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福利厚生

最終更新日 2020年1月6日

横浜市看護職員採用情報トップページ

福利厚生

看護への情熱を支え続ける場所でありたい。

横浜市では、組織としてワークライフバランス(仕事と家庭生活の調和)の推進に取り組んでいます。
すべての職員がそれぞれのライフステージに合わせて、「仕事」も「仕事以外の生活」も充実させることを目指しています。
福利厚生面では、育児や介護を行う方を支える制度も充実しています。


病院の保育施設では、両病院とも、夜間・休日勤務も安心して働けるよう、24時間保育や土日保育を導入しています。育児休業制度(3歳まで)、育児時間、部分休業制度、育児短時間勤務制度があります。

先輩たちの声

育児支援

市民病院勤務

病棟で5年間勤務後、産休を経て外来に復職し子供が1歳半まで育児短時間制度を利用しました。始めは、多数ある診療科の仕事を覚えながら育児と家事をすることが難しく不安でしたが、先輩ママに相談しながら前向きに取り組むことができました。2年目になり患者が外来受診から入院・手術を経て外来に戻る経過を知り、改めて外来看護師の役割を学ぶことができました。現在、育児や家事をしながら看護師として充実した毎日を送っています。

住まい
(脳卒中・神経脊椎センター)

住まい
(市民病院)

両病院とも通勤に便利な職員寮を完備しています。市民病院寮は、病院まで徒歩15分以内。横浜駅周辺やみなとみらいへも好アクセス。脳卒中・神経脊椎センター寮はオートロックのワンルーム。周辺にはコンビニ・スーパーなども充実。



先輩たちの声

休日休暇

市民病院勤務

私の場合、休暇は旅行を楽しんでいます。夏季休暇は海外へ出かけていますが、毎月の休日でも連休がとれるため、すぐに旅行に出かけ、様々な場所や人と沢山の経験をし、休日は充実しています。仕事が大変な時も、休暇制度がしっかりしているので、あと数日頑張れば休みだ!と思い、メリハリをつけて働くことができています。


休日休暇

脳卒中・神経脊椎センター勤務

休日は趣味である野球観戦やランニングをして過ごしています。横浜には野球場やランニングしやすい場所があるため休日に気分転換をすることができ、オンオフの切り替えができます。また、休暇制度もしっかりしているので長期休暇には地元への帰省や旅行へ行き、リフレッシュを図ることが出来ています。

このページへのお問合せ

医療局病院経営本部病院経営部人事課

電話:045-671-4822

電話:045-671-4822

ファクス:045-664-3851

メールアドレス:by-jinji@city.yokohama.jp

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