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市営地下鉄定期券について

最終更新日 2019年10月1日

ハマエコカードに加入を


市営地下鉄定期券の種類

市営バスと地下鉄を連絡してご利用になる場合矢印バス・地下鉄連絡定期券
市営地下鉄と他鉄道1社を接続してご利用になる場合矢印2社連絡定期券
市営地下鉄と他鉄道2社を接続してご利用になる場合矢印3社連絡定期券

市営地下鉄定期券の運賃

運賃検索はこちら(外部サイト)をご覧ください。
乗車駅と降車駅を指定することで、定期券料金のほか普通運賃、営業キロなどが検索できます。
普通旅客運賃表及び定期旅客運賃表(PDF:440KB)

市営地下鉄定期券の購入

地下鉄定期券の発売日

新規・継続とも、使用開始日の14日前から発売します。

通学定期券の発売について

通学定期券を新規(学年の変わり目)に購入するときは、学生証(通学定期券購入兼用)を提示するか、学校の発行する通学証明書を提出してください。※端数日付き定期券の販売は、磁気定期券のみとなります(ICカードではご利用いただけません)。最高29日まで延長して購入できます。春休み、夏休みにかかる場合などに便利です。

身体・知的障害者等割引制度

詳細をご覧ください。

地下鉄定期券は、PASMOをお勧めします

市営地下鉄の定期券は、ICカードのPASMOと磁気券の2種類を発売しています。
磁気券は、改札口で定期券入れからカードを出す必要がありますが、PASMOなら、定期券入れに入れたままタッチするだけで利用できます。また、PASMOは紛失しても再発行ができるので安心なほか、あらかじめ金額をチャージしておけばバスや電車に乗車できて、自動的に乗り越しを精算することもできる大変便利なカードです。
また、バスの定期も電車の定期も1枚のカードに収めることができるので、お出かけのときは、これ1枚で済みますし、繰り返し定期券の情報を記録するため廃棄券が発生しないのでとてもエコです。
定期券をお買い求めの際、PASMOをお持ちの場合は、お申し出ください。
※一部取り扱えない場合もあります。PASMOの詳細についてはこちらをご覧ください。

定期券発売窓口一覧(リンク先)

学習塾在籍証明書のダウンロード

市営地下鉄定期券の払い戻し

駅の券売機を除く、すべての発売窓口において、その窓口で発売している券種の払い戻しができます。

  • 発売した定期運賃から使用した月数分(1か月未満の日数は1か月に切り上げます)の定期運賃と手数料220円を差し引いた額を払い戻しいたします。
  • 払い戻しには、身分証明書及び印鑑(サイン)が必要です。
  • ハマエコカードで購入した定期券は、現金での払い戻しができません。購入時に使用したハマエコカードが必要です。
  • 払い戻しの計算方法
計算式一覧
使用月数払い戻し金額
1か月使用の場合発売した定期運賃-(1か月定期運賃+220円)
2か月使用の場合発売した定期運賃-(1か月定期運賃×2+220円)
3か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月定期運賃+220円)
4か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月+1か月定期運賃+220円)
5か月使用の場合発売した定期運賃-(3か月+1か月定期運賃×2+220円)
  • 次の払い戻し事由の場合は、以下の計算方法となります。
払戻事由一覧
払い戻し事由払い戻し金額
有効開始日を含む7日以内に
払い戻す場合(日割)
発売した定期運賃-(往復普通運賃×使用日数+220円)
定期券の種類や区間を変更するために
払い戻しをする場合(旬割)
発売した定期運賃-(日割額×10日×旬数+220円)
重複購入、疾病、死亡等により
払い戻しをする場合(旬割)
発売した定期運賃-(日割額×10日×旬数+220円)

※日割額=定期運賃÷日数(1か月は30日、3か月は90日、6か月は180日)
日割額の計算に1円未満の端数がある場合は、1円に切り上げます。
※旬数=1か月の1/3(=10日)を1単位(=旬)とします。

  • 市バス・地下鉄連絡定期券、他鉄道との連絡定期券の払い戻し等、詳しいことは定期券発売窓口、または各駅係員におたずねください。

PASMOの紛失と再発行

株式会社パスモの「紛失・再発行」のページをご覧ください。(外部サイト)

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