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新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口について(コールセンター)

最終更新日 2020年7月20日

新型コロナウイルス感染症についての一般のご相談は「横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター」にご連絡ください。また、新型コロナウイルス感染症が疑われる方及びその患者を診察した医療機関の方は「新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター」にご連絡ください。

新型コロナウイルス感染症についての一般のご相談(市内にお住いの方)

横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター

感染症の特徴、予防方法、有症時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する全般的なご相談にお答えします。「新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安」に該当する方は、「新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

「新型コロナウイルス感染症」に関するご意見等へのご回答について(令和2年4月16日~)

現在、市民の皆様から新型コロナウイルス感染症に関する多くのご意見等をお寄せいただいております。いただいたご意見等については、真摯に受け止め、今後の業務にできるだけ反映していきますが、現在個別にご回答することが困難な状況です。このため、ご意見が多いものについては、「よくあるご意見・質問」として順次公開させていただき、お寄せいただいたご意見への個別のご回答に代えさせていただきます。何卒、ご理解・ご了承をいただきますようお願い致します。

電話番号・受付時間
電話番号 045-550-5530
受付時間 午前9時から午後9時まで(土日、祝日を含む)

上記への問合せが困難な方は、ファックス(045-664-7296)あて、お問い合わせ下さい。(ファックスで返信します。)
参考:聴覚障害者情報提供施設(外部サイト)

「新型コロナウイルス感染症が疑われる方」および「その患者を診察した医療機関の方」のご相談

ご相談いただく目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、「新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター」にすぐに御相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)
●息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
●重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
(※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
●上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

新型コロナウイルス感染症帰国者・接触者相談センター

今般の国内での新型コロナウイルス感染症の発生状況を踏まえ、新型コロナウイルスの流行地域からの帰国者や新型コロナウイルス感染症患者との接触歴のある方等からの相談を受け付け、同感染症の疑いに該当する方を診療体制の整った医療機関につなぎます。

電話番号・受付時間
電話番号 045-664-7761
受付時間 午前9時から午後9時まで(土日、祝日含む)

※感染症の特徴、予防方法、有症時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する全般的なご相談は「横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター」(横浜市にお住まいの方からの一般電話相談)にご連絡ください。

上記への問合せが困難な方は、ファックス(045-664-7296)あて、お問い合わせ下さい。(ファックスで返信します。)
聴覚障害者の方は、帰国者・接触者相談センターへのFAX相談票(PDF:672KB)をお使いください。

夜間(午後9時から翌午前9時まで)の相談窓口(以下の条件に該当し、急を要する場合)

※緊急を要する際には119番へ救急要請をしてください。

日中は「横浜市新型コロナウイルス感染症コールセンター」にご相談ください。

横浜市にお住いで次の条件に該当する方

  • 新型コロナウイルス感染症と確定した患者と濃厚接触歴があり、発熱または咳などの呼吸器症状がある方
  • 新型コロナウイルス感染症の流行が確認されている地域に渡航または居住してから14日以内に発熱(37.5℃)かつ呼吸器症状がある方
  • 新型コロナウイルス感染症の流行が確認されている地域に渡航または居住していたものと濃厚接触した14日以内に発熱(37.5℃)かつ呼吸器症状がある方

上記の条件に該当する方からの御相談のみの対応とさせていただきます。(区役所の業務員が受け付け、福祉保健課の担当者から折り返します。)

各区の夜間相談窓口(区役所の業務員が受け付け、福祉保健課の担当者から折り返します)
電話番号(※日中はつながりません)
青葉区 045-978-2323
旭区 045-954-6190
泉区 045-800-2323
磯子区 045-750-2323
神奈川区 045-411-7171

金沢区

045-788-7878
港南区 045-847-8484
港北区 045-540-2323
栄区 045-894-8181
瀬谷区 045-367-5620
都筑区 045-948-2323
鶴見区 045-510-1818
戸塚区 045-866-8480
中区 045-224-8181
西区 045-320-8498
保土ケ谷区 045-334-6357
緑区 045-930-2323
南区 045-341-1111

厚生労働省の電話相談窓口

電話番号・受付時間
電話番号0120-565653(フリーダイヤル)
受付時間午前9時から午後9時まで(土日、祝日含む)

※2月7日(金曜日)9時より新しい番号(フリーダイヤル)となりましたのでご注意ください。
詳細は、厚生労働省ホームページ(外部サイト)をご確認ください。

外国人旅行者向けコールセンター(観光庁)

日本政府観光局(JNTO)では、非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応するコールセンター「Japan Visitor Hotline」を開設しており、新型コロナウイルス関連のお問い合わせにも対応しています。
詳細は、外国人旅行者向けコールセンターのお知らせ~新型コロナウイルス関連についても多言語でお問い合わせ対応を行っています~(観光庁ホームページ)(外部サイト)をご確認ください。

電話番号・受付時間
電話番号050-3816-2787
受付時間365日、24時間
対応言語英語、中国語、韓国語、日本語
対応範囲緊急時案内(病気・事故等)、災害時案内、一般観光案内

主な相談内容

  • キャンセル料関係
    • ホテルをキャンセルせざるを得なくなったが、返金を希望する場合はどこに問い合わせればよいか。
  • 体調不良の訴え
    • 咳、発熱の症状があり新型コロナウイルスでないか不安なため、検査を受けたい。
    • ホテルに宿泊しているお客様に咳、発熱の症状がある。

上記のコールセンター等への問合せが困難な方は、下記のメールアドレスまたはファックス番号あて、お問い合わせ下さい。

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このページへのお問合せ

健康福祉局健康安全部健康安全課

ファクス:045-664-7296(※コールセンターの番号ではありません。)

メールアドレス:kf-kenkoanzen@city.yokohama.jp(※コールセンターのアドレスではありません。)

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