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感染症

最終更新日 2022年6月9日

新型コロナウイルス感染症について

※その他、感染症に関することは健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。


結核について

結核は過去の病気ではありません。年に一度は胸部エックス線検査を受け、2週間以上の長引く咳、微熱、痰などの症状が続く場合は、医療機関を受診しましょう。

詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

腸管出血性大腸菌感染症(O-157など)について

腸管出血性大腸菌は、大腸菌のうち毒素を産生して出血を伴う腸炎や溶血性尿毒症症候群(HUS)を起こすものをいいます。O157のほか、O26やO111などが知られています。

頻回の水様便や激しい腹痛、著しい血便などの腸管出血性大腸菌感染症が疑われる症状があるときは、下痢止め等を服用せず早めに医療機関を受診しましょう。

詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

感染性胃腸炎(ノロウイルスなど)について

感染性胃腸炎は、細菌・ウイルスなどによる下痢・嘔吐等の胃腸炎症状を起こす感染症の総称です。原因となる病原体の多くが、ノロウイルスですが、そのほかにもロタウイルスやサポウイルス、アデノウイルスなどがあります。

詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

インフルエンザ(季節性インフルエンザ)について

インフルエンザウイルスの感染によって起こる急性の呼吸器感染症です。国内では、毎年冬に大きな流行があります。子どもや高齢者、免疫力が低下している人、心臓・じん臓・呼吸器などに持病がある人、妊娠をしている人では重症になることがあります。

詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

このページへのお問合せ

港南区福祉保健課健康づくり係

電話:045-847-8438

電話:045-847-8438

ファクス:045-846-5981

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