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横浜市福祉のまちづくり条例の改正について

最終更新日 2019年2月27日

横浜市福祉のまちづくり条例を改正しました!

平成26年1月1日に改正した「横浜市福祉のまちづくり条例」を施行しました。(平成24年12月28日公布)

条例全文(PDF:233KB)
条例全文(HTML版)

<参考>改正前条例
改正前条例全文(PDF:154KB)
改正前条例全文(HTML版)

改正した施行規則については、別ページ「条例施行規則全文」をご覧ください。
下記をクリックしてもご確認いただけます。
条例施行規則全文(別ページへ移動)

意見募集について

意見募集の結果

平成24年7月9日(月曜日)から平成24年8月10日(金曜日)までに実施した意見募集の結果は以下のとおりとなりました。
ご協力ありがとうございました。
PDF版(PDF:243KB)
テキスト版(テキストファイル:26KB)

意見募集の概要(現在は既に終了しています)

※意見募集は終了しました。ご協力ありがとうございました。

横浜市では、本市の自主条例である「横浜市福祉のまちづくり条例」とバリアフリー法の委任条例である「横浜市高齢者、障害者等が円滑に利用できる建築物に関する条例(建築物バリアフリー条例)」によって、バリアフリーのまちづくりを進めています。
少子高齢化など大きく変化している社会環境へ対応し、市民や事業者等にとって分かりやすい条例とするため、建築物バリアフリー条例との一本化を含めた福祉のまちづくり条例の改正を予定しています。この度、条例改正(素案)をまとめましたので、市民の皆様のご意見を募集します。

見直しの方向性


(1) 福祉のまちづくり条例と建築物バリアフリー条例を一本化します。
(2) 福祉のまちづくり条例の理念を条例に明文化します。
(3) 共同住宅について、現在の1,000平方メートル以上の努力規定(遵守)に加え、新たに2,000平方メートル以上を義務規定の対象とし、整備基準への適合を求めます。

※詳細はこちら
PDF版(PDF:511KB)
Word版(ワード:44KB)
※本パブリックコメントの点字資料は、各区役所広報相談係、市民情報室、中央図書館で閲覧できます。

意見募集期間:平成24年7月9日(月曜日)~平成24年8月10日(金曜日)
意見提出方法:下記のいずれかの方法のより、健康福祉局福祉保健課 福まち担当までご提出ください。

※パブリックコメントの用紙は、各区役所広報相談係、地域ケアプラザでも配布しております。
(1)電子メール kf-fukumachi@city.yokohama.jp
※件名は「パブリックコメント」としてください。
(2)郵送 〒231-0017 横浜市中区港町1-1
(3)FAX 045-664-3622
≪注意事項≫
(1)いただいたご意見に対して、個別の回答はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
(2)いただいたご意見の内容につきましては、氏名、住所、電話番号及び電子メールアドレスを除き、公開される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
(3)ご意見に付記された氏名、住所等の個人情報等につきましては適正に管理し、ご意見の内容に不明な点があった場合等の連絡・確認といった、本案に対するパブリックコメントに関する業務にのみ利用させていただきます。
(4)その他個人情報については、「横浜市個人情報の保護に関する条例(平成17年横浜市条例第6号)」に従って適正に取り扱います。

ご不明な点についてのお問い合わせは下記担当までご連絡ください。
横浜市 健康福祉局 福祉保健課 045-671-2387・4049
横浜市 建築局 建築企画課 045-671-2933

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このページへのお問合せ

健康福祉局地域福祉保健部福祉保健課

電話:045-671-4044

電話:045-671-4044

ファクス:045-664-3622

メールアドレス:kf-fukushihoken@city.yokohama.jp

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