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療養期間について(新型コロナ)

最終更新日 2022年10月26日

症状があって陽性と診断(自主検査を含む)された方

  • 発症日(初めに発熱など症状が出た日)の翌日から7日間、かつ症状軽快後(解熱剤の服用や37.5℃以上の発熱等の症状がないこと等)24時間経過するまでが療養期間です。療養期間中は仕事や学校、不要不急の外出はお控えください。
  • 10 日間が経過するまでは、感染リスクが残存することから、検温など自身による健康状態の確認や、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等、自主的な感染予防行動をお願いします

 (例) 9月1日に発症した場合、症状軽快後24時間経過した場合には、9月8日までが療養期間です。

症状があって診断された方のうち、現に入院している方

  • 発症日(初めに発熱など症状が出た日)の翌日から10日間(かつ、症状軽快後 72 時間経過)が療養期間です。

 ※1 人工呼吸器等による治療を行った場合を除く。
 ※2 高齢者施設に入所している者を含む。

療養中一度も症状が出なかった方

  • 検体採取日(検査を受けた日)の翌日から7日間が療養期間です。ただし、5日目の検査キットによる検査で陰性を確認した場合には、5日間経過後(6日目)で療養終了することができます。
  • 7日間が経過するまでは、感染リスクが残存することから、検温など自身による健康状態の確認や、高齢者等ハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問、感染リスクの高い場所の利用や会食等を避けること、マスクを着用すること等、自主的な感染予防行動をお願いします

このページへのお問合せ

横浜市健康福祉局健康安全課

電話:045-671-2463

電話:045-671-2463

ファクス:045-664-7296

メールアドレス:kf-kenkoanzen@city.yokohama.jp

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