このページの先頭です

バス定期券

市営バスのご利用はお得で便利な定期券をぜひご利用ください。

最終更新日 2019年3月27日

市営バス定期券の種類

※共通定期券やシニアパスは、地下鉄各駅の券売機及び事務室では購入できません。定期券発売窓口でお買い求め下さい。
※特殊系統(対キロ区間)の市営バスのみの定期券料金については、定期券発売窓口にお問い合わせください。
※市営バス全線定期券は市営地下鉄の券売機でも購入できます。
平成30年3月17日に市営バスの定期券が変わりました。(外部サイト)

定期券の購入

新規・継続ともに使用開始日の14日前から発売します。
クレジットカードはハマエコカードのみご利用いただけます。
※通学定期券の新規購入時、または新学年をむかえた最初の継続購入時は、証明書をご提示いただく必要があります。詳しくは市営バス全線定期券のページをご確認ください。
※シニアパスの新規購入時は、年齢を確認できる公的証明書をご提示いただく必要があります。詳しくはシニアパスのページをご確認ください。

定期券の払戻し

  • 駅の券売機を除く、すべての発売窓口において、その窓口で発売している券種の払い戻しができます。
  • バス定期券の払い戻しは、日単位で計算します。
    発売額(券面表示額)から使用した日数分の金額(1日を1往復分とする)と手数料220円を差し引いた残額を払い戻します。
  • 払い戻しには、身分証明書及び印鑑(サイン)が必要です。
  • ハマエコカードで購入した定期券は、現金での払い戻しができません。購入時に使用したハマエコカードが必要です。
  • 重複購入や券種変更などの場合は、定期券発売窓口にお問い合わせください。

ご利用者の都合による払い戻し例

○全線定期券(1か月)を10日間使用した場合
・券面表示額-(片道運賃×2×経過日数+220円)
9,650円-(220円×2×10日+220円)=5,030円
※経過日数には通用開始日と払い戻し当日を含みます。

定期券発売窓口

定期券発売窓口一覧(リンク先)
市営バス全線定期券は市営地下鉄の券売機でも購入できます。

バス定期券はPASMOをお勧めします

市営バスの定期券は、ICカードのPASMO・Suicaと紙券を発売しています。また、バス・地下鉄連絡定期券は、PASMOと磁気券を発売しています。
紙券は、紛失したときや損傷が著しいときなど再発行ができませんが、記名式PASMO(MySuica)なら紛失しても再発行ができるので安心してお使いいただけます。
また、PASMO(MySuica)にはバスの定期も電車の定期も1枚に収めることができるので、お出かけのときはこれ1枚でOK!
PASMOは、定期券の情報を繰り返し記録して使用するので、紙券や磁気券のように廃棄する必要が無くとてもエコなカードです。
定期券をお買い求めの際、PASMOまたはSuicaをお持ちの場合はお申し出ください。
新たにPASMOをご購入になる場合は、別途、デポジットとして500円をお預かりいたします。このデポジットは、PASMOを解約する際にお返しいたします。
※PASMOに載せることができる市営バス定期券は全線定期券です。
※一部取り扱えない場合もあります。PASMOの詳細についてはこちらをご覧ください。

前のページに戻る

ページID:181-753-040

先頭に戻る