINE)または、電話(予約センター)で予約ができます。
 ・集団接種(公会堂・スポーツセンター等での接種)について

3.大規模接種(横浜ハンマーヘッドでの接種)の予約方法(2回目のみ予約受付中、12月5日(日曜日まで)
 スマートフォンやパソコン(予約専用サイト・LINE)または、電話(予約センター)で予約ができます。
 ・大規模接種会場のワクチン接種について

予約方法
予約専用サイト

https://v-yoyaku.jp/141003-yokohama(外部サイト)
※予約方法は、予約専用サイトマニュアル(PDF:1,314KB)をご覧ください。
受付時間 毎日9時~23時59分まで

LINE

『横浜市LINE公式アカウント』と「友だち登録」をすることでご利用いただけます。
横浜市LINE公式アカウントについて
※予約方法は、LINE予約マニュアル(PDF:1,968KB)をご覧ください。
※LINEから予約に関するアカウントの情報を登録すると、予約申し込みはLINEからのみとなり、予約専用サイトから予約することはできません。
受付時間 毎日9時~23時59分まで

予約センター

0120-045-112
※毎日 9時~19時 (予約受付定員になりましたら19時前であっても終了します。)
※12月29日(水曜日)から1月3日(月曜日)まで受付休止
※8か国語対応
(日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・ネパール語・
ポルトガル語・スペイン語)
※電話のおかけ間違いが多くなっています。電話番号を今一度お確かめいただき、おかけ間違いには十分ご注意ください。


Q
新たに12歳になるのですが、接種券はいつ届きますか。
A

接種券を同封した個別通知を、誕生月の前月末に発送します。

その他

Q
集団接種会場となっている施設の市民利用はいつからできますか。
A

集団接種会場として利用が終了した施設の利用再開時期については、施設のウェブサイト等をご確認下さい。

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