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スペインのこどもの定期予防接種について

最終更新日 2018年8月27日

こどもの定期予防接種のスペインと日本との違いについて

本稿では、スペイン(西班牙: 西)のこどもの定期予防接種について触れます。まず、スペインのこどもの定期予防接種と日本のこどもの定期予防接種との違いを見てみましょう。

日西の両国とも定期予防接種として実施している予防接種もありますが、一方の国でしか定期予防接種として実施していない予防接種もあります。表にまとめると、下の表1のとおりです。

表1. こどもの定期予防接種のスペインと日本との違い
 スペインのこどもの定期予防接種
実施実施せず
日本のこどもの定期予防接種実施ジフテリア・破傷風百日咳
ポリオ
麻疹風疹
水痘
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症
肺炎球菌感染症
B型肝炎、
ヒトパピローマウイルス16型・18型による子宮頸部癌、外陰癌、膣癌、肛門癌および6型・11型による尖圭コンジローマ(*)
結核(BCG)、
日本脳炎
実施せず髄膜炎菌感染症(MenC)、
流行性耳下腺炎(ムンプス)
A型肝炎
インフルエンザ
ロタウイルスによる感染性胃腸炎
*: HPVワクチンについては、スペイン・日本とも女子のみ対象。

こどもの定期予防接種として、スペインで実施されず日本で実施されているものとしては、結核(BCG)、日本脳炎(JapEnc)があります。反対に、こどもの定期予防接種として、日本で実施されずスペインで実施されているものとしては、髄膜炎菌感染症(MenC)、流行性耳下腺炎(ムンプス)があります。

多数のワクチンを混合したワクチン製剤がスペインでは見られます。たとえば、ジフテリア・破傷風・百日咳のワクチン(DTaP)、ポリオの不活化ワクチン(IPV)、ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)のワクチン(Hib)、B型肝炎のワクチン(HepB)を混合したワクチン(DTaP-HepB-IPV-Hib:[西語]DTPa-VPI-Hib-HB)があります。四つのワクチンが混合されたワクチンがあれば、個々のワクチンではそれぞれ1回ずつだと4回の接種が必要なところ、四つのワクチンが混合されたワクチンでは1回の接種で済むことになります。接種回数が少なくなれば、こどもが注射で痛い思いをする回数も少なくなります。また、接種スケジュールの設定も容易になります。

日本でも混合ワクチンが見られます。ジフテリア・破傷風・百日咳の三種混合ワクチン(DTaP)、麻疹・風疹のMRワクチンなどです。ポリオの不活化ワクチン(IPV)についても、ジフテリア・破傷風・百日咳・ポリオの、四種混合ワクチン(DTaP/IPV)が2012年11月から新たに使われるようになりました。

HPVワクチンについては、スペイン・日本とも女子のみ、こどもの定期予防接種の対象です。なお、HPVワクチンの4価ワクチンについては、アメリカ合衆国カナダオーストリアスイス、及び、イタリアの一部において男女とも、こどもの定期予防接種の対象です。

スペインのこどもの定期予防接種スケジュールについて

スペインのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2016年版: 2015年7月から)は、下の表2のとおりです。

表2. スペインのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2016年版)
接種時期予防する感染症接種するワクチン(英字略語表記等)
出生時B型肝炎HepB(1回目: HBs抗原陽性の母親から生まれた子の場合は、生後12時間以内に抗B型肝炎ウイルス免疫グロブリンも投与し、ワクチンは、生後0,1,6か月で接種。)
生後2ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(1回目)*
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(1回目)*
ポリオIPV(1回目)*
B型肝炎HepB(2回目: HBs抗原陽性の母親から生まれた子の場合は生後1ヶ月で接種)*
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、1回目)
生後4ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(2回目)**
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(2回目)**
ポリオIPV(2回目)**
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、2回目)
C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、1回目)***
生後6ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(3回目)*
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(3回目)*
ポリオIPV(3回目)*
B型肝炎HepB(3回目)*
生後12ヶ月C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、2回目)
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、3回目)
麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹MMR(1回目)
生後15ヶ月水痘Var(1回目)
生後18ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(4回目)**
ポリオIPV (4回目)**
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(4回目)**
3-4歳麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹MMR(2回目)
水痘Var(2回目)
6歳破傷風・ジフテリア・百日咳Tdap(1回接種)
12歳水痘Var(2回接種: 水痘にかかったことがある人や接種済みの人では不要)
C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、3回目)
12歳(女子のみ)ヒトパピローマウイルス16型・18型による子宮頸部癌、外陰癌、膣癌、肛門癌および6型・11型による尖圭コンジローマHPV(1回目:女子のみ)
HPV(2回目:1回目の6ヶ月後)
14歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
65歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
65歳以上23価肺炎球菌ポリサッカライドワクチンPPSV23(1回接種)
インフルエンザIIV(毎年1回接種)
*:スペインでは、DTaP-HepB-IPV-Hib([西語]DTPa-VPI-Hib-HB)という6種混合ワクチンで接種されることがあります。
**:スペインでは、DTaP-IPV-Hib([西語]DTPa-VPI-Hib)という5種混合ワクチンで接種されることがあります。
***:製剤によっては、生後2か月でもMenCを接種します(マドリード州などで、総計4回接種)。

複数のワクチン製剤を同じ日に接種する場合には、複数のワクチン製剤を同じ注射器に吸い上げて混合して用いるようなことをしては、いけません。それぞれのワクチン製剤を別々の注射器に吸い上げて、できるだけ離れた部位に接種します。たとえば、一方のワクチンを右腕に接種したら、もう一方のワクチンを左腕に接種するというように接種します。限られた部位に接種しなければならない場合でも、接種部位は2.5cm以上離します。複数のワクチン製剤を同じ日に接種する場合には、接種部位が区別できるように、それぞれの接種部位について、接種の記録に、より詳細な記述が必要です。

スペインでは、DTaP-HepB-IPV-Hib([西語]DTPa-VPI-Hib-HB; 商品名INFANRIX-HEXA または Hexyon)という6種混合ワクチンや、DTaP-IPV-Hib([西語]DTPa-VPI-Hib; 商品名PENTAVAC)という5種混合ワクチンが、使われています。例えば、スペインのマドリード(Madrid)州では、生後2ヶ月、生後4ヶ月と生後6ヶ月での6種混合ワクチン(DTaP-HepB-IPV-Hib)の使用や、生後18ヶ月での5種混合ワクチン(DTaP-IPV-Hib)の使用が提示されています。

スペイン小児科学会ワクチン諮問委員会は、肺炎球菌結合型ワクチン(PCV)について、10価ワクチン(PCV10)と13価ワクチン(PCV13)とを比較し、13価ワクチン(PCV13)を推奨しています(参考文献9)。
血清型19Aについて、13価ワクチン(血清型4,9V,14,19F,23F,18C,6B,1,5,7F,3,6A,19A)に含まれますが、10価ワクチン(血清型4,9V,14,19F,23F,18C,6B,1,5,7F)には含まれていません。13価ワクチン(PCV13)は、血清型19Aを含むワクチンの血清型の肺炎球菌の鼻咽頭への定着を著しく減らします。この結果、血清型19Aを含むワクチンの血清型の肺炎球菌による感染症が減ります。10価ワクチン(PCV10)については、血清型19Aの肺炎球菌の鼻咽頭への定着を防ぐことができず、鼻咽頭への定着率がむしろ増加します。10価ワクチン(PCV10)をこどもの定期予防接種として採用したフィンランドでは、肺炎球菌ワクチンを接種していない人たちでの血清型19Aによる侵襲性肺炎球菌感染症の増加が見られました(参考文献9)。

上の表2には含まれていませんが、MenB(B群髄膜炎菌ワクチン)やRV(ロタウイルスワクチン)について、経済的支援はないもののスペインのこどもが接種することをスペイン小児科学会ワクチン諮問委員会(El Comite Asesor de Vacunas de la Asociacion Espanola de Pediatria [CAV-AEP])が「2016年の予防接種勧告」(参考文献9)で勧告しています。B群髄膜炎菌ワクチンは、生後3ヶ月、生後5ヶ月、生後7ヶ月、生後13-15ヶ月の計4回接種します。RV(ロタウイルスワクチン)は、生後2-6ヶ月に製剤により2-3回接種します。また、スペイン小児科学会ワクチン諮問委員会の「2016年の予防接種勧告」(参考文献9)では、12歳時のMenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、3回目)の代わりにMenACWY(A,C,W,Y群髄膜炎菌結合型ワクチン)を接種することも考慮されるとしています。

なお、スペインのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年版)は、2017年から下の表3のとおりに変更されます。
多種の混合ワクチンによる基礎免疫のスケジュールについて、2016年版は5種混合ワクチン(DTaP-IPV-Hib)を生後2,4,6,18か月で接種する3+1スケジュールでしたが、2017年版では6種混合ワクチン(DTaP-IPV-Hib-HepB)を生後2,4,11か月で接種する2+1スケジュールとなります。それに伴い、6歳でのdTap(成人・思春期用)がDTaP(乳幼児用)へと変更されます。また、2016年版はポリオの定期予防接種は2歳以上では行われませんでしたが、2017年版では6歳で一回の追加接種(IPV)が行われることとなりました。3+1スケジュールで受けた人は、6歳で受けるワクチンがdTap、2+1スケジュールで受けた人は、6歳で受けるワクチンがDTaP-IPVとなります。
マドリード州の場合には、2016年6月30日以前に生まれた子は、上の表2(2016年版)に、2016年7月1日以後に生まれた子は、下の表3(2017年版)に従って接種します。6歳で受けるワクチンがdTapからDTaP-IPVに変わり始めるのは、2022年7月1日からになります。

表3. スペインのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年版)
接種時期予防する感染症接種するワクチン(英字略語表記等)
出生時B型肝炎HepB(1回目: HBs抗原陽性の母親から生まれた子の場合は生後12時間以内に抗B型肝炎ウイルス免疫グロブリンも投与)
生後2ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(1回目)*
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(1回目)*
ポリオIPV(1回目)*
B型肝炎HepB(2回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、1回目)
生後4ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(2回目)*
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(2回目)*
ポリオIPV(2回目)*
B型肝炎HepB(3回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、2回目)
C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、1回目)**
生後11ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(3回目)*
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症Hib(3回目)*
ポリオIPV(3回目)*
B型肝炎HepB(4回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(13価肺炎球菌結合型ワクチン、3回目)
生後12ヶ月C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、2回目)
麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹MMR(1回目)
生後15ヶ月水痘Var(1回目)
3-4歳麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹MMR(2回目)
水痘Var(2回目)
6歳ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(4回目)
ポリオIPV (4回目)
12歳水痘Var(2回接種: 水痘にかかったことがある人や接種済みの人では不要)
C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、3回目)
12歳(女子のみ)ヒトパピローマウイルス16型・18型による子宮頸部癌、外陰癌、膣癌、肛門癌および6型・11型による尖圭コンジローマHPV(1回目:女子のみ)
HPV(2回目:1回目の6ヶ月後)
14歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
65歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
65歳以上23価肺炎球菌ポリサッカライドワクチンPPSV23(1回接種)
インフルエンザIIV(毎年1回接種)
*:スペインでは、DTaP-HepB-IPV-Hib([西語]DTPa-VPI-Hib-HB)という6種混合ワクチンで接種されることがあります。
**:製剤によっては、生後2か月でもMenCを接種します(マドリード州[生後2,4か月]、カタロニア州[生後2,6か月]で、総計4回接種)。

スペイン語のワクチンの略語表記について

スペイン語のワクチンの略語表記については、下の表4のとおりです。英語のワクチンの略語表記と一致するものもあれば一致しないものもあり、スペイン語(西語)の接種の記録を見るときなどには注意が必要です。

表4. スペイン語のワクチンの略語表記
西語略称西語表記日本語表記英語略称
DVacuna frente a difteriaジフテリア(乳幼児用)D
dVacuna frente a difteria tipo adultoジフテリア(思春期・成人用)d
TVacuna frente a tetanos破傷風T
PaVacuna frente a pertussis(tos ferina) acelular百日咳(無菌体、乳幼児用)aP
paVacuna frente a pertussis(tos ferina) acelular de carga reducida百日咳(無菌体、思春期・成人用)ap
VPIVacuna frente a la poliomielitis inactivadaポリオ(不活化)IPV
VPOVacuna frente a la poliomielitis atenuada, de administracion oralポリオ(経口、弱毒生)OPV
HibVacuna conjugada frente a Haemophilus influenzae tipo bヘモフィルス-インフルエンザb型菌(結合型)Hib
HBまたはVHBVacuna frente a hepatitis BB型肝炎HepB
HAまたはVHAVacuna frente a hepatitis AA型肝炎HepA
VCN, VNCまたはPnCVacuna conjugada frente a neumococo肺炎球菌(結合型)PCV
MenC, MenCCまたはMCVacuna conjugada frente a meningococo de serogrupo CC群髄膜炎菌(結合型)MenCまたはMCVC
VPHVacuna frente a papilomavirus humanoヒト-パピローマウイルスHPV
SRPVacuna frente a sarampion, rubeola y parotiditis麻疹風疹流行性耳下腺炎(ムンプス)MMR
TVVacuna triple virica麻疹風疹流行性耳下腺炎(ムンプス)の(ウイルス)三種混合ワクチンMMR
VarまたはVVZVacuna frente a varicela(Vacuna virus varicela zoster)水痘Var
RVVacuna frente a rotavirusロタウイルスによる感染性胃腸炎RV

関連事項

各国の予防接種

予防接種法とインフルエンザ予防接種(日本)

参考文献

  1. WHO Vaccine Preventable Diseases Monitoring System: Immunization schedules by antigen.
    全世界の国々の予防接種スケジュール(外部サイト)(WHO):英語。
  2. スペイン厚生省(外部サイト)
    予防接種(外部サイト);
    ;Calendarios de Vacunacion Recomendados(外部サイト)(定期予防接種スケジュール) :(スペイン語; スペインの各州の定期予防接種の情報も得られます。).
  3. D. Moreno-Perez, F.J. Alvarez Garcia, J. Aristegui Fernandez, F. Barrio Corrales, M.J. Cilleruelo Ortega, J.M. Corretger Rauet, J. Gonzalez-Hachero, T. Hernandez-Sampelayo Matos, M. Merino Moina, L. Ortigosa del Castillo, J. Ruiz-Contreras, en representacion del Comite Asesor de Vacunas de la Asociacion Espanola de Pediatria, Espana. ASOCIACION ESPANOLA DE PEDIATRIA: Calendario de vacunaciones de la Asociacion Espanola de Pediatria: recomendaciones 2013(外部サイト). ANALES DE PEDIATRIA(Barc). 2013; 78(1):59. e1-59.e27.
  4. Grupo de Trabajo MenCC 2012, de la Ponencia de Programas y Registro de Vacunaciones. Revision de la pauta de vacunacion frente a enfermedad meningococica por serogrupo C(外部サイト) [pdf:4.89MB] . Comision de Salud Publica del Consejo Interterritorial del Sistema Nacional de Salud. Ministerio de Sanidad, Servicios Sociales e Igualdad. 2013.(PDF版)
  5. 欧州CDC(外部サイト)Vaccine schedule platform(外部サイト)(欧州各国の定期予防接種スケジュール) :(英語).
  6. D. Moreno-Perez, F.J. Alvarez Garcia, J. Aristegui Fernandez, M.J. Cilleruelo Ortega, J.M. Corretger Rauet, N. Garcia Sanchez, A. Hernandez Merino, T. Hernandez-Sampelayo Matos, M. Merino Moina, L. Ortigosa del Castillo y J. Ruiz-Contreras, en representacion del Comite Asesor de Vacunas de la Asociacion Espanola de Pediatria; Calendario de vacunaciones de la Asociacion Espanola de Pediatria: recomendaciones 2014(外部サイト).(Immunisation schedule of the Spanish Association of Paediatrics: 2014 recommendations.); ANALES DE PEDIATRIA(Barc).2014;80:55.e1-55.e37.
  7. スペイン小児科学会(外部サイト) ワクチン諮問委員会(外部サイト)
    (Comite Asesor de Vacunas: CAV; ポータル・サイト(外部サイト))推奨2016年予防接種スケジュール(外部サイト): 英語版[PDF版]へのリンクもあり。 :(スペイン語).
  8. マドリード州 衛生局(外部サイト)マドリード州におけるこどもの予防接種スケジュール(外部サイト):(スペイン語).
  9. Moreno-Perez D, Garcia FJA, Fernandez JA, Ortega MJC, Rauet JMC, Sanchez NG, et al. Calendario de vacunaciones de la Asociacion Espanola de Pediatria (CAV-AEP): Recomendaciones 2016. Anales de Pediatria (Barc). 2016;84:60.e1-60.e13 - Vol. 84 Num.1 DOI: 10.1016/j.anpede.2015.11.007(外部サイト)(Spanish Association of Paediatrics : Immunisation schedule of the Spanish Association of Paediatrics: 2016 recommendations (外部サイト): 英語)

2013年8月16日初掲載
2014年12月25日改訂
2016年2月22日改訂
2016年12月1日改訂増補

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