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安全・福祉・環境の取組

最終更新日 2019年5月15日

安全・福祉・環境の取組

安全報告書

新型インフルエンザ対策

新型インフルエンザ発生時でも、お客様に安心してご利用いただけるよう、お客様の安全確保を最優先にしつつ市営バス・市営地下鉄の運行を継続するための業務継続計画を策定しています。

市営地下鉄安全対策

列車の安全運行を確保するため、「安全運行管理」「運転士の安全管理」「車両や線路の安全管理」など、様々な対策を実施しています。

テロ対策

横浜市営地下鉄では、平成13年9月のアメリカ同時多発テロ以降、平成16年3月のスペイン列車爆破テロ、平成17年7月のロンドン地下鉄等同時爆破テロを受け、駅構内、電車内の点検強化や自主警戒体制の強化などを行い、現在も継続して実施しています。

強風対策

市営地下鉄(ブルーライン)では、地上部分での強風対策として沿線の4箇所に風向風速計を設置し、強風時には運転規制をかけるなど、列車の安全運行確保に努めています。

その他の対策

  • ホームドア
    ホームからの線路内への転落や、列車との接触事故を防止するため、可動式ホームドアの設置を行い安全性の向上を図っています。
  • ATO装置:ATO(自動列車運転装置)Automatic Train Operationの略

安全ポケットガイド

地下鉄を安心してご利用いただくために、安全に関する取組や異常時におけるお客様へのお願い事項などを一冊にまとめたポケットガイドを作成し、駅などでお客様に配布しています。

被害者等支援計画

福祉対策

バス福祉車両の導入

環境対策

横浜市地球温暖化対策計画書制度

交通局環境行動目標及び振返り

バス事業

環境白書

公共施設の保全・更新

個別施設計画

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このページへのお問合せ

横浜市コールセンターへ

電話:045-664-2525

電話:045-664-2525

ファクス:045-664-2828

メールアドレス:callcenter@city.yokohama.jp

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