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フランスのこどもの定期予防接種について

最終更新日 2019年8月6日

こどもの定期予防接種のフランスと日本との違いについて

本稿では、フランス(仏蘭西:仏)のこどもの定期予防接種について触れます。まず、フランスのこどもの定期予防接種と日本のこどもの定期予防接種との違いを見てみましょう。

日仏の両国ともこどもの定期予防接種として実施している予防接種もありますが、一方の国でしかこどもの定期予防接種として実施していない予防接種もあります。表にまとめると、下の表1のとおりです。

表1. こどもの定期予防接種のフランスと日本との違い
実施状況フランスで実施フランスで未実施
日本で実施ジフテリア・破傷風百日咳
ポリオ
麻疹風疹
ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症
肺炎球菌感染症
B型肝炎、
ヒトパピローマウイルス16型・18型による子宮頸部癌、外陰癌、膣癌、
肛門癌および6型・11型による尖圭コンジローマ
(*)
結核(BCG)、
日本脳炎
水痘
日本で未実施髄膜炎菌感染症(MenC)、
流行性耳下腺炎(ムンプス)
A型肝炎
インフルエンザ
ロタウイルスによる感染性胃腸炎

*: HPVワクチンについては、フランス・日本とも女子のみ対象。但し、フランスの男性で、男性と性交渉のある男性(HSH[仏語]: MSM[英語])も26歳まで対象とされています(参考文献10)。

こどもの定期予防接種として、フランスで実施されず日本で実施されているものとしては、結核(BCG)、日本脳炎(JapEnc)、水痘があります。反対に、こどもの定期予防接種として、日本で実施されずフランスで実施されているものとしては、髄膜炎菌感染症(MenC)、流行性耳下腺炎(ムンプス)があります。

多数のワクチンを混合したワクチン製剤がフランスでは見られます。たとえば、ジフテリア・破傷風・百日咳のワクチン(DTaP)、ポリオの不活化ワクチン(IPV)、ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)のワクチン(Hib)、B型肝炎のワクチン(HepB)を混合したワクチン(DTaP-HepB-IPV-Hib:[仏語]DTCaPHibHepB: 商品名 Infanrix Hexaまたは Hexyon, Vaxelis)があります。四つのワクチンが混合されたワクチンがあれば、個々のワクチンではそれぞれ1回ずつだと4回の接種が必要なところ、四つのワクチンが混合されたワクチンでは1回の接種で済むことになります。接種回数が少なくなれば、こどもが注射で痛い思いをする回数も少なくなります。また、接種スケジュールの設定も容易になります。

日本でも混合ワクチンが見られます。ジフテリア・破傷風・百日咳の三種混合ワクチン(DTaP)、麻疹・風疹のMRワクチンなどです。ポリオの不活化ワクチン(IPV)についても、ジフテリア・破傷風・百日咳・ポリオの、四種混合ワクチン(DTaP/IPV)が2012年11月から新たに使われるようになりました。

フランスのこどもの定期予防接種スケジュールについて

フランスのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年から)は、下の表2のとおりです。
2019年の標準的なスケジュールは、2018年の標準的なスケジュールからの変化はありません。但し、2019年から、HPVワクチンについて、初めての接種であれば、HPV9(9価ワクチン: 商品名Gardasil 9)が推奨されるようになりました。
2018年の標準的なスケジュールは、2017年の標準的なスケジュールからの変化はありません。但し、2018年1月1日以後に出生の児について、接種が必須とされるワクチンの範囲が拡大されます。必須とされるワクチン接種が受けられているかのチェックは、2018年6月1日から始まります。2017年までの接種が必須とされるワクチンは、標準的なスケジュール中で、生後11か月までのジフテリア・破傷風、及び、11-13歳までのポリオでした。2018年からは、標準的なスケジュール中で、生まれてから2歳までの二年間に接種する百日咳ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症・B型肝炎・肺炎球菌感染症・C群髄膜炎菌感染症麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹が接種が必須とされるワクチンに追加されます。接種が推奨されるワクチンから接種が必須とされるワクチンに変更されることで、ワクチン接種率の向上が期待されます。
2015年の24か月児におけるワクチン接種率は、接種が必須とされていたジフテリア・破傷風、及び、ポリオで3回の接種率が96.7%と最高でした(参考文献14)。これらの接種が必須とされていたワクチンと混合ワクチンとされている百日咳が96.3%、ヘモフィルスインフルエンザb型菌(Hib)感染症が95.7%と、必須とされていたワクチンと同等レベルに3回の接種率が高かったです。接種が必須とされていたワクチンとの混合ワクチンには、B型肝炎を含む6種混合ワクチンと含まない5種混合ワクチンとがあり、B型肝炎の3回接種率は、やや低い88.1%でした。混合ワクチンにはなっていませんが、必須とされていたワクチンと同日に接種できるPCV(肺炎球菌結合型ワクチン)の3回接種率も、やや低い91.4%でした。生後12-23か月で接種するワクチンとして、麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹混合ワクチン(MMR)2回と、MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン)1回とがありましたが、MMR2回の接種率は78.8%、MenCの接種率は70.9%と、いずれも低かったです。
フランスにおける麻疹については、2008-2014年において、23000人以上の患者が発生し、30人以上が脳炎となり、10人が死亡しています。麻疹のワクチン接種率の向上が望まれています。
11-14歳(女子のみ)のHPVワクチンの接種スケジュールは、2013年には、3回接種(0、1-2、6か月)でしたが、2014年には2回接種(0、6か月)に変更されました。ただし、この2回接種の対象は、HPV4(4価ワクチン: 商品名Gardasil)は11-13歳、HPV2(2価ワクチン: 商品名Cervarix)は11-14歳です。なお、HPV9(9価ワクチン: 商品名Gardasil 9)の場合、2回接種の間隔は6-13か月で、2回接種の対象は11-14歳です。また、2019年から、HPVワクチンについて、初めての接種であれば、HPV9(9価ワクチン: 商品名Gardasil 9)が推奨されるようになりました。

表2.フランスのこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年から)
接種時期予防する感染症接種するワクチン(英字略語表記等)
(出生時)(B型肝炎)HepB(1回目:B型肝炎ウイルス[HBV]に感染しているHBs抗原陽性の母親から生まれた児に接種。1回目は抗HBV免疫グロブリンも生後24時間以内に投与。2回目は生後1ヶ月、3回目は生後6ヶ月の3回接種[0-1-6ヶ月]。32週未満で出生の未熟児や2kg未満の低体重出生児は、0-1-2-6ヶ月の4回接種。)
(出生時~15歳)(結核)BCG(1回接種:フランス領ギアナの住民など結核に罹患する恐れがある児に接種。フランス領ギアナ及びMayotte[マヨット]県[:インド洋上]では出生時に産科施設から退院前に接種。フランス本土では、生後1ヶ月から接種。生後3か月頃からは、ツベルクリン皮内反応検査後に15歳まで接種可能。)
生後2ヶ月(8週間)ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(1回目)*
ヘモフィルスインフルエンザ
b型菌(Hib)感染症
Hib(1回目)*
ポリオIPV(1回目)*
B型肝炎HepB(1回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(肺炎球菌結合型ワクチン、1回目)
生後4ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(2回目)*
ヘモフィルスインフルエンザ
b型菌(Hib)感染症
Hib(2回目)*
ポリオIPV(2回目)*
B型肝炎HepB(2回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(肺炎球菌結合型ワクチン、2回目)
生後5ヶ月C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、1回目)
生後11ヶ月ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(3回目)*
ヘモフィルスインフルエンザ
b型菌(Hib)感染症
Hib(3回目)*
ポリオIPV(3回目)*
B型肝炎HepB(3回目)*
肺炎球菌感染症PCV13(肺炎球菌結合型ワクチン、3回目)
生後12ヶ月C群髄膜炎菌感染症MenC(C群髄膜炎菌結合型ワクチン、2回目)
麻疹流行性耳下腺炎
(ムンプス)
風疹
MMR(1回目)
生後16-18ヶ月麻疹流行性耳下腺炎
(ムンプス)
風疹
MMR(2回目)
6歳ジフテリア・破傷風百日咳DTaP(4回目)****
ポリオIPV(4回目)****
11-13歳破傷風・ジフテリア・百日咳Tdap(1回接種)
ポリオIPV(5回目)
11-14歳
(女子のみ)***
ヒトパピローマウイルス16型・18型・31型・33型・45型・52型・58型による子宮頸部癌、外陰癌、膣癌、肛門癌および6型・11型による尖圭コンジローマHPV(1回目:女子のみ)
HPV(2回目:1回目の6ヶ月後)
25歳破傷風・ジフテリア・百日咳Tdap(1回接種)**
ポリオIPV(1回接種)**
45歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
ポリオIPV(1回接種)
65歳破傷風・ジフテリアTd(1回接種)
ポリオIPV(1回接種)
65-74歳帯状疱疹ZOS(1回接種:商品名Zostavax)
65歳以上インフルエンザIIV(毎年一回)
破傷風・ジフテリアTd(10年ごとに、65,75,85,95,105歳で1回ずつ接種)
ポリオIPV(10年ごとに、65,75,85,95,105歳で1回ずつ接種)
妊婦インフルエンザIIV(一回接種)

*:フランスでは、DTaP-HepB-IPV-Hib([仏語]DTCaPHibHepB)という6種混合ワクチン(商品名: Infanrix Hexa または Hexyon, Vaxelis)で接種されることがあります。または、DTaP-IPV-Hib([仏語]DTCaPHib)という5種混合ワクチン(商品名: InfanrixQuinta または Pentavac)で接種されることがあります。
**:25歳で、過去5年間に百日咳を含むワクチンを接種していなければ、Tdap-IPV([仏語]dTcaPolio)という四種混合ワクチン(商品名: Boostrixtetraまたは Repevax)を接種。接種していれば、Td-IPV([仏語]dTPolio)という三種混合ワクチン(商品名: Revaxis)を接種。
***:HPV4(4価ワクチン: 商品名Gardasil)は11-13歳が二回接種。HPV2(2価ワクチン: 商品名Cervarix)は11-14歳が二回接種。なお、HPV9(9価ワクチン: 商品名Gardasil 9)の場合、二回接種の対象は11-14歳です。2019年から、HPVワクチンについては、初めての接種であれば、HPV9(9価ワクチン: 商品名Gardasil 9)が推奨されるようになりました。
****:フランスでは、DTaP-IPV([仏語]DTCaP)という4種混合ワクチン(商品名: Infanrix Tetra または Tetravac-acellulaire)で接種されることがあります。

上の表2にはありませんが、フランス領ギアナ(French Guyana)の居住者・滞在者には黄熱ワクチンが接種されます。生後12ヶ月で1回目が接種されます。接種できなかった人は生後16-18ヶ月で1回目が接種されます。さらに接種できなかった人は生後24ヶ月で1回目が接種されます。生後24ヶ月で1回目を接種した人は2回目は不要ですが、生後24ヶ月より前に1回目を接種した人は6-10歳で2回目の接種が必要です。なお、フランス領ギアナ(French Guyana)のこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年)では、B型肝炎が、出生時、生後2、11ヶ月、C群髄膜炎菌結合型ワクチンが、生後5、16-18ヶ月とフランス本土との違いが見られます。
また、Mayotte[マヨット]県[:インド洋上]のこどもの定期予防接種の標準的なスケジュール(2017年)でも、B型肝炎が、出生時、生後2、11ヶ月とフランス本土との違いが見られます。

複数のワクチン製剤を同じ日に接種する場合には、複数のワクチン製剤を同じ注射器に吸い上げて混合して用いるようなことをしては、いけません。それぞれのワクチン製剤を別々の注射器に吸い上げて、できるだけ離れた部位に接種します。たとえば、一方のワクチンを右腕に接種したら、もう一方のワクチンを左腕に接種するというように接種します。限られた部位に接種しなければならない場合でも、接種部位は2.5cm以上離します。複数のワクチン製剤を同じ日に接種する場合には、接種部位が区別できるように、それぞれの接種部位について、接種の記録に、より詳細な記述が必要です。

フランス語のワクチンの略語表記について

フランス語のワクチンの略語表記については、下の表3のとおりです。英語のワクチンの略語表記と一致するものもあれば一致しないものもあり、フランス語圏の接種の記録を見るときなどには注意が必要です。例えば、DTPは英語ではジフテリア・破傷風百日咳のワクチンですが、フランス語ではジフテリア・破傷風ポリオ(不活化)のワクチンです。

表3.フランス語のワクチンの略語表記
仏語略称仏語表記(vaccin contre ---)日本語表記英語略称
DDiphterieジフテリア(乳幼児用)D
ddiphterie(dose reduite d’anatoxine diphterique)ジフテリア(思春期・成人用)d
TTetanos破傷風T
CaCoqueluche acellulaire百日咳(無菌体、乳幼児用)aP
cacoqueluche acellulaire(doses reduites d’antigenes coquelucheux)百日咳(無菌体、思春期・成人用)ap
PPoliomyeliteポリオ(不活化)IPV
DTCaPvaccin contre diphterie, tetanos, coqueluche acellulaire et poliomyeliteジフテリア(乳幼児用)、破傷風百日咳(無菌体、乳幼児用)、ポリオ(不活化)DTaP-IPV
Hibvaccin contre Haemophilus influenzae de type bヘモフィルス-インフルエンザb型菌Hib
VHB, HepBvaccin contre l’hepatite BB型肝炎Hep B
VHA, HepAvaccin contre l’hepatite AA型肝炎Hep A
PnCvaccin contre le pneumocoque conjugue肺炎球菌(結合型)PCV
VPC13vaccin pneumococcique conjugue 13-valent13価肺炎球菌結合型ワクチンPCV13
VPP23vaccin pneumococcique non conjugue 23-valent23価肺炎球菌非結合型(ポリサッカライド)ワクチンPPV23またはPPSV23
MnCMeningocoque CC群髄膜炎菌Men C
HPVPapillomavirus humainsヒト-パピローマウイルスHPV
RORvaccin contre la rougeole, les oreillons et la rubeole麻疹流行性耳下腺炎(ムンプス)風疹MMR
FJvaccin contre la fievre jaune黄熱YFV
ZonaZona帯状疱疹Zos
GrippeGrippeインフルエンザIV

関連事項

各国の予防接種

予防接種法とインフルエンザ予防接種(日本)

参考文献

  1. フランス厚生省(外部サイト); Calendrier vaccinal(外部サイト)(定期予防接種スケジュール),
    予防接種(外部サイト):(フランス語).
  2. 2013 vaccination schedule and recommendations from the "Haut Conseil de la sante publique" in France. BEH(外部サイト) - Bulletin epidemiologique hebdomadaire, No. 14-15, 16/04/2013, p. 131-158. :(フランス語).
  3. パスツール研究所(外部サイト)(Institut Pasteur):定期予防接種スケジュール(外部サイト) :(フランス語). パスツール研究所(外部サイト)(Institut Pasteur): 定期予防接種スケジュール(外部サイト) :(英語).
  4. 欧州CDC(外部サイト)(ECDC); Vaccine schedule platform(外部サイト)(欧州各国の定期予防接種スケジュール) :(英語).
  5. 在フランス日本国大使館(外部サイト)(AMBASSADE DU JAPON EN FRANCE; Embassy of Japan in France)
    フランス医療事情(外部サイト)
    ;(日本で受けた)予防接種歴の仏語書簡(外部サイト)(VACCINATION)の作成。:(日本語).
  6. フランス国行政サービス情報サイト(外部サイト)
    疾病予防-予防接種(外部サイト)
    ;予防接種スケジュール(外部サイト)(Calendrier des vaccinations).
    小児保健(外部サイト)(Sante de l'enfant)
    ;母子健康手帳(Carnet de sante de l'enfant)について(外部サイト)
    ;母子健康手帳(外部サイト)(旧版) [pdf:3.36MB]:こどもの成長や予防接種歴などが記録されます。; 母子健康手帳(外部サイト) (新版)[pdf:8.7MB]:こどもの成長や予防接種歴などが記録されます。;乳幼児健康診査(外部サイト):(フランス語).
  7. BEH(外部サイト)(Bulletin epidemiologique hebdomadaire: 疫学週報) hors-serie(号外) - Calendrier des vaccinations et recommandations vaccinales 2016(2016年の予防接種のスケジュールとワクチンの勧告), 20 avril 2016.:(フランス語).
  8. WHO Vaccine-Preventable Diseases: Monitoring System. global summary.
    全世界の国々の予防接種(外部サイト)(WHO):(英語)。
  9. Comite technique des vaccinations (CTV)(外部サイト)(フランス予防接種技術委員会):フランスの予防接種のワクチンの情報が得られます。:(フランス語).
  10. HCSP(外部サイト)(Haut Conseil de la sante publique: 公衆衛生高等評議会); Recommandations vaccinales contre les infections a papillomavirus humains chez les hommes(外部サイト)(男性におけるHPVワクチンの推奨), 19 fevrier 2016(2016年2月19日). :(フランス語).
  11. CVE: Le Carnet de Vaccination Electronique(外部サイト)(ワクチン接種ホームページ). :(フランス語).
  12. InfoVac-France(外部サイト)(フランス-ワクチン情報サイト).
    ;Dr Veronique Dufour, L'obligation vaccinale en 2018 : ou en est-on ?(2018年のワクチン接種義務: 私たちはどうなるの?), 24 / 11 / 2017. :(フランス語).
  13. SFP: Societe Francaise de Pediatrie(外部サイト)(フランス-小児科学会ホームページ). :(フランス語).
  14. Daniel Levy-Bruhl, POURQUOI DES COUVERTURES VACCINALES TRES ELEVEES CHEZ LE NOURRISSON SONT-ELLES NECESSAIRES ? // WHY DO WE NEED VERY HIGH VACCINATION COVERAGE IN INFANTS?,BEH(外部サイト)(Bulletin epidemiologique hebdomadaire: 疫学週報), Hors-serie(増刊号), 19 octobre 2017, p. 5-11. :(フランス語).

2013年8月8日初掲載
2014年11月20日増補改訂
2016年2月24日増補改訂
2016年11月22日増補改訂
2017年6月2日増補改訂
2017年12月22日増補改訂
2019年8月6日増補改訂

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