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バス定期券

市営バスのご利用はお得で便利な定期券をぜひご利用ください。

最終更新日 2020年8月11日

市営バス定期券の種類

※共通定期券やシニアパスは、地下鉄各駅の券売機、事務室及びモバイルPASMOアプリでは購入できません。定期券発売窓口でお買い求め下さい。
※特殊系統(対キロ区間)の市営バスのみの定期券料金については、定期券発売窓口にお問い合わせください。
※市営バス全線定期券は市営地下鉄の券売機でも購入できます。

定期券の購入

新規・継続ともに使用開始日の14日前から発売します。
クレジットカードについては、定期券発売窓口ではハマエコカードのみご利用いただけます。モバイルPASMOアプリでご購入の場合は各種クレジットカードがご利用いただけます。
※定期券発売窓口での通学定期券の新規購入時、または新学年をむかえた最初の継続購入時は、証明書をご提示いただく必要があります。詳しくは市営バス全線定期券のページをご確認ください。モバイルPASMOでの通学定期券の新規購入時、または新学年をむかえた最初の継続購入時は、モバイルPASMOサポートセンターへ購入予約の上、モバイルPASMOアプリ上でご購入いただく必要があります。モバイルPASMOアプリをご利用いただくにはAndroidスマートフォン(Android6.0以上がインストールされたおサイフケータイ対応端末)が必要です。
※シニアパスの新規購入時は、年齢を確認できる公的証明書をご提示いただく必要があります。詳しくはシニアパスのページをご確認ください。

定期券の払戻し

  • 駅の券売機を除く、すべての発売窓口において、その窓口で発売している券種の払戻しができます。
  • バス定期券の払戻しは、日単位で計算します。
    発売額(券面表示額)から、払戻し当日までに経過した日数分の金額(1日を1往復分とする)と手数料220円を差し引いた残額を払い戻します。
  • 払戻しには、身分証明書及び印鑑(サイン)が必要です。
  • ハマエコカードで購入された定期券は、ハマエコカードの登録口座への払戻しとなります(現金での払戻しはできません)。払戻し手続きの際は、ハマエコカードをご持参ください。
  • 重複購入や券種変更などの場合は、定期券発売窓口にお問い合わせください。
  • モバイルPASMO定期券の払戻しについては、モバイルPASMOアプリから行っていただく必要があります。

払戻しの例

【払戻し額の計算式】
券面表示額-(片道運賃×2×経過日数)-手数料
※経過日数…通用開始日と払戻し当日を含みます。

◯4月1日に通用開始した全線定期券(1か月)を、4月10日に払い戻す場合
払戻し額:9,900円-(220円×2×10日)-220円=5,280円

定期券発売窓口

定期券発売窓口一覧(リンク先)
市営バス全線定期券は市営地下鉄の券売機でも購入できます。

バス定期券はPASMOをお勧めします

市営バスの定期券は、ICカードのPASMO・SuicaとモバイルPASMO、及び紙券を発売しています。また、バス・地下鉄連絡定期券は、ICカードのPASMOとモバイルPASMO、及び磁気券を発売しています。
紙券は、紛失したときや損傷が著しいときなど再発行ができませんが、記名式PASMO(MySuica)なら紛失しても再発行ができるので安心してお使いいただけます。
また、PASMO(MySuica)にはバスの定期も電車の定期も1枚に収めることができるので、お出かけのときはこれ1枚でOK!
PASMOは、定期券の情報を繰り返し記録して使用するので、紙券や磁気券のように廃棄する必要が無くとてもエコなカードです。
定期券をお買い求めの際、PASMOまたはSuicaをお持ちの場合はお申し出ください。モバイルPASMOで定期券をお持ちの方は、モバイルPASMOアプリ内からご購入ください。
新たにICカードのPASMOをご購入になる場合は、別途、デポジットとして500円をお預かりいたします。このデポジットは、PASMOを解約する際にお返しいたします。
※PASMOに載せることができる市営バス定期券は全線定期券です。
※一部取り扱えない場合もあります。PASMOの詳細についてはこちらをご覧ください。

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