資料4 横浜型医療的ケア児・者等支援者養成研修修了者アンケートについて(報告) 「横浜型医療的ケア児 者等支援者養成研修」の修了者を対象に、地域における医療的ケア児・者等の受入れ状況などを把握するためのアンケートを実施しましたので、その集計結果を報告します。 1 調査の概要 (1)調査件名 横浜型医療的ケア児 者等支援者養成研修修了者アンケート (2)調査目的 地域における医療的ケア児 者等の受入れ状況と、受入れに関する課題を把握し、研修の効果や今 後の支援策の検討に活用することを目的とします。 (3)対象者 349名(平成 30 年度以降に「横浜型医療的ケア児 者等支援者養成研修」を修了した方) (4)調査方法 電子メールにより配布し、横浜市電子申請 届出システムによるweb回答 (5)実施期間 令和7年12月22日(月)〜令和8年1月9日(金) (6)回収結果 回収総数244件(69.9%)(349名中48名は、転職や退職等により状況の確認ができませんでした) 2 調査結果の概要 (1)回答者について 所属する事業所の所在区は、「港北区」9.0%で最も多く、次いで「都筑区」8.6%、「港南区」7.8%、「神奈川区」7.4%、「緑区」7.4%の順であった。 業種別では、「保育所等」が 19.7%と最も多く、次いで「特定相談支援(計画相談) 障害児相談支 援等」が 18.9%、訪問看護ステーションが 17.2%であった。 職種別では、「看護師」が 40.2%と最も多く、「その他」23.8%、「相談支援専門員等」20.5%であった 。 (2)医療的ケア児 者等の受入状況 <医療的ケア児 者等の受入状況> 「現在受け入れている」が 76.2%と大半を占め、「過去に受け入れたが現在は受け入れていない」が 3.7% であった。これらを合わせると、研修修了者の約8割が医療的ケア児 者等を受け入れていた。 <研修受講をきっかけに医療的ケア児・者等の受入れを始めたか> 「はい」が 13.9%、「いいえ」が 55.7%、「これから受けようと思っている」が 7.8%であった。また、「その他」22.5%の回答では、「研修受講前から既に受け入れていた」との意見が多くみられた。 <研修修了後の業務や意識の変化(複数回答)> 「多職種や関係機関との連携が増えた」が 51.6%で最も多く、「医療的ケアの対応方法に関する不安が減った」50.4%、「関係機関や医療的ケア児 者等 Co に相談する機会が増えた」33.6%であった。 <安心して受入れができるために必要な支援(複数回答)> 「困った時に相談できる支援体制の整備」が 63.5%で最も多く、次いで「主治医との連絡 調整のサポート」が 43.9%、「医療的ケアの実施に関するサポート」および「医療的ケア児・者等を既に受入れている施設との情報交換 相談機会」がいずれも 41.8%であった。 (3)医療的ケア児 者等コーディネーターへの相談状況 コーディネーターに相談したことが「ある」は 42.2%、「ない」は57.8%であった。 相談していない理由としては、「相談する事例がなかった」が71.6%と最も多かった。 (4)その他 <エリア別の受入率> 医療的ケア児者等の受入率をみると、「現在受け入れている」は港北区が 90.9%で最も高く、中区、瀬谷区、西区、青葉区、南区、金沢区、鶴見区でも 8 割以上が受入れていた。 一方、「受け入れたことがない」割合をみると、旭区が 46.2%と最も高く、次いで保土ケ谷区33.3%、磯子区33.3%、泉区 30.0%であった。 <受入れ率とコーディネーターへの相談率> コーディネーターに相談している支援者のうち、92.2%が医療的ケア児 者等を「現在受け入れている」と回答しており、相談していない支援者(64.5%)と比較して 27.7 ポイント高かった。 3 調査結果 問1回答者について 問1-1〜問 1-3 は、回答者氏名、所属事業所名及びメールアドレスを回答する設問のため、記載していません 。 問1-4 所属する事業所の所在区 区:鶴見区 件数:15 構成比(%):6.2 区:金沢区 件数:10 構成比(%):4.1 区:神奈川区 件数:18 構成比(%):7.4 区:港北区 件数:22 構成比(%):9.0 区:西区 件数:13 構成比(%):5.3 区:緑区 件数:18 構成比(%):7.4 区:中区 件数:9 構成比(%):3.7 区:都筑区 件数:21 構成比(%):8.6 区:南区 件数:12 構成比(%):4.9 区:青葉区 件数:12 構成比(%):4.9 区:港南区 件数:19 構成比(%):7.8 区:戸塚区 件数:13 構成比(%):5.3 区:保土ケ谷区 件数:9 構成比(%):3.7 区:栄区 件数:7 構成比(%):2.9 区:旭区 件数:13 構成比(%):5.3 区:泉区 件数:10 構成比(%):4.1 区:磯子区 件数:9 構成比(%):3.7 区:瀬谷区 件数:14 構成比(%):5.7 区:合計 件数:244 構成比(%):100.0 問1-5 業種 選択肢:病院 診療所 件数:20 構成比(%):8.2 選択肢:訪問看護ステーション 件数:42 構成比(%):17.2 選択肢:特定相談支援(計画相談) 障害児相談支援等 件数:46 構成比(%):18.9 選択肢:障害児通所支援(児童発達支援 放課後等デイサービス等) 件数:25 構成比(%):10.2 選択肢:障害福祉サービス(生活介護 居宅介護 短期入所等) 件数:24 構成比(%):9.8 選択肢:保育所等 件数:48 構成比(%):19.7 選択肢:その他 件数:39 構成比(%):16.0 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 参考 その他の内訳 累計:在宅医療相談室 件数:12 累計:薬局 件数:10 累計:障害児入所施設 件数:3 累計:その他 件数:14 問1-6 職種 選択肢:看護師 件数:98 構成比(%):40.2 選択肢:相談支援専門員等 件数:50 構成比(%):20.5 選択肢:保育士 件数:25 構成比(%):10.2 選択肢:生活支援員等 件数:13 構成比(%):5.3 選択肢:その他 件数:58 構成比(%):23.8 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 参考 その他の内訳 累計:医療コメディカル(医師、歯科医師、薬剤師、理学療法士、作業療法士、心理士など) 件数:27 累計:施設長 管理者など(園長 児童発達支援管理責任者 サービス管理責任者など) 件数:20 累計:その他 件数:11 参考 業種×職種(件数) 横列 職種:看護師 相談支援専門員等 保育士 生活支援員等 その他 合計 縦列 業種: 病院 診療所  訪問看護ステーション 特定相談支援(計画相談) 障害児相談支援等 障害児通所支援(児童発達支援 放課後等デイサービス等) 障害福祉サービス(生活介護 居宅介護 短期入所等) 保育所等 その他 合計 病院 診療所 看護師:6 相談支援専門員等:2 保育士:0 生活支援員等:0 その他:12 合計:20 訪問看護ステーション 看護師:40 相談支援専門員等:0 保育士:0 生活支援員等:0 その他:2 合計:42 特定相談支援(計画相談) 障害児相談支援等 看護師:0 相談支援専門員等:44 保育士:0 生活支援員等:1 その他:1 合計:46 障害児通所支援(児童発達支援 放課後等デイサービス等) 看護師:8 相談支援専門員等:1 保育士:5 生活支援員等:0 その他:11 合計:25 障害福祉サービス(生活介護 居宅介護 短期入所等) 看護師:5 相談支援専門員等:1 保育士:0 生活支援員等:10 その他:8 合計:24 保育所等 看護師:26 相談支援専門員等:0 保育士:19 生活支援員等:0 その他:3 合計:48 その他 看護師:13 相談支援専門員等:2 保育士:1 生活支援員等:2 その他:21 合計:39 合計 看護師:98 相談支援専門員等:50 保育士:25 生活支援員等:13 その他:58 合計:244 問1-7 横浜型医療的ケア児 者等支援者養成研修の修了年度 選択肢:2018(平成 30)年度 件数:18 構成比(%):7.4 選択肢:2019(平成 31 令和元)年度 件数:23 構成比(%):9.4 選択肢:2021(令和3)年度 件数:25 構成比(%):10.2 選択肢:2022(令和4)年度 件数:28 構成比(%):11.5 選択肢:2023(令和5)年度 件数:48 構成比(%):19.7 選択肢:2024(令和6)年度 件数:61 構成比(%):25.0 選択肢:2025(令和7)年度 件数:41 構成比(%):100.0 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 問2 医療的ケア児 者等の受入状況について 問2-1 事業所での医療的ケア児 者等の現在の受入れ状況 選択肢:現在受け入れている 件数:186 構成比(%):76.2 選択肢:過去に受け入れたが現在は受け入れていない 件数:9 構成比(%):3.7 選択肢:受け入れたことがない 件数:49 構成比(%):20.1 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 参考 所属する事業所の所在区×現在の受け入れ状況(構成比) 区:鶴見区 現在受け入れている:80.0 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:6.7 受け入れたことがない:13.3 区:神奈川区 現在受け入れている:72.2 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:27.8 区:西区 現在受け入れている:84.6 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:7.7 受け入れたことがない:7.7 区:中区 現在受け入れている:88.9 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:11.1 区:南区 現在受け入れている:83.3 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:16.7 区:港南区 現在受け入れている:73.7 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:26.3 区:保土ケ谷区 現在受け入れている:66.7 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:33.3 区:旭区 現在受け入れている:46.2 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:7.7 受け入れたことがない:46.2 区:磯子区 現在受け入れている:66.7 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:33.3 区:金沢区 現在受け入れている:80.0 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:20.0 区:港北区 現在受け入れている:90.9 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:9.1 区:緑区 現在受け入れている:72.2 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:16.7 受け入れたことがない:11.1 区:都筑区 現在受け入れている:76.2 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:23.8 区:青葉区 現在受け入れている:83.3 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:16.7 区:戸塚区 現在受け入れている:76.9 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:15.4 受け入れたことがない:7.7 区:栄区 現在受け入れている:71.4 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:28.6 区:泉区 現在受け入れている:60.0 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:10.0 受け入れたことがない:30.0 区:瀬谷区 現在受け入れている:85.7 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:0 受け入れたことがない:14.3 問2-2 医療的ケア児・者等を初めて受入れた年 選択肢:2018(平成 30)年度 件数:99 構成比(%):50.8 選択肢:2019(平成 31 令和元)年度 件数:14 構成比(%):7.2 選択肢:2020(令和3)年度 件数:8 構成比(%):4.1 選択肢:2021(令和3)年度 件数:14 構成比(%):7.2 選択肢:2022(令和4)年度 件数:13 構成比(%):6.7 選択肢:2023(令和5)年度 件数:20 構成比(%):10.2 選択肢:2024(令和6)年度 件数:16 構成比(%):8.2 選択肢:2025(令和7)年度 件数:11 構成比(%):5.6 選択肢:合計 件数:195 構成比(%):100.0 問2-3 支援者養成研修を受けたことがきっかけで医療的ケア児 者等の受入れを始めたか 選択肢:はい 件数:34 構成比(%):13.9 選択肢:いいえ 件数:136 構成比(%):55.7 選択肢:これから受け入れようと思っている 件数:19 構成比(%):7.8 選択肢:その他 件数:55 構成比(%):22.6 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 その他のうち、「研修前から受入れ実施」が42 件 問2-4 事業所で、医療的ケア児 者等を受入れていない理由(最大3つまで) 選択肢:医療的ケアを行える職員がいない、または人数が足りない 件数:24 回答者構成比(%):49.0 延べ構成比(%):27.9 選択肢:医療的ケアに必要な設備やスペースがない 件数:14 回答者構成比(%):28.6 延べ構成比(%):16.3 選択肢:緊急時に対応できる仕組みがない 件数:14 回答者構成比(%):28.6 延べ構成比(%):16.3 選択肢:医療的ケア児 者等を受入れることに不安がある 件数:8 回答者構成比(%):16.3 延べ構成比(%):9.3 選択肢:事業所の方針として、医療的ケア児 者等の受入れは行わないことになっている 件数:3 回答者構成比(%):6.1 延べ構成比(%):3.5 選択肢:その他 件数:23 回答者構成比(%):46.9 延べ構成比(%):26.7 複数回答。回答者構成比(%)の母数は回答者数(N=49)。延べ構成比は総選択件数 86 件を分母として算出。平均選択数 1.76 その他の主な回答は、「事業形態上受入対象外」「相談業務のみで受入機能なし」など 問2-5 支援者養成研修を修了後の、業務や意識の変化(最大3つまで) 選択肢:医療的ケアの対応方法に関する不安が減った 件数:123 回答者構成比(%):50.4 延べ構成比(%):26.4 選択肢:関係機関や医療的ケア児 者等コーディネーターに相談する機会が増えた 件数:82 回答者構成比(%):33.6 延べ構成比(%):17.6 選択肢:多職種や関係機関との連携が増えた 件数:126 回答者構成比(%):51.6 延べ構成比(%):27.0 選択肢:保護者への説明がしやすくなった 件数:69 回答者構成比(%):28.3 延べ構成比(%):14.8 選択肢:研修仲間と定期的に情報交換や相談をするようになった 件数:40 回答者構成比(%):16.4 延べ構成比(%):8.6 選択肢:その他 件数:26 回答者構成比(%):10.7 延べ構成比(%):5.6 複数回答。回答者構成比(%)の母数は回答者数(N=244)。延べ構成比は総選択件数466件を分母として算出。平均選択数1.91 その他の主な回答は、「知識 理解が深まった」「実務への活用 意識の変化」「研修が業務に直結しなかった」「変化なし」など 問2-6 医療的ケア児 者等を受入れる際、安心して受入れができるために必要な支援(最大3つまで) 選択肢:受入れに必要なマニュアル作成の支援 件数:81 回答者構成比(%):33.2 延べ構成比(%):12.0 選択肢:医療的ケアの実施に関するサポート 件数:102 回答者構成比(%):41.8 延べ構成比(%):15.1 選択肢:施設管理者への説明や理解促進の支援 件数:35 回答者構成比(%):14.3 延べ構成比(%):5.2 選択肢:医療スタッフ以外の職員向け勉強会の開催 件数:80 回答者構成比(%):32.8 延べ構成比(%):11.8 選択肢:主治医との連絡・調整のサポート 件数:107 回答者構成比(%):43.9 延べ構成比(%):15.8 選択肢:困ったときに相談できる支援体制の整備 件数:155 回答者構成比(%):63.5 延べ構成比(%):22.9 選択肢:医療的ケア児 者等を既に受入れている施設との情報交換 相談機会 件数:102 回答者構成比(%):41.8 延べ構成比(%):15.1.0 選択肢:その他 件数:14 回答者構成比(%):5.7 延べ構成比(%):2.1 複数回答。回答者構成比(%)の母数は回答者数(N=244)。延べ構成比は総選択件数676件を分母として算出。平均選択数2.77 問3 医療的ケア児 者等コーディネーターへの相談状況 問3-1 医療的ケア児 者等コーディネーターへの相談 選択肢:ある 件数:103 構成比(%):42.2 選択肢:ない 件数:141 構成比(%):57.8 選択肢:合計 件数:244 構成比(%):100.0 参考 所属する事業所の所在区×医療的ケア児 者等コーディネーターへの相談(構成比) 区:鶴見区 ある:40.0 ない:60.0 区:金沢区 ある:40.0 ない:60.0 区:神奈川区 ある:61.1 ない:38.9 区:港北区 ある:63.6 ない:36.4 区:西区 ある:46.2 ない:53.8 区:緑区 ある:27.8 ない:72.2 区:中区 ある:44.4 ない:55.6 区:都筑区 ある:52.4 ない:47.6 区:南区 ある:41.7 ない:58.3 区:青葉区 ある:58.3 ない:41.7 区:港南区 ある:42.1 ない:57.9 区:戸塚区 ある:30.8 ない:69.2 区:保土ケ谷区 ある:33.3 ない:66.7 区:栄区 ある:28.6 ない:71.4 区:旭区 ある:23.1 ない:76.9 区:泉区 ある:10.0 ない:90.0 区:磯子区 ある:44.4 ない:55.6 区:瀬谷区 ある:35.7 ない:64.3 コーディネーター相談×受入状況(構成比) コーディネーター相談:ある 現在受け入れている:92.2 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:3.9 受け入れたことがない:3.9 コーディネーター相談:ない 現在受け入れている:64.5 過去に受け入れたが現在は受け入れていない:3.6 受け入れたことがない:31.9 問3-2 コーディネーターに相談したケース(自由記述) カテゴリー:受入れ 入園/入所の調整 意見数:36 カテゴリー:福祉サービス/事業所紹介 探索 意見数:26 カテゴリー:カンファレンス連携調整 意見数:16 カテゴリー:訪問看護 医療機関連携 意見数:8 カテゴリー:教育 就学 学校 意見数:6 カテゴリー:その他 意見数:11 カテゴリー:合計 意見数:103 問3-3 コーディネーターに相談していない理由 選択肢:コーディネーターに相談できることを知らなかった 件数:8 構成比(%):5.7 選択肢:どこに連絡すればよいかわからなかった 件数:4 構成比(%):2.8 選択肢:何を相談したらよいかわからなかった 件数:6 構成比(%):4.3 選択肢:相談する事例がなかった 件数:101 構成比(%):71.6 選択肢:面識がないため相談しにくかった 件数:0 構成比(%):0 選択肢:相談する必要性を感じなかった 件数:10 構成比(%):7.1 選択肢:その他 件数:12 構成比(%):8.5 選択肢:合計 件数:141 構成比(%):100.0 参考 アンケートの設問一覧 No1 設問:1-1 氏名 回答形式:自由記述 No2 設問:1-2 所属事業所名 回答形式:自由記述 No3 設問:1-3 メールアドレス 回答形式:自由記述 No4 設問:1-4 所属する事業所の所在区 回答形式:単一回答 No5 設問:1-5 業種 回答形式:単一回答 No6 設問:1-6 職種 回答形式:単一回答 No7 設問:1-7 修了年度 回答形式:単一回答 No8 設問:2-1 受入れ状況 回答形式:単一回答 No9 設問:2-2 初めて受入れた年 回答形式:単一回答 No10 設問:2-3 研修がきっかけで受入れを始めたか 回答形式:単一回答 No11 設問:2-4 受入れていない理由 回答形式:複数回答 No12 設問:2-5 研修修了後の変化 回答形式:複数回答 No13 設問:2-6 必要な支援 回答形式:複数回答 No14 設問:3-1 コーディネーターへの相談経験 回答形式:単一回答 No15 設問:3-2 コーディネーターへの相談内容 回答形式:自由記述 No16 設問:3-3 相談していない理由 回答形式:単一回答