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感染症

新型コロナウィルス感染症に関する情報は、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

最終更新日 2021年2月22日

新型コロナウイルス感染症について

新型コロナウイルス感染症の診断を受けた方へのお願い

新型コロナウイルス感染症の診断を受けた方は、お住まいの区の福祉保健センターの保健師が療養にあたって
必要な情報の聞き取りを行います。
港南区にお住まいの方は事前に、下記の回答フォームに入力をお願いいたします。

回答フォーム(外部サイト)

療養証明書の発行について

新型コロナウイルス感染症の診断を受けた方で、ご自宅または宿泊施設での療養を終えた方には、「宿泊・自宅療養証明書」を発行することができます。

ご自宅で療養された方>
横浜市健康福祉局への郵送申請が必要になります。詳細は、健康福祉局ホームページ(内部サイト)の「3 療養証明書の発行について)」をご確認ください。

宿泊施設で療養を終えられた方>
神奈川県への申請が必要になります。
神奈川県療養サポート窓口(電話)045-285-0598へお問い合わせください。

参考資料


新型コロナウイルス感染症の流行防止にお役立ていただければ幸いです。是非、日常生活や地域活動でご活用ください。

(1)「新しい生活様式」の実践例(PDF:352KB)
(2) 3つの密を避けるための手引き(PDF:1,288KB)
(3)新型コロナウイルス感染症 施設の消毒方法(PDF:325KB)

結核について

結核は過去の病気ではありません。年に一度は胸部エックス線検査を受け、2週間以上の長引く咳、微熱、痰などの症状が続く場合は、医療機関を受診しましょう。
詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

腸管出血性大腸菌感染症(O-157など)について

腸管出血性大腸菌は、大腸菌のうち毒素を産生して出血を伴う腸炎や溶血性尿毒症症候群(HUS)を起こすものをいいます。O157のほか、O26やO111などが知られています。
頻回の水様便や激しい腹痛、著しい血便などの腸管出血性大腸菌感染症が疑われる症状があるときは、下痢止め等を服用せず早めに医療機関を受診しましょう。
詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

感染性胃腸炎(ノロウイルスなど)について

感染性胃腸炎は、細菌・ウイルスなどによる下痢・嘔吐等の胃腸炎症状を起こす感染症の総称です。原因となる病原体の多くが、ノロウイルスですが、そのほかにもロタウイルスやサポウイルス、アデノウイルスなどがあります。
詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

インフルエンザ(季節性インフルエンザ)について

インフルエンザウイルスの感染によって起こる急性の呼吸器感染症です。国内では、毎年冬に大きな流行があります。子どもや高齢者、免疫力が低下している人、心臓・じん臓・呼吸器などに持病がある人、妊娠をしている人では重症になることがあります。
詳しくは、健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

その他、感染症に関することは健康福祉局ホームページ(内部サイト)をご覧ください。

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このページへのお問合せ

港南区福祉保健課健康づくり係

電話:045-847-8438

電話:045-847-8438

ファクス:045-846-5981

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