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Q固定資産(土地・家屋)の所有者が死亡した場合の固定資産税はどうなりますか。

最終更新日 2018年10月4日

A

年の途中で土地・家屋の所有者が亡くなられた場合は、その年度の納税義務は相続人の方が引継がれることとなります。

翌年度以降の固定資産税については、

(1)亡くなられた年の内に相続による所有権移転登記を行った場合は、登記された新しい所有者が納税義務者となります。

(2)亡くなられた年の内に相続による所有権移転登記をすることができない場合は、賦課期日(1月1日)現在の所有者を認定するために、相続人の方に「土地または家屋を現に所有している者の申告書」を固定資産(土地・家屋)のある区の区役所税務課へご提出をお願いします。
「土地または家屋を現に所有している者の申告書」は、各区役所税務課にあります。

回答担当:
税務課家屋担当・土地担当(3階34・35番)
電話:045-540-2281 FAX:045-540-2288

このページへのお問合せ

港北区総務部税務課

電話:045-540-2265

電話:045-540-2265

ファクス:045-540-2288

メールアドレス:ko-zeimu@city.yokohama.jp

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