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歴史年表

最終更新日 2019年3月15日

港南区の歴史 年表

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年表

港南区のあゆみ あらまし

江戸時代から明治時代|大正時代から昭和19年昭和20年から44年
港南区誕生(昭和44年)からの昭和時代平成元年から現在

江戸時代から明治時代
港南区横浜市
江戸時代現在の港南区の地域は、武蔵(むさし)国久良岐(くらき)郡に属する上大岡・雑色・関・松本・最戸・久保・宮ヶ谷・宮下・金井・吉原の各村と、相模国鎌倉郡に属する永谷上・永谷中・上野庭・下野庭の各村からなっていた。1859年横浜開港(人口482人、戸数101戸)
明治初期永谷上村と永谷中村が合併して永谷村に。1868年明治維新
1872年(明治5年)雑色・関・松本の3か村が合併して笹下村に、宮ヶ谷・宮下・金井・吉原の4か村が合併して日野村に。1872年日本初の鉄道が新橋・横浜間に開通
1873年(明治6年)5月

日野小学校の創立

大正時代の日野小
大正時代の日野小学校

1878年(明治11年)12月笹下の東樹院隣接地に久良岐郡役所を開設。1887年日本初の近代水道配水開始
1889年(明治22年)4月笹下村と日野村が合併して日下村に、上大岡村・最戸村・久保村の3か村が合併して大岡川村に、鎌倉郡の各村が合併して永野村に。1889年市制施行(人口約12万人)
1894年横浜築港桟橋(現:大さん橋)完成
1909年開港50年記念祭開催、市き章と市歌の制定

このつづき 大正時代から昭和19年 へ

港南のあゆみ あらましは港南区の歴史のページをご覧ください。

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