このページの先頭です

ブルーラインホーム段差隙間縮小の整備状況について

最終更新日 2021年7月16日

整備概要

車いす等をご利用のお客様が単独乗降しやすいよう、上下線各2か所の乗降口において、プラットホーム先端部へのくし状ゴムを整備することにより、可能な限りプラットホームと車両床面の段差・隙間を縮小しました。
【対象駅】新横浜駅
【整備か所】4か所〔1号車1番扉(上下線)、6号車3番扉(上下線)〕

段差、隙間縮小は新横浜駅のみのため、他駅では単独で降車できません。ご乗車の際はこれまで通り、駅職員にお声かけください。

整備後の車両との段差・隙間

整備後の車両との段差・隙間について
整備後の車両との段差・隙間

整備前後の写真

整備前後の写真について
整備前後の写真

今後の展開

他駅への展開については、新横浜駅の状況を検証した上で改めて判断します。

このページへのお問合せ

前のページに戻る

ページID:304-943-379

先頭に戻る