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看護理念

最終更新日 2020年2月6日

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横浜市立病院看護理念

看護への情熱を支え続ける場所でありたい。


「あなたが担当でいてくれて良かった・・・」
そんな風に患者さんから声をかけていただけたら、それは「信頼される看護」を提供できたあなたへの何よりの勲章です。
これからあなたが看護のプロとして、患者さんの心に寄り添い、質の高い看護サービスを提供していくことが、患者さんにとって最適な医療サービスの提供へとつながっていきます。
そのためには、看護師としてのクオリティを日々高め、「信頼の看護」を提供し続けられるよう、看護師のみなさんが"働きやすく""働きがいのある"環境づくりが大切だと考えます。
横浜市立病院を活躍のステージにあなたが抱く看護への想いを実現してください。

市民のいのちと健康を支える看護の創造

横浜市立市民病院

総合的な看護実践能力を身につけたいあなたへ

看護は頭(head)、心(heart)、手(hand)の3つの要素が一体となって生まれます。頭で考え知識を習得し、倫理観を大切にした心で技術を提供していくことがプロの看護師として必要です。
急性期医療では、短い入院期間のなかで迅速に看護を提供することが求められますが、だからこそ患者さんの人格や尊厳を大事にしています。常に専門職としての倫理観を養い、主体的に学び続ける姿勢を持ってほしいと思います。
市民病院は救急、がん疾患、感染症、周産期など、幅広い領域を学べる環境があります。看護の仕事が楽しいと思える職場づくりを目指しています。
未来に向けて、共に学び、共に成長できる職場環境を一緒につくりましょう。

部長


横浜市立市民病院
副病院長 兼 看護部長
庄司 邦枝


横浜市立脳卒中・神経脊椎センター

患者さんの生活を支える看護を提供します

脳卒中・神経脊椎センターは、脳卒中発症直後や周術期などの急性期からリハビリテーション、在宅調整を行う回復期まで一貫した医療を提供しています。
各ステージにある患者さんと向き合い、患者さんのいのちと健康を守り、他部門・地域と連携して「その人らしい」生活の再構築を積極的に支援しています。そのために看護師に求められることは高い倫理観を持つこと。患者さんの価値観を尊重し、「患者さんにとっての最善は何か」を考えることです。
多職種の中で、「医療」と「生活の質」の二つの視点で考えることができるのが看護の専門性と考えています。当院はこの専門性をいかんなく発揮できる環境にあり、看護の醍醐味が味わえる病院です。
職員一人ひとりが自律した専門職業人として成長できる看護部を、共につくっていきましょう。

脳卒中看護部長


横浜市立脳卒中・神経脊椎センター
副病院長 兼 看護部長
吉楽 初美

このページへのお問合せ

医療局病院経営本部病院経営部人事課

電話:045-671-4822

電話:045-671-4822

ファクス:045-664-3851

メールアドレス:by-jinji@city.yokohama.jp

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