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犬の登録について

最終更新日 2019年2月19日

犬の登録と狂犬病予防注射の手続き

狂犬病予防法により、生後91日以上の飼い犬は、狂犬病予防注射の接種と登録が義務づけられています。
登録は生涯1回、狂犬病予防注射は毎年1回(法律で定められた接種機関:4月~6月)です。
予防注射は動物病院で受けることができます。
詳細は、横浜市動物愛護センターのページをご覧ください。

狂犬病予防注射が接種できないと診断された場合・・・

犬が病気等で獣医師に狂犬病予防注射が接種できないと診断された場合は、動物病院で「狂犬病予防注射猶予証明書」を発行してもらい、港北区福祉保健センター(区役所3階39番の窓口)にお持ちください。

登録内容の変更について


•飼い主の氏名を変更した場合
•飼い主を変更した場合
•住所地が変わった場合(転居した場合)

などは変更の手続きが必要です。環境衛生係に届け出てください。市外からの転入や飼い主を変更した場合は、前の住所地で発行された鑑札をお持ち下さい。横浜市の鑑札と無償で交換します。鑑札を紛失された場合は、再交付手数料として1,600円が必要です。登録してあることを証明できない場合は、新規登録扱いになることがあります。

飼い犬が亡くなったら

飼い犬が亡くなった場合は、環境衛生係に死亡した旨の届け出をしてください。

このページへのお問合せ

港北区福祉保健センター生活衛生課

電話:045-540-2373

電話:045-540-2373

ファクス:045-540-2342

メールアドレス:ko-eisei@city.yokohama.jp

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