第5期横浜市障害者プラン作成のための 当事者向けアンケート 結果報告書 難病 令和8年3月 横浜市 目次 T 調査の概要 1ページ 1 調査の目的 1ページ 2 調査対象 1ページ 3 調査方法 1ページ 4 調査期間 1ページ 5 回収状況 1ページ U 調査結果 2ページ はじめに、このアンケートを記入される方についておたずねします 2ページ あなたやあなたのご家族のことについておたずねします 3ページ あなたの地域での生活状況についておたずねします 23ページ 近所の人とのおつきあいや余暇についておたずねします 38ページ 医療と健康についておたずねします 51ページ 災害関係についておたずねします 55ページ その他、自由意見など 57ページ T 調査の概要 1 調査の目的 横浜市では障害福祉施策の方向性や福祉サービスの必要量を定める「横浜市障害者プラン」を策定している。令和9年度から令和14年度までの6年間を期間とする「第5期横浜市障害者プラン」を策定するため、障害者手帳をお持ちの方々の生活状況の把握やご意見を聴くことを目的にアンケートを実施した。 2 調査対象 令和7年12月現在、「身体障害者手帳をお持ちの方」、「愛の手帳をお持ちの方」、「精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方」、「障害者総合支援法の福祉サービスを利用している、障害者総合支援法対象疾病の患者の方」のうち、約10%の方19,000人を無作為抽出。 3 調査方法 郵送または横浜市電子申請 届出システム(以下、「システム」という。)によるアンケート形式 4 調査期間 郵送回答 令和8年1月14日〜令和8年2月6日 システム回答 令和8年1月22日〜令和8年2月11日 5 回収状況 アンケート配布数 19,000通 回収数 6,622件 回収率 34.9%  回答方法 郵送 配布数 19,000通 回収数 4,949件 回答方法 システム 回収数 1,673件  集計結果の見方 @数値はそれぞれ割合(%)を表示。基数の記述があるもの以外は有効回収数を基本としている。 全体(n=6,622) 身体障害者(n=3,793)、知的障害者(n=1,760)、精神障害者(n=1,679)、難病(n=769) 注 重複有 ここにグラフがあります。 回答者数=6622 身体障害 57.3% 知的障害 26.6% 精神障害 25.4% 難病 11.6% 無回答 4.1% (身体障害者の中で点字回答1件) A複数回答の設問の場合、すべての比率を合計すると100%を超える場合がある。また、小数点以下第2位を四捨五入して算出しているため、合計が100%にならない場合がある。 B回答者の属性別(居住、居住形態など)の回答状況を示す表(クロス集計)を掲載した。 また、クロス表中で、選択肢の中で第1位の項目について網掛にしている。 U 調査結果 はじめに、このアンケートを記入される方についておたずねします? 問1 このアンケートはどなたが記入されますか。(マルは1つだけ) 「ご本人」の割合が64.5%と最も高く、次いで「ご家族」の割合が32.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 ご本人 64.5% ご家族 32.2% 支援者(施設 医療機関の職員等) 1.2% 成年後見人等 0.3% その他 0.5% 無回答 1.3% 問1で「ご家族」から「その他」(ご家族、支援者(施設 医療機関の職員等)、成年後見人等、その他)を選んだ方にうかがいます。 問1−1 本人以外の方が記入するのは、どのような状況からですか。(マルは1つだけ) 「障害状況により、本人が書くことができない(身体の障害により、字を書くことができないなど)」の割合が39.9%、「未成年で、意思表示が難しい」の割合が28.5%、「本人の意思表示が難しい」の割合が19.0%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=263 障害状況により、本人が書くことができない(身体の障害により、字を書くことができないなど) 39.9% 本人の意思表示が難しい 19.0% 未成年で、意思表示が難しい 28.5% その他 9.1% 無回答 3.4% あなたやあなたのご家族のことについておたずねします この後の質問で、「あなた」とは障害者本人のことです。 問2 あなたの年齢(歳) 「40歳〜64歳(成年)」の割合が51.8%と最も高く、次いで「19歳〜39歳(青年)」の割合が13.0%、「75歳以上」の割合が9.8%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 0歳〜6歳(未就学) 4.6% 7歳〜12歳(小学生) 5.7% 13歳〜15歳(中学生) 2.2% 16歳〜18歳(高校生) 3.6% 19歳〜39歳(青年) 13.0% 40歳〜64歳(成年) 51.8% 65歳〜74歳 7.5% 75歳以上 9.8% 無回答 1.8% 年代別 「60歳以上」の割合が32.1%と最も高く、次いで「50歳代」の割合が24.3%、「20歳未満」の割合が16.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 20歳未満 16.4% 20〜30歳代 12.7% 40歳代 12.6% 50歳代 24.3% 60歳以上 32.1% 無回答 1.8% 問3 あなたは現在どこで暮らしていますか。(マルは1つだけ) 「自宅(親など家族と同居)」の割合が75.3%と最も高く、次いで「自宅(一人暮らし)」の割合が16.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 自宅(親など家族と同居) 75.3% 自宅(一人暮らし) 16.9% グループホーム 1.8% 障害児 者の入所施設(児童養護施設を含む) 1.0% 高齢者施設、高齢者向け住宅 2.2% 病院(入院中) 1.6% 無回答 1.2% ? 問3で「自宅(親など家族と同居)」を選んだ方にうかがいます。 問3−1 自宅で暮らしている場合、一緒に暮らしている人はあなたを含めて何人ですか。(マルは1つだけ) 「2人」の割合が33.7%と最も高く、次いで「3人」の割合が33.3%、「4人」の割合が20.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=579 2人 33.7% 3人 33.3% 4人 20.2% 5人 7.4% 6人以上 2.2% 無回答 3.1% 問3−2 あなたが一緒に暮らしている方すべてにマルをつけてください。(マルはいくつでも) 「妻や夫」の割合が47.8%と最も高く、次いで「母親」の割合が44.6%、「父親」の割合が35.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=579 妻や夫 47.8% 父親 35.6% 母親 44.6% 息子 16.4% 娘 14.7% 兄弟 姉妹 22.5% 祖父 0.7% 祖母 2.4% 孫 0.9% 友人 知人 仲間 0.5% その他 1.9% 無回答 2.8% ? 問4 あなたが現在暮らしているのは何区ですか。(マルは1つだけ) ここにグラフがあります。 回答者数=769 鶴見区 7.8% 神奈川区 5.7% 西区 2.9% 中区 4.3% 南区 5.9% 港南区 5.5% 保土ケ谷区 5.5% 旭区 5.9% 磯子区 5.2% 金沢区 4.7% 港北区 7.4% 緑区 5.1% 青葉区 5.3% 都筑区 5.7% 戸塚区 7.4% 栄区 4.3% 泉区 4.3% 瀬谷区 3.1% 市外 0.7% 無回答 3.5% 問5 あなたの収入源は何ですか。(マルはいくつでも) 「年金」の割合が44.6%、「働いてもらったお金」が35.2%、「家族等からの援助」が11.2%の順に高くなっています。一方、「収入はない」の割合は16.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 働いてもらったお金 35.2% 年金 44.6% 手当 3.0% 生活保護 8.8% 家族等からの援助 11.2% 預貯金 資産 9.4% 収入はない 16.3% その他 1.8% 無回答 3.5% 身体障害者手帳をお持ちの方は問6、愛の手帳をお持ちの方は問7、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は問8、をお答えください。複数にあてはまる方は、それぞれお答えください。 問6 あなたは「身体障害者手帳」をお持ちですか。お持ちの方は、「身体障害者手帳」に記載された現在の障害の程度をお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で身体障害者手帳を持っている方は84.8%、「身体障害者手帳」の障害の程度は、「1級」の割合が33.3%と最も高く、次いで「2級」の割合が18.2%、「4級」の割合が13.8%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 身体障害者手帳を持っている 84.8% うち 1級 33.3% うち 2級 18.2% うち 3級 13.3% うち 4級 13.8% うち 5級 3.6% うち 6級 2.6% わからない 0.7% 無回答 14.6% 問6−1 「身体障害者手帳」をお持ちの方は、記載されている項目にマルをつけてください。(マルはいくつでも) 「肢体不自由(上肢 下肢 体幹 脳原性運動機能障害)」の割合が44.6%と最も高く、次いで「内部機能障害」の割合が40.6%、「視覚障害」の割合が10.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=652 視覚障害 10.4% 聴覚 平衡機能障害 4.8% 音声 言語機能又はそしゃく機能障害 1.8% 肢体不自由(上肢 下肢 体幹 脳原性運動機能障害) 44.6% 内部機能障害 40.6% 無回答 4.6% 問6−1−1 「内部機能障害」の方は、障害の種別にマルをつけてください。(マルはいくつでも) 「心臓機能」の割合が44.5%と最も高く、次いで「腎臓機能」の割合が28.7%、「ぼうこう又は直腸機能」の割合が12.1%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=265 心臓機能 44.5% 腎臓機能 28.7% 呼吸器機能 7.5% ぼうこう又は直腸機能 12.1% 小腸機能 7.2% 免疫機能 2.6% 肝臓機能 3.0% 無回答 0.8% 問6−2 「身体障害者手帳」を初めて取得した年齢についてお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で「身体障害者手帳」を取得した年齢は、「40歳〜64歳」の割合が36.2%と最も高く、次いで「0歳〜5歳」の割合が20.6%、「30歳〜39歳」の割合が15.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=652 0歳〜5歳 20.6% 6歳〜12歳 4.6% 13歳〜18歳 4.1% 19歳〜29歳 9.2% 30歳〜39歳 15.2% 40歳〜64歳 36.2% 65歳以上 8.7% わからない 0.3% 無回答 1.1% 問6−2−1 障害の発症はいつですか。(マルは1つだけ) 「中途(病気や事故)」の割合が65.6%、「生まれつき(先天性)」の割合が31.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=652 生まれつき(先天性) 31.7% 中途(病気や事故) 65.6% 無回答 2.6% 問7 あなたは「愛の手帳」をお持ちですか。お持ちの方は、「愛の手帳」に記載された現在の障害の程度をお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で愛の手帳を持っている方は19.5%、「愛の手帳」に記載された障害の程度は、「A1」の割合が10.7%と最も高く、次いで「B2」の割合が3.6%、「A2」「B1」の割合が2.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 愛の手帳を持っている 19.5% うち A1 10.7% うち A2 2.6% うち B1 2.6% うち B2 3.6% わからない 8.3% 無回答 72.2% 問7−1 あなたが「愛の手帳」を初めて取得した年齢についてお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で「愛の手帳」を取得した年齢は、「0歳〜5歳」の割合が54.7%と最も高く、次いで「6歳〜12歳」の割合が22.0%、「13歳〜18歳」の割合が12.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=150 0歳〜5歳 54.7% 6歳〜12歳 22.0% 13歳〜18歳 12.7% 19歳〜29歳 4.0% 30歳〜39歳 2.0% 40歳〜64歳 2.0% 65歳以上 0.7% わからない 1.3% 無回答 0.7% 問8 あなたは「精神障害者保健福祉手帳」をお持ちですか。お持ちの方は、「精神障害者保健福祉手帳」に記載された現在の障害の程度をお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で「精神障害者保健福祉手帳」を持っている方は14.9%、「愛の手帳」に記載された障害の程度は、「2級」の割合が7.8%と最も高く、次いで「3級」の割合が3.8%、「1級」の割合が3.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 精神障害者保健福祉手帳を持っている 14.9% うち 1級 3.3% うち 2級 7.8% うち 3級 3.8% わからない 5.5% 無回答 79.7% 問8−1 「精神障害者保健福祉手帳」を初めて取得した年齢についてお答えください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で「精神障害者保健福祉手帳」を取得した年齢は、「40歳〜64歳」の割合が36.0%と最も高く、次いで「19歳〜29歳」の割合が13.2%、「30歳〜39歳」の割合が12.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=114 0歳〜5歳 4.4% 6歳〜12歳 2.6% 13歳〜18歳 5.3% 19歳〜29歳 13.2% 30歳〜39歳 12.3% 40歳〜64歳 36.0% 65歳以上 3.5% わからない 4.4% 無回答 18.4% 難病の方は問9、医療的ケアを受けている方は問10をお答えください。あてはまらない方は問11へ 問9 「難病」の診断を受けている方にお尋ねします。診断を受けた年齢はいつですか。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けていると回答した方は回答者全体6,622人中769人(11.6%)で、診断を受けた年齢は、「40歳〜64歳」の割合が30.9%と最も高く、次いで「0歳〜5歳」の割合が24.2%、「30歳〜39歳」の割合が14.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 0歳〜5歳 24.2% 6歳〜12歳 4.4% 13歳〜18歳 6.2% 19歳〜29歳 12.1% 30歳〜39歳 14.2% 40歳〜64歳 30.9% 65歳以上 7.9% 問10 医療的ケア等を必要としている方にお尋ねします。必要としている医療的ケア等にマルをつけてください。(マルはいくつでも) 「難病」の診断を受けている人の中で、医療的ケア等を必要としていると回答した方は33.2%で、医療的ケア等の内容は、「排便管理(摘便 ストマなど)」の割合が19.6%と最も高く、次いで「在宅酸素療法」の割合が18.4%、「口 鼻 咽頭 喉頭 カニューレ気管内吸引」の割合が17.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=255 気管切開の管理 10.6% 人工呼吸器管理 9.8% 在宅酸素療法 18.4% 気管内の吸引 13.3% 口 鼻 咽頭 喉頭 カニューレ気管内吸引 17.3% 経鼻経管栄養 7.5% 経管栄養(胃ろう 腸ろう) 15.7% ネブライザー(噴霧吸入器)吸入 8.6% 経口摂取介助 5.1% 中心静脈栄養 0.4% 点滴 5.1% 血糖管理(血糖測定 インシュリン注射など) 11.0% 導尿 7.5% 排便管理(摘便 ストマなど) 19.6% 腹膜透析 3.1% その他 33.7% 医療的ケア等の有無と災害時の備えのクロス 医療的ケアを必要としている方が、災害時の備えとして行っていることをみると、「災害時の水や食糧を準備している」が最も高く、医療的ケアを必要としていない方に比べ、「障害状況により必要な装具 補装具 薬 酸素ボンベなどを準備している」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問10 必要としている医療的ケア、横軸は問33 災害時への備え、になっています。 全体 回答者数(件) 769 自分の避難先(地域防災拠点など)を確認している 41.1% 災害時の水や食糧を準備している 47.7% 障害状況により必要な装具 補装具 薬 酸素ボンベなどを準備している 15.9% 在宅医療機器の予備電源や予備バッテリーを準備している 7.2% 家族や支援してくれる人と、災害時の対応について、話をしている 19.9% 防災訓練などに参加している 8.1% 地域の人に事情を伝えている(要援護者名簿等への記載など) 8.8% 地域防災拠点では避難生活が難しい方が、福祉避難所に移動する場合があることを確認している 3.6% その他 4.8% 特に何もしていない 23.4% 無回答 6.8% 医療的ケア等が必要 回答者数(件) 255 自分の避難先(地域防災拠点など)を確認している 43.5% 災害時の水や食糧を準備している 47.8% 障害状況により必要な装具 補装具 薬 酸素ボンベなどを準備している 23.9% 在宅医療機器の予備電源や予備バッテリーを準備している 13.3% 家族や支援してくれる人と、災害時の対応について、話をしている 23.1% 防災訓練などに参加している 9.8% 地域の人に事情を伝えている(要援護者名簿等への記載など) 11.0% 地域防災拠点では避難生活が難しい方が、福祉避難所に移動する場合があることを確認している 7.1% その他 8.6% 特に何もしていない 20.8% 無回答 6.3% 医療的ケア等は不要 回答者数(件) 514 自分の避難先(地域防災拠点など)を確認している 39.9% 災害時の水や食糧を準備している 47.7% 障害状況により必要な装具 補装具 薬 酸素ボンベなどを準備している 11.9% 在宅医療機器の予備電源や予備バッテリーを準備している 4.1% 家族や支援してくれる人と、災害時の対応について、話をしている 18.3% 防災訓練などに参加している 7.2% 地域の人に事情を伝えている(要援護者名簿等への記載など) 7.8% 地域防災拠点では避難生活が難しい方が、福祉避難所に移動する場合があることを確認している 1.9% その他 2.9% 特に何もしていない 24.7% 無回答 7.0% 医療的ケア等の有無と災害時の不安のクロス 医療的ケア等を必要としている方の、災害時の不安をみると、「避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か」が最も高く、医療的ケアを必要としていない方に比べ、「停電で在宅医療機器が使えなくなるのではないか」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問10 必要としている医療的ケア、横軸は問34 災害に備えていても、不安に思うこと、になっています。 全体 回答者数(件) 769 避難所で周りの人や知らない人とうまく過ごせるか 32.8% 避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か 34.9% 避難所の人が自分の障害を理解してくれるか 36.0% 避難指示などの重要な情報がきちんと障害者にも入ってくるか 20.4% 避難所までたどり着けるか 36.2% 停電で在宅医療機器が使えなくなるのではないか 12.7% 風水害に対する対処方法がわからない 9.2% 避難所がわからない 8.3% 避難を支援してくれる人がいない 13.3% その他 11.2% 特に不安に思うことはない 13.0% 無回答 8.8% 医療的ケア等が必要 回答者数(件) 255 避難所で周りの人や知らない人とうまく過ごせるか 34.1% 避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か 39.2% 避難所の人が自分の障害を理解してくれるか 36.1% 避難指示などの重要な情報がきちんと障害者にも入ってくるか 23.5% 避難所までたどり着けるか 35.3% 停電で在宅医療機器が使えなくなるのではないか 23.9% 風水害に対する対処方法がわからない 12.2% 避難所がわからない 6.3% 避難を支援してくれる人がいない 16.5% その他 15.3% 特に不安に思うことはない 14.5% 無回答 7.5% 医療的ケア等は不要 回答者数(件) 514 避難所で周りの人や知らない人とうまく過ごせるか 32.1% 避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か 32.7% 避難所の人が自分の障害を理解してくれるか 36.0% 避難指示などの重要な情報がきちんと障害者にも入ってくるか 18.9% 避難所までたどり着けるか 36.6% 停電で在宅医療機器が使えなくなるのではないか 7.2% 風水害に対する対処方法がわからない 7.8% 避難所がわからない 9.3% 避難を支援してくれる人がいない 11.7% その他 9.1% 特に不安に思うことはない 12.3% 無回答 9.5% 以下の質問は、全員がお答えください。 問11 あなたの障害支援区分について、教えてください。(マルは1つだけ) 「難病」の診断を受けている方の中で障害支援区分の認定を受けている方は15.8%で、障害支援区分の内訳は、「区分1」「区分6」が3.4%、「区分4」が2.9%、「区分2」が2.3%等の順となっており、一方、「受けていない」の割合が22.0%と最も高くなっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 障害支援区分の認定を受けている 15.8% うち 区分1 3.4% うち 区分2 2.3% うち 区分3 2.2% うち 区分4 2.9% うち 区分5 1.6% うち 区分6 3.4% 受けていない 22.0% 18歳未満のため、障害支援区分の対象外である 13.3% わからない 41.9% 無回答 7.2% ふだんの生活で困っていること、これからの困りごとについておたずねします 問12 あなたは、日常の生活に介助を必要としますか。介助を必要とする項目すべてにマルをつけてください。(マルはいくつでも) 日常の生活に介助を必要とする項目は、「外出する」の割合が39.9%と最も高く、次いで「買い物をする」の割合が36.8%、「家事(食事の支度、洗濯、掃除など)をする」の割合が36.0%となっています。一方、「介助を必要としない」は38.8%の割合となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 食事をする 19.9% トイレを使う 20.0% 入浴する 28.1% 衣服の着脱をする 24.2% 家の中を移動する 15.9% 外出する 39.9% 買い物をする 36.8% 家事(食事の支度、洗濯、掃除など)をする 36.0% その他 11.8% 介助を必要としない 38.8% 無回答 4.6% ? 問13 あなたは、自分だけでまわりの人に意思を伝えることができていますか。(マルは1つだけ) 「誰とでも意思を伝えることができる」の割合が62.4%と最も高く、次いで「家族やごく身近な人になら、意思を伝えることができる」の割合が23.0%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 意思を伝えることができる 85.4% うち 誰とでも意思を伝えることができる 62.4% うち 家族やごく身近な人になら、意思を伝えることができる 23.0% 意思を伝えることが困難 13.4% うち 意思を伝えることは難しい 8.6% うち 意思を伝えることができない 4.8% 無回答 1.2% 問13−1 あなたはどのような方法で意思を伝えていますか。(マルはいくつでも) 「音声言語(声など)」の割合が78.9%と最も高く、次いで「スマートフォンやパソコン」の割合が20.3%、「表情やジェスチャー」の割合が18.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 音声言語(声など) 78.9% 手話言語 1.6% スマートフォンやパソコン 20.3% 点字 0.1% 筆談(ボード含む) 5.5% 表情やジェスチャー 18.2% 日常生活用具 補装具(重度障害者用意思伝達装置)等 1.4% 無回答 10.3% 問14 「生活の中で困ること」について、@困りごとの有無、A困ったときの相談先を、教えてください。 @困りごとの有無(それぞれにマルはひとつ) 生活の中で「困ることがある」の上位3項目は、「4.外出が困難」、「16.制度やサービスがわかりにくい」、「6.外出する際、障害に配慮した場所が少ない」で、3割以上の方が挙げています。一方、「20.主治医が変わる際に情報が引き継がれない」「21.支援者が変わる際に情報が引き継がれない」「10.利用している施設に不満がある」等は、6割以上の方が「困ることはない」「困ることはほとんどない」と回答しています。また、21項目中17項目で、5割以上の方が「困ることはない」「困ることはほとんどない」と回答しています。 ここにグラフがあります。 1〜21の項目について、各項目ごとに「困ることはない」「困ることはほとんどない」「困ることがある」「無回答」の割合を記しています。 回答者数=769 1.自分の意志が相手に伝わらない 困ることはない 45.3% 困ることはほとんどない 13.0% 困ることがある 26.8% 無回答 15.0% 2.周囲の理解が足りない 困ることはない 32.1% 困ることはほとんどない 21.3% 困ることがある 28.5% 無回答 18.1% 3.役所や病院、銀行などの手続きが難しい 困ることはない 34.6% 困ることはほとんどない 14.4% 困ることがある 34.7% 無回答 16.3% 4.外出が困難 困ることはない 30.3% 困ることはほとんどない 15.2% 困ることがある 43.4% 無回答 11.1% 5.余暇などを過ごす場や機会がない 困ることはない 39.4% 困ることはほとんどない 20.4% 困ることがある 24.7% 無回答 15.5% 6.外出する際、障害に配慮した場所が少ない 困ることはない 29.1% 困ることはほとんどない 19.5% 困ることがある 36.5% 無回答 14.8% 7.一人で過ごすのが不安 困ることはない 36.4% 困ることはほとんどない 18.7% 困ることがある 31.2% 無回答 13.7% 8.服薬の管理が難しい 困ることはない 51.5% 困ることはほとんどない 13.8% 困ることがある 23.5% 無回答 11.2% 9.金銭の管理が難しい 困ることはない 48.6% 困ることはほとんどない 13.4% 困ることがある 25.7% 無回答 12.2% 10.利用している施設に不満がある 困ることはない 47.9% 困ることはほとんどない 18.2% 困ることがある 13.5% 無回答 20.4% 11.希望する就労の場がない 困ることはない 40.8% 困ることはほとんどない 13.4% 困ることがある 20.7% 無回答 25.1% 12.学校や施設、仕事の場が遠方で不便 困ることはない 46.8% 困ることはほとんどない 15.3% 困ることがある 12.9% 無回答 25.0% 13.気の合う人と出会う場がない 困ることはない 42.4% 困ることはほとんどない 18.9% 困ることがある 23.0% 無回答 15.7% 14.近所で知り合いがいない 困ることはない 44.2% 困ることはほとんどない 19.6% 困ることがある 21.7% 無回答 14.4% 15.情報を入手しにくい 困ることはない 34.3% 困ることはほとんどない 23.4% 困ることがある 27.2% 無回答 15.1% 16.制度やサービスがわかりにくい 困ることはない 26.3% 困ることはほとんどない 22.5% 困ることがある 36.8% 無回答 14.4% 17.必要な介助が受けられない 困ることはない 43.2% 困ることはほとんどない 20.5% 困ることがある 19.2% 無回答 17.0% 18.希望する学校や施設を利用できない 困ることはない 46.9% 困ることはほとんどない 17.3% 困ることがある 13.8% 無回答 22.0% 19.進学 就職の際に情報が引き継がれない 困ることはない 42.9% 困ることはほとんどない 17.8% 困ることがある 13.5% 無回答 25.7% 20.主治医が変わる際に情報が引き継がれない 困ることはない 47.1% 困ることはほとんどない 20.0% 困ることがある 13.7% 無回答 19.2% 21.支援者が変わる際に情報が引き継がれない 困ることはない 46.2% 困ることはほとんどない 19.5% 困ることがある 11.7% 無回答 22.6% A困ったときの相談先(それぞれにマルはいくつでも)  @困りごとの有無 で「困りごとがある」と回答した回答者の、困ったときの相談先を表しています。 困った時の相談先としては、全ての項目で「家族」が最も高くなっています。 「11.希望する就労の場がない」「18.希望する学校や施設を利用できない」「19.進学 就職の際に情報が引き継がれない」等に関することは、「相談先がわからない」の割合が高くなっています。また、「13.気の合う人と出会う場がない」「14.近所で知り合いがいない」「21.支援者が変わる際に情報が引き継がれない」に関することは、「相談する相手がいない」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は、1〜21の困りごとで、横軸は困ったときの相談先、になっています。 1.自分の意志が相手に伝わらない 回答者数(件)=206 家族 74.3% 友人 7.8% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 2.9% 支援者(医療機関 施設等の職員) 32.5% 成年後見人等 1.5% 当事者団体 親の会など 1.9% 区役所(福祉保健センター) 6.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.9% 計画相談 9.2% 地域ケアプラザ 2.4% 地域療育センター 5.3% 学校 10.7% 相談先がわからない 1.5% 相談する相手がいない 1.9% その他 7.8% 無回答 8.7% 2.周囲の理解が足りない 回答者数(件)=219 家族 64.4% 友人 12.3% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 1.4% 支援者(医療機関 施設等の職員) 24.7% 成年後見人等 0.5% 当事者団体 親の会など 2.3% 区役所(福祉保健センター) 6.4% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.8% 計画相談 4.1% 地域ケアプラザ 0.9% 地域療育センター 2.7% 学校 8.2% 相談先がわからない 4.6% 相談する相手がいない 6.8% その他 7.3% 無回答 10.5% 3.役所や病院、銀行などの手続きが難しい 回答者数(件)=267 家族 71.2% 友人 7.5% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 1.9% 支援者(医療機関 施設等の職員) 19.9% 成年後見人等 1.1% 当事者団体 親の会など 0.7% 区役所(福祉保健センター) 15.0% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.1% 計画相談 4.1% 地域ケアプラザ 1.9% 地域療育センター 1.9% 学校 1.5% 相談先がわからない 2.2% 相談する相手がいない 2.6% その他 3.7% 無回答 9.0% 4.外出が困難 回答者数(件)=334 家族 71.0% 友人 11.1% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.6% 支援者(医療機関 施設等の職員) 18.3% 成年後見人等 0.6% 当事者団体 親の会など 0.9% 区役所(福祉保健センター) 5.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.8% 計画相談 4.8% 地域ケアプラザ 2.4% 地域療育センター 1.2% 学校 2.1% 相談先がわからない 3.0% 相談する相手がいない 3.0% その他 5.4% 無回答 11.1% 5.余暇などを過ごす場や機会がない 回答者数(件)=190 家族 62.6% 友人 12.1% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 1.1% 支援者(医療機関 施設等の職員) 16.8% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.6% 区役所(福祉保健センター) 4.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 2.1% 計画相談 5.8% 地域ケアプラザ 1.6% 地域療育センター 0.5% 学校 1.6% 相談先がわからない 4.7% 相談する相手がいない 5.3% その他 6.8% 無回答 12.6% 6.外出する際、障害に配慮した場所が少ない 回答者数(件)=281 家族 56.9% 友人 10.0% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.7% 支援者(医療機関 施設等の職員) 14.2% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 2.5% 区役所(福祉保健センター) 5.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.1% 計画相談 3.6% 地域ケアプラザ 1.8% 地域療育センター 1.1% 学校 2.1% 相談先がわからない 7.5% 相談する相手がいない 6.4% その他 6.8% 無回答 16.7% 7.一人で過ごすのが不安 回答者数(件)=240 家族 65.4% 友人 10.4% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.4% 支援者(医療機関 施設等の職員) 16.3% 成年後見人等 0.4% 当事者団体 親の会など 1.3% 区役所(福祉保健センター) 5.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 0.8% 計画相談 4.6% 地域ケアプラザ 1.3% 地域療育センター 0.4% 学校 2.9% 相談先がわからない 4.2% 相談する相手がいない 5.0% その他 3.8% 無回答 15.8% 8.服薬の管理が難しい 回答者数(件)=181 家族 76.2% 友人 3.9% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.6% 支援者(医療機関 施設等の職員) 19.9% 成年後見人等 0.6% 当事者団体 親の会など 0.6% 区役所(福祉保健センター) 3.9% 基幹相談支援センター 生活支援センター 0.0% 計画相談 1.1% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 0.0% 学校 0.6% 相談先がわからない 1.7% 相談する相手がいない 2.8% その他 5.0% 無回答 9.9% 9.金銭の管理が難しい 回答者数(件)=198 家族 75.8% 友人 3.0% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 9.1% 成年後見人等 1.0% 当事者団体 親の会など 1.0% 区役所(福祉保健センター) 3.5% 基幹相談支援センター 生活支援センター 0.0% 計画相談 2.5% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 0.0% 学校 0.5% 相談先がわからない 2.0% 相談する相手がいない 1.5% その他 5.6% 無回答 12.6% 10.利用している施設に不満がある 回答者数(件)=104 家族 51.9% 友人 7.7% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 22.1% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.0% 区役所(福祉保健センター) 3.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 3.8% 計画相談 3.8% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 1.9% 学校 7.7% 相談先がわからない 6.7% 相談する相手がいない 8.7% その他 10.6% 無回答 11.5% 11.希望する就労の場がない 回答者数(件)=159 家族 44.0% 友人 8.2% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.6% 支援者(医療機関 施設等の職員) 16.4% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.3% 区役所(福祉保健センター) 7.5% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.9% 計画相談 5.7% 地域ケアプラザ 0.6% 地域療育センター 0.0% 学校 8.8% 相談先がわからない 13.2% 相談する相手がいない 10.1% その他 11.9% 無回答 18.9% 12.学校や施設、仕事の場が遠方で不便 回答者数(件)=99 家族 55.6% 友人 9.1% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 15.2% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.0% 区役所(福祉保健センター) 4.0% 基幹相談支援センター 生活支援センター 3.0% 計画相談 6.1% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 1.0% 学校 5.1% 相談先がわからない 6.1% 相談する相手がいない 9.1% その他 14.1% 無回答 15.2% 13.気の合う人と出会う場がない 回答者数(件)=177 家族 40.1% 友人 10.2% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.6% 支援者(医療機関 施設等の職員) 7.9% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.7% 区役所(福祉保健センター) 2.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.1% 計画相談 5.1% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 0.0% 学校 2.8% 相談先がわからない 11.9% 相談する相手がいない 14.7% その他 8.5% 無回答 23.2% 14.近所で知り合いがいない 回答者数(件)=167 家族 40.1% 友人 4.2% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 2.4% 支援者(医療機関 施設等の職員) 5.4% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 0.6% 区役所(福祉保健センター) 2.4% 基幹相談支援センター 生活支援センター 0.0% 計画相談 3.6% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 0.0% 学校 0.6% 相談先がわからない 8.4% 相談する相手がいない 13.2% その他 10.2% 無回答 28.1% 15.情報を入手しにくい 回答者数(件)=209 家族 43.1% 友人 7.2% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.5% 支援者(医療機関 施設等の職員) 17.7% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 2.4% 区役所(福祉保健センター) 17.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 2.4% 計画相談 6.7% 地域ケアプラザ 1.9% 地域療育センター 1.9% 学校 3.8% 相談先がわからない 8.6% 相談する相手がいない 8.6% その他 8.6% 無回答 19.6% 16.制度やサービスがわかりにくい 回答者数(件)=283 家族 44.2% 友人 6.0% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 1.1% 支援者(医療機関 施設等の職員) 15.9% 成年後見人等 0.7% 当事者団体 親の会など 2.1% 区役所(福祉保健センター) 23.3% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.4% 計画相談 6.0% 地域ケアプラザ 1.8% 地域療育センター 1.8% 学校 2.1% 相談先がわからない 8.1% 相談する相手がいない 7.4% その他 7.1% 無回答 23.0% 17.必要な介助が受けられない 回答者数(件)=148 家族 44.6% 友人 4.7% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.7% 支援者(医療機関 施設等の職員) 15.5% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 0.7% 区役所(福祉保健センター) 18.2% 基幹相談支援センター 生活支援センター 5.4% 計画相談 8.1% 地域ケアプラザ 1.4% 地域療育センター 1.4% 学校 1.4% 相談先がわからない 10.8% 相談する相手がいない 8.8% その他 6.8% 無回答 18.9% 18.希望する学校や施設を利用できない 回答者数(件)=106 家族 43.4% 友人 3.8% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 2.8% 支援者(医療機関 施設等の職員) 12.3% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 0.9% 区役所(福祉保健センター) 13.2% 基幹相談支援センター 生活支援センター 2.8% 計画相談 11.3% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 0.0% 学校 9.4% 相談先がわからない 12.3% 相談する相手がいない 10.4% その他 14.2% 無回答 16.0% 19.進学 就職の際に情報が引き継がれない 回答者数(件)=104 家族 41.3% 友人 2.9% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 16.3% 成年後見人等 1.0% 当事者団体 親の会など 0.0% 区役所(福祉保健センター) 6.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.9% 計画相談 7.7% 地域ケアプラザ 1.0% 地域療育センター 1.9% 学校 13.5% 相談先がわからない 12.5% 相談する相手がいない 12.5% その他 8.7% 無回答 20.2% 20.主治医が変わる際に情報が引き継がれない 回答者数(件)=105 家族 37.1% 友人 2.9% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 1.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 25.7% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 0.0% 区役所(福祉保健センター) 4.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 1.9% 計画相談 6.7% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 1.0% 学校 1.9% 相談先がわからない 10.5% 相談する相手がいない 10.5% その他 11.4% 無回答 20.0% 21.支援者が変わる際に情報が引き継がれない 回答者数(件)=90 家族 42.2% 友人 0.0% 近所の人や自治会 町内会、民生委員等 0.0% 支援者(医療機関 施設等の職員) 22.2% 成年後見人等 0.0% 当事者団体 親の会など 1.1% 区役所(福祉保健センター) 6.7% 基幹相談支援センター 生活支援センター 3.3% 計画相談 10.0% 地域ケアプラザ 0.0% 地域療育センター 1.1% 学校 3.3% 相談先がわからない 6.7% 相談する相手がいない 13.3% その他 10.0% 無回答 17.8% 問15 普段の生活で外出する時や、外出したいと思う時に困ることはどのようなことですか。(マルはいくつでも) 「道路や駅に階段や段差が多い」の割合が44.5%、「利用する建物の設備(トイレ エレベータなど)の不備 少ない」が31.7%、「バスや電車の乗り降りが困難 不便」が25.7%の順に高くなっています。一方、「困ることはない」の割合は18.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 道路や駅に階段や段差が多い 44.5% 道路に自転車や看板などの障害物が多い 19.8% 駅や道路を利用する施設の表示がわかりにくい 10.4% バスや電車の乗り降りが困難 不便 25.7% 点字ブロックや音の出る信号機がない 3.6% 利用する建物の設備(トイレ エレベータなど)の不備 少ない 31.7% 交通機関の利用に危険を感じる 22.6% 利用できる交通機関が少ない 13.0% 車などに危険を感じる 17.7% 乗務員の障害に対する配慮が足りない 13.0% 人の目が気にかかる 25.2% いじめや意地悪がこわい 11.8% 余計な世話をやく人がいる 4.4% 介助者がいない 14.3% その他 12.2% 困ることはない 18.3% 無回答 10.1% 問16 現在、障害福祉にかかわる情報について、どこから(誰から)情報を入手していますか。(マルはいくつでも) 「家族」の割合が37.1%、「区役所(福祉保健センター)」が36.2%、「インターネット SNS」が30.0%の順に高くなっています。一方、「どこからも入手していない」の割合は11.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 家族 37.1% 友人 10.7% 近所の人や自治会 町内会の人 1.7% 民生委員 児童委員 1.4% 成年後見人等 0.5% 当事者団体 親の会など 4.6% 区役所(福祉保健センター) 36.2% 支援者(医療機関 施設 通所先等の職員 地域活動ホームなどの通所先を含む) 26.8% 基幹相談支援センター 生活支援センター 3.6% 後見的支援室 0.5% 計画相談事業所 7.4% 地域ケアプラザ 5.3% 地域療育センター 4.7% 学校 6.4% 広報よこはま 横浜市ホームページ 15.2% インターネット SNS 30.0% テレビ ラジオなどのメディア 11.2% 新聞 雑誌などの書籍 5.9% 障害福祉のあんない 10.9% どこからも入手していない 11.6% 無回答 5.3% 問16−1 問16の場所や人から入手した情報について、困ったことはありますか。(マルは1つだけ) 「特に困ったことはない」の割合が43.0%と最も高く、次いで「もう少し情報が欲しい」の割合が23.2%、「入手した情報だけでは、どうすれば良いかわからない」の割合が16.3%、「情報の種類や量が多すぎて、自分に必要な情報を見つけることができない」の割合が9.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=639 特に困ったことはない 43.0% もう少し情報が欲しい 23.2% 入手した情報だけでは、どうすれば良いかわからない 16.3% 情報の種類や量が多すぎて、自分に必要な情報を見つけることができない 9.7% 無回答 7.8% 問17 あなたは将来(6年後)に不安がありますか。とくに不安を感じることを次の中から 3つまで選んでマルをつけてください。(マルは3つまで) 「健康や体力が保てるか」の割合が51.9%と最も高く、次いで「十分な収入があるか」の割合が39.0%、「介助してくれる人がいるか」の割合が28.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 介助してくれる人がいるか 28.9% 一緒に暮らす家族がいるか 23.1% 学校など希望する進路に進めるか 9.4% 働く場があるか 19.0% 十分な収入があるか 39.0% 趣味や生きがいを持てるか 14.7% 生活する上で必要な情報が入手できるか 14.7% 健康や体力が保てるか 51.9% 住める場所があるか 13.5% 災害時に安全が確保できるか 27.4% その他 4.6% 不安はない 6.0% 無回答 4.4% 問18 将来(6年後)の理想の社会や生活を考えたとき、あなたが特に重要と思うものに3つまでマルをつけてください。(マルは3つまで)  障害者プランの計画期間が6年間のため、6年後の近い将来についてお聞きします。 「必要なときに十分な介助が受けられる」の割合が46.6%と最も高く、次いで「介助に必要な経済面での支援が受けられる」の割合が34.9%、「困ったときの相談体制が整っている」の割合が27.0%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 必要なときに十分な介助が受けられる 46.6% 施設が整備されている 17.0% 介助に必要な経済面での支援が受けられる 34.9% 困ったときの相談体制が整っている 27.0% 自分に適した学校や就職が選択できる 13.8% 街の中が障害者にとって安全で快適である 13.3% 安心して住めるところがある 26.4% 健康管理や治療 リハビリを受けやすい 23.4% 旅行などの外出が気兼ねなくできる 12.5% 周囲の人が理解してくれる 15.3% 災害時に安全が確保できる 24.6% 趣味や生きがいを持てる 12.0% 障害のある人とない人が共に交流する機会が多くある 5.6% その他 3.3% 無回答 6.5% 問19 あなたは将来(6年後)どこで生活したいと考えますか。(マルは1つだけ) 「自宅」の割合が82.3%と最も高くなっています。「障害者の入所施設」「グループホーム」「特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設」は1割以下で拮抗しています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 自宅 82.3% グループホーム 3.9% 障害者の入所施設 4.2% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 2.3% その他 3.5% 無回答 3.8% ? 記入者別と将来生活したいところのクロス 記入者別にみると、「ご本人」、「ご家族」で「自宅」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問1 アンケート記入者、横軸は問19 将来、生活したいところ、になっています。 全体 回答者数(件) 769 自宅 82.3% グループホーム 3.9% 障害者の入所施設 4.2% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 2.3% その他 3.5% 無回答 3.8% アンケート記入者 ご本人 回答者数(件) 496 自宅 88.5% グループホーム 2.2% 障害者の入所施設 2.2% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 1.4% その他 3.6% 無回答 2.0% アンケート記入者 ご家族 回答者数(件) 248 自宅 73.4% グループホーム 6.9% 障害者の入所施設 8.1% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 3.2% その他 2.0% 無回答 6.5% アンケート記入者 支援者(施設 医療機関の職員等) 回答者数(件) 9 自宅 33.3% グループホーム 11.1% 障害者の入所施設 0.0% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 11.1% その他 33.3% 無回答 11.1% アンケート記入者 成年後見人等 回答者数(件) 2 自宅 50.0% グループホーム 50.0% 障害者の入所施設 0.0% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% アンケート記入者 その他 回答者数(件) 4 自宅 75.0% グループホーム 0.0% 障害者の入所施設 25.0% 特別養護老人ホームなど高齢者の入所施設 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 問19−1 将来(6年後)どなたと暮らしたいですか。(マルはいくつでも) 「妻や夫」の割合が38.9%と最も高く、次いで「親」の割合が28.1%、「一人」の割合が23.0%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 一人 23.0% 妻や夫 38.9% 子 17.2% 親 28.1% 兄弟 姉妹 11.7% 友人 知人 仲間など 6.2% その他 7.7% 無回答 5.2% 記入者別と将来暮らしたい人のクロス 記入者別にみると、「ご本人」で「妻や夫」、「ご家族」で「親」、」「支援者(施設 医療機関の職員等)」で「一人」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問1 アンケート記入者、横軸は問19−1 将来暮らしたい人、になっています。 全体 回答者数(件) 769 一人 23.0% 妻や夫 38.9% 子 17.2% 親 28.1% 兄弟 姉妹 11.7% 友人 知人 仲間など 6.2% その他 7.7% 無回答 5.2% アンケート記入者 ご本人 回答者数(件) 496 一人 30.6% 妻や夫 50.2% 子 22.6% 親 12.9% 兄弟 姉妹 4.8% 友人 知人 仲間など 5.0% その他 6.7% 無回答 3.4% アンケート記入者 ご家族 回答者数(件) 248 一人 7.3% 妻や夫 19.0% 子 8.1% 親 59.7% 兄弟 姉妹 25.4% 友人 知人 仲間など 7.7% その他 8.9% 無回答 7.3% アンケート記入者 支援者(施設 医療機関の職員等) 回答者数(件) 9 一人 33.3% 妻や夫 0.0% 子 0.0% 親 0.0% 兄弟 姉妹 0.0% 友人 知人 仲間など 22.2% その他 44.4% 無回答 11.1% アンケート記入者 成年後見人等 回答者数(件) 2 一人 0.0% 妻や夫 0.0% 子 0.0% 親 50.0% 兄弟 姉妹 50.0% 友人 知人 仲間など 0.0% その他 0.0% 無回答 50.0% アンケート記入者 その他 回答者数(件) 4 一人 25.0% 妻や夫 25.0% 子 0.0% 親 25.0% 兄弟 姉妹 25.0% 友人 知人 仲間など 25.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 居住別と将来暮らしたい人のクロス 居住別にみると、「自宅(親など家族と同居)」では「妻や夫」、「自宅(一人暮らし)」では「一人」、「病院(入院中)」では「親」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問3 現在暮らしている場所、横軸は問19−1 将来暮らしたい人になっています。 全体 回答者数(件) 769 一人 23.0% 妻や夫 38.9% 子 17.2% 親 28.1% 兄弟 姉妹 11.7% 友人 知人 仲間など 6.2% その他 7.7% 無回答 5.2% 現在暮らしている場所 自宅(親など家族と同居) 回答者数(件) 579 一人 11.6% 妻や夫 47.3% 子 20.4% 親 35.4% 兄弟 姉妹 14.5% 友人 知人 仲間など 5.9% その他 5.2% 無回答 4.5% 現在暮らしている場所 自宅(一人暮らし) 回答者数(件) 130 一人 69.2% 妻や夫 13.8% 子 8.5% 親 0.8% 兄弟 姉妹 3.1% 友人 知人 仲間など 7.7% その他 10.0% 無回答 3.8% 現在暮らしている場所 グループホーム 回答者数(件) 14 一人 50.0% 妻や夫 0.0% 子 0.0% 親 7.1% 兄弟 姉妹 0.0% 友人 知人 仲間など 7.1% その他 35.7% 無回答 14.3% 現在暮らしている場所 障害児 者の入所施設(児童養護施設を含む) 回答者数(件) 8 一人 12.5% 妻や夫 12.5% 子 0.0% 親 0.0% 兄弟 姉妹 0.0% 友人 知人 仲間など 0.0% その他 25.0% 無回答 50.0% 現在暮らしている場所 高齢者施設、高齢者向け住宅 回答者数(件) 17 一人 47.1% 妻や夫 17.6% 子 11.8% 親 0.0% 兄弟 姉妹 0.0% 友人 知人 仲間など 11.8% その他 23.5% 無回答 0.0% 現在暮らしている場所 病院(入院中) 回答者数(件) 12 一人 16.7% 妻や夫 16.7% 子 8.3% 親 50.0% 兄弟 姉妹 16.7% 友人 知人 仲間など 8.3% その他 33.3% 無回答 8.3% ? あなたの地域での生活状況についておたずねします 問20 あなたが普段通っている場所について教えてください。(マルはいくつでも)  年齢について無回答の方は、年齢区分別の回答者数に含めていません。 未就学(おおむね6歳まで)の方 「未就学(おおむね6歳まで)の方」では、「地域療育センター」が54.3%、「保育所」が40.0%、「児童発達支援事業所」が34.3%の順となっており、一方、「特に通っているところはない」の割合は5.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=35 地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場 2.9% 幼稚園 11.4% 保育所 40.0% 地域療育センター 54.3% 児童発達支援事業所 34.3% 地域訓練会 0.0% その他 2.9% 特に通っているところはない 5.7% 無回答 8.6% 学齢期(おおむね18歳まで)の方 「学齢期(おおむね18歳まで)の方」では、「小 中学校の特別支援学校」が37.1%、「特別支援学校高等部」が22.5%、「小 中学校等の個別支援学級」が18.0%の順となっており、一方、「特に通っているところはない」の割合は1.1%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=89 小 中学校等の一般学級 12.4% 小 中学校等の個別支援学級 18.0% 小 中学校の特別支援学校 37.1% 特別支援学校高等部 22.5% インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校 4.5% 「特別支援学校高等部」「インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校」以外の高等学校 5.6% 専門学校 大学 大学院 1.1% ハートフルフレンド ハートフルルーム ハートフルスペース 0.0% その他 1.1% 特に通っているところはない 1.1% 無回答 3.4% ? 青年期(おおむね18歳以上)以降の方 「青年期(おおむね18歳以上)以降の方」では、「会社 役所」が23.0%、「就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所」が7.3%の順となっており、一方、「特に通っているところはない」の割合は37.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=631 専門学校 大学 大学院 1.3% 自営業 3.2% 会社 役所 23.0% 就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所 7.3% 地域活動支援センター(作業所) 2.9% デイケア(病院等) 7.0% 生活支援センター 1.6% 職業訓練校 0.0% 生活教室(区役所) 0.3% その他 4.9% 特に通っているところはない 37.4% 無回答 16.2% ? 次からの設問(問20−1〜問20−7)は、最も多く通っているところについてお答えください。 問20−1 利用の回数は、週に何回ですか。(マルは1つだけ) 「週に5日」の割合が50.0%と最も高く、次いで「週に2〜4日」の割合が27.5%、「週に1日」の割合が4.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 週に1日 4.6% 週に2〜4日 27.5% 週に5日 50.0% その他 10.9% 無回答 7.0% 年齢区分別と利用回数のクロス 年齢区分別にみると、「未就学」「学齢期」「青年期」について「週に5日」の割合がそれぞれ63.3%、80.0%、55.6%と、最も高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−1 普段通っている場所の利用回数は、週に何回か、になっています。 問20-1の回答者全体 回答者数(件) 414 週に1日 4.6% 週に2〜4日 27.5% 週に5日 50.0% その他 10.9% 無回答 7.0% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 週に1日 3.3% 週に2〜4日 30.0% 週に5日 63.3% その他 3.3% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 週に1日 1.2% 週に2〜4日 10.6% 週に5日 80.0% その他 3.5% 無回答 4.7% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 週に1日 1.4% 週に2〜4日 25.0% 週に5日 55.6% その他 12.5% 無回答 5.6% ? 問20−2 通園 通学 通勤 通所には片道でどのくらいの時間がかかりますか。最も多く通っているところについてお答えください。(マルは1つだけ) 「30分以内」の割合が43.2%と最も高く、次いで「1時間以内」の割合が36.7%、「2時間以内」の割合が12.8%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 30分以内 43.2% 1時間以内 36.7% 2時間以内 12.8% 2時間以上 0.7% 無回答 6.5% 年齢区分別と通学 通勤等時間 年齢区分別にみると、年齢区分が上がるほど「1時間以内」「2時間以内」の割合が高く、「30分以内」の割合が低くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−2 通園 通学 通勤 通所には片道でどのくらいの時間がかかるか、になっています。 問20-2の回答者全体 回答者数(件) 414 30分以内 43.2% 1時間以内 36.7% 2時間以内 12.8% 2時間以上 0.7% 無回答 6.5% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 30分以内 83.3% 1時間以内 16.7% 2時間以内 0.0% 2時間以上 0.0% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 30分以内 57.6% 1時間以内 36.5% 2時間以内 4.7% 2時間以上 0.0% 無回答 1.2% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 30分以内 37.5% 1時間以内 43.1% 2時間以内 13.9% 2時間以上 0.0% 無回答 5.6% ? 問20−3 通園 通学 通勤 通所に送迎がありますか。(マルはいくつでも) 「送迎なし(一人)」の割合が48.8%と最も高く、次いで「家族の送迎」の割合が25.6%、「通所先 学校の送迎」の割合が21.0%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 送迎なし(一人) 48.8% 家族の送迎 25.6% 通所先 学校の送迎 21.0% ヘルパー 3.4% その他 3.6% 無回答 8.2% 年齢区分別と通勤 通学等の送迎のクロス 年齢区分別にみると、「未就学」では「家族の送迎」が76.7%、「学齢期」では「家族の送迎」が52.9%、「青年期」では「送迎なし(一人)」が56.9%で高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−3 通園 通学 通勤 通所に送迎があるか、になっています。 問20-3の回答者全体 回答者数(件) 414 送迎なし(一人) 48.8% 家族の送迎 25.6% 通所先 学校の送迎 21.0% ヘルパー 3.4% その他 3.6% 無回答 8.2% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 送迎なし(一人) 3.3% 家族の送迎 76.7% 通所先 学校の送迎 33.3% ヘルパー 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 送迎なし(一人) 20.0% 家族の送迎 52.9% 通所先 学校の送迎 43.5% ヘルパー 8.2% その他 4.7% 無回答 2.4% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 送迎なし(一人) 56.9% 家族の送迎 25.0% 通所先 学校の送迎 13.9% ヘルパー 2.8% その他 1.4% 無回答 8.3% ? 問20−4 現在、通園 通学 通勤 通所のときには、何を利用していますか。(マルはいくつでも) 「電車」の割合が40.6%と最も高く、次いで「徒歩」の割合が39.9%、「バス」の割合が26.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 徒歩 39.9% 自転車 6.3% バス 26.6% 電車 40.6% 送迎バス 19.6% 自家用車 23.9% ヘルパー 2.7% その他 7.0% 無回答 5.1% 年齢区分別と通学 通勤等に利用するもののクロス 年齢区分別にみると、「未就学」では「自家用車」が53.3%、「学齢期」では「徒歩」が41.2%、「青年期」では「電車」が55.6%で高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−4 通園 通学 通勤 通所時に利用するもの、になっています。 問20-4の回答者全体 回答者数(件) 414 徒歩 39.9% 自転車 6.3% バス 26.6% 電車 40.6% 送迎バス 19.6% 自家用車 23.9% ヘルパー 2.7% その他 7.0% 無回答 5.1% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 徒歩 16.7% 自転車 23.3% バス 3.3% 電車 6.7% 送迎バス 36.7% 自家用車 53.3% ヘルパー 0.0% その他 10.0% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 徒歩 41.2% 自転車 5.9% バス 12.9% 電車 17.6% 送迎バス 35.3% 自家用車 31.8% ヘルパー 8.2% その他 9.4% 無回答 1.2% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 徒歩 47.2% 自転車 0.0% バス 30.6% 電車 55.6% 送迎バス 12.5% 自家用車 27.8% ヘルパー 2.8% その他 5.6% 無回答 5.6% ? 問20−5 今後、通園 通学 通勤 通所のときには、できれば何を利用したいですか。(マルはいくつでも) 「電車」の割合が33.6%と最も高く、次いで「徒歩」の割合が32.4%、「送迎バス」の割合が29.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 徒歩 32.4% 自転車 6.8% バス 24.6% 電車 33.6% 送迎バス 29.7% 自家用車 20.8% ヘルパー 8.2% その他 8.0% 無回答 7.2% 年齢区分別と通学 通勤等に利用したいもののクロス 年齢区分別にみると、「未就学」では「送迎バス」が60.0%、「学齢期」では「送迎バス」が47.1%、「青年期」では「電車」が48.6%で高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−5 通園 通学 通勤 通所時に利用したいもの、になっています。 問20-5の回答者全体 回答者数(件) 414 徒歩 32.4% 自転車 6.8% バス 24.6% 電車 33.6% 送迎バス 29.7% 自家用車 20.8% ヘルパー 8.2% その他 8.0% 無回答 7.2% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 徒歩 16.7% 自転車 10.0% バス 6.7% 電車 6.7% 送迎バス 60.0% 自家用車 30.0% ヘルパー 20.0% その他 6.7% 無回答 6.7% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 徒歩 35.3% 自転車 7.1% バス 21.2% 電車 21.2% 送迎バス 47.1% 自家用車 14.1% ヘルパー 20.0% その他 9.4% 無回答 2.4% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 徒歩 40.3% 自転車 2.8% バス 30.6% 電車 48.6% 送迎バス 22.2% 自家用車 18.1% ヘルパー 6.9% その他 4.2% 無回答 8.3% ? 問20−6 主に利用している学校、仕事の場、施設(問20の回答)には満足していますか。(マルは1つだけ) 「とても満足している」「まあ満足している」を合わせた 満足している の割合が62.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=414 とても満足している 26.1% まあ満足している 36.2% 普通だと思う 18.8% 改善してほしい部分がある 9.7% 不満である 2.7% 無回答 6.5% 年齢区分別と通学 通勤先の満足度のクロス 年齢区分別にみると、「とても満足している」と「まあ満足している」を合わせた 満足している は、「未就学」で83.3%、「学齢期」で76.5%、「青年期」では72.2%となっています。一方、「学齢期」で「改善してほしい部分がある」が11.8%と他より高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−6 主に利用している学校、仕事の場、施設の満足度、になっています。 問20-6の回答者全体 回答者数(件) 414 とても満足している 26.1% まあ満足している 36.2% 普通だと思う 18.8% 改善してほしい部分がある 9.7% 不満である 2.7% 無回答 6.5% 年齢 未就学 回答者数(件) 30 とても満足している 40.0% まあ満足している 43.3% 普通だと思う 10.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 6.7% 年齢 学齢期 回答者数(件) 85 とても満足している 36.5% まあ満足している 40.0% 普通だと思う 8.2% 改善してほしい部分がある 11.8% 不満である 2.4% 無回答 1.2% 年齢 青年期 回答者数(件) 72 とても満足している 26.4% まあ満足している 45.8% 普通だと思う 13.9% 改善してほしい部分がある 6.9% 不満である 1.4% 無回答 5.6% 普段通っているところ別(未就学)と満足度のクロス 普段通っているところ別にみると、「未就学」では「幼稚園」「保育所」「地域療育センター」で「とても満足している」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(未就学)、横軸は問20−6 主に利用している学校、仕事の場、施設の満足度、になっています。 問20-6の回答者全体 回答者数(件) 414 とても満足している 26.1% まあ満足している 36.2% 普通だと思う 18.8% 改善してほしい部分がある 9.7% 不満である 2.7% 無回答 6.5% 普段通っているところ(未就学) 地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場 回答者数(件) 1 とても満足している 0.0% まあ満足している 100.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 幼稚園 回答者数(件) 4 とても満足している 50.0% まあ満足している 25.0% 普通だと思う 25.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 保育所 回答者数(件) 14 とても満足している 42.9% まあ満足している 42.9% 普通だと思う 14.3% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 地域療育センター 回答者数(件) 19 とても満足している 47.4% まあ満足している 47.4% 普通だと思う 5.3% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 児童発達支援事業所 回答者数(件) 12 とても満足している 33.3% まあ満足している 41.7% 普通だと思う 8.3% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 16.7% 普段通っているところ(未就学) 地域訓練会 回答者数(件) 0 とても満足している 0.0% まあ満足している 0.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) その他 回答者数(件) 3 とても満足している 0.0% まあ満足している 66.7% 普通だと思う 33.3% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ別(学齢期)と満足度のクロス 普段通っているところ別にみると、「学齢期」では、「「特別支援学校高等部」「インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校以外の高等学校」以外の高等学校」「小 中学校の特別支援学校」で「とても満足している」の割合が高くなっています。また、「小 中学校等の個別支援学級」は、満足度も高い一方、「改善して欲しい部分がある」の割合も比較的高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(学齢期)、横軸は問20−6 主に利用している学校、仕事の場、施設の満足度、になっています。 問20-6の回答者全体 回答者数(件) 414 とても満足している 26.1% まあ満足している 36.2% 普通だと思う 18.8% 改善してほしい部分がある 9.7% 不満である 2.7% 無回答 6.5% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校等の一般学級 回答者数(件) 11 とても満足している 9.1% まあ満足している 54.5% 普通だと思う 18.2% 改善してほしい部分がある 9.1% 不満である 0.0% 無回答 9.1% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校等の個別支援学級 回答者数(件) 17 とても満足している 17.6% まあ満足している 41.2% 普通だと思う 11.8% 改善してほしい部分がある 29.4% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校の特別支援学校 回答者数(件) 33 とても満足している 51.5% まあ満足している 39.4% 普通だと思う 3.0% 改善してほしい部分がある 6.1% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 特別支援学校高等部 回答者数(件) 20 とても満足している 35.0% まあ満足している 40.0% 普通だと思う 10.0% 改善してほしい部分がある 10.0% 不満である 5.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校 回答者数(件) 4 とても満足している 25.0% まあ満足している 50.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 25.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 「特別支援学校高等部」「インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校」以外の高等学校 回答者数(件) 5 とても満足している 60.0% まあ満足している 20.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 20.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 専門学校 大学 大学院 回答者数(件) 1 とても満足している 0.0% まあ満足している 100.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) ハートフルフレンド ハートフルルーム ハートフルスペース 回答者数(件) 0 とても満足している 0.0% まあ満足している 0.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) その他 回答者数(件) 1 とても満足している 0.0% まあ満足している 0.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 100.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% ? 普段通っているところ別(青年期)と満足度のクロス 普段通っているところ別にみると、「青年期」では、「就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所」で「とても満足している」「まあ満足している」の割合が高く、「生活支援センター」で「不満である」の割合が比較的高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(青年期)、横軸は問20−6 主に利用している学校、仕事の場、施設の満足度、になっています。 問20-6の回答者全体 回答者数(件) 414 とても満足している 26.1% まあ満足している 36.2% 普通だと思う 18.8% 改善してほしい部分がある 9.7% 不満である 2.7% 無回答 6.5% 普段通っているところ(青年期) 専門学校 大学 大学院 回答者数(件) 9 とても満足している 33.3% まあ満足している 33.3% 普通だと思う 22.2% 改善してほしい部分がある 11.1% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) 自営業 回答者数(件) 20 とても満足している 30.0% まあ満足している 10.0% 普通だと思う 25.0% 改善してほしい部分がある 5.0% 不満である 5.0% 無回答 25.0% 普段通っているところ(青年期) 会社 役所 回答者数(件) 146 とても満足している 17.1% まあ満足している 34.2% 普通だと思う 30.1% 改善してほしい部分がある 13.7% 不満である 2.1% 無回答 2.7% 普段通っているところ(青年期) 就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所 回答者数(件) 47 とても満足している 31.9% まあ満足している 46.8% 普通だと思う 10.6% 改善してほしい部分がある 6.4% 不満である 2.1% 無回答 2.1% 普段通っているところ(青年期) 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 18 とても満足している 11.1% まあ満足している 61.1% 普通だと思う 22.2% 改善してほしい部分がある 5.6% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) デイケア(病院等) 回答者数(件) 46 とても満足している 17.4% まあ満足している 32.6% 普通だと思う 21.7% 改善してほしい部分がある 8.7% 不満である 6.5% 無回答 13.0% 普段通っているところ(青年期) 生活支援センター 回答者数(件) 10 とても満足している 20.0% まあ満足している 30.0% 普通だと思う 10.0% 改善してほしい部分がある 10.0% 不満である 10.0% 無回答 20.0% 普段通っているところ(青年期) 職業訓練校 回答者数(件) 0 とても満足している 0.0% まあ満足している 0.0% 普通だと思う 0.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) 生活教室(区役所) 回答者数(件) 2 とても満足している 0.0% まあ満足している 0.0% 普通だと思う 50.0% 改善してほしい部分がある 0.0% 不満である 0.0% 無回答 50.0% 普段通っているところ(青年期) その他 回答者数(件) 31 とても満足している 25.8% まあ満足している 25.8% 普通だと思う 19.4% 改善してほしい部分がある 6.5% 不満である 3.2% 無回答 19.4% ? 問20−7 問20−6で回答した理由を教えてください。(マルはいくつでも) 「人間関係」の割合が47.5%と最も高く、次いで「支援者の対応」「活動内容」の割合がいずれも41.9%、「施設の設備」の割合が32.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=387 施設の設備 32.3% 支援者の対応 41.9% 人間関係 47.5% 活動内容 41.9% 施設の立地 20.7% その他 9.8% 無回答 2.6% 年齢区分別と満足度の理由のクロス 年齢区分別にみると、「未就学」では「支援者の対応」が82.1%、「学齢期」では「支援者の対応」が66.7%、「青年期」では「活動内容」が52.9%で高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−7 満足度の理由、になっています。 問20-7の回答者全体 回答者数(件) 387 施設の設備 32.3% 支援者の対応 41.9% 人間関係 47.5% 活動内容 41.9% 施設の立地 20.7% その他 9.8% 無回答 2.6% 年齢 未就学 回答者数(件) 28 施設の設備 35.7% 支援者の対応 82.1% 人間関係 46.4% 活動内容 64.3% 施設の立地 28.6% その他 0.0% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 84 施設の設備 35.7% 支援者の対応 66.7% 人間関係 46.4% 活動内容 50.0% 施設の立地 20.2% その他 6.0% 無回答 1.2% 年齢 青年期 回答者数(件) 68 施設の設備 33.8% 支援者の対応 50.0% 人間関係 50.0% 活動内容 52.9% 施設の立地 22.1% その他 7.4% 無回答 2.9% ? 普段通っているところ別(未就学)と満足度の理由のクロス 普段通っているところ別にみると、「未就学」では、いずれの場所でも「支援者の対応」の割合が高く、次いで「保育所」「地域養育センター」「児童発達支援事業所」で「活動内容」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(未就学)、横軸は問20−7 満足度の理由、になっています。 問20-7の回答者全体 回答者数(件) 387 施設の設備 32.3% 支援者の対応 41.9% 人間関係 47.5% 活動内容 41.9% 施設の立地 20.7% その他 9.8% 無回答 2.6% 普段通っているところ(未就学) 地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場 回答者数(件) 1 施設の設備 0.0% 支援者の対応 100.0% 人間関係 0.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 幼稚園 回答者数(件) 4 施設の設備 75.0% 支援者の対応 75.0% 人間関係 75.0% 活動内容 75.0% 施設の立地 25.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 保育所 回答者数(件) 14 施設の設備 35.7% 支援者の対応 78.6% 人間関係 35.7% 活動内容 57.1% 施設の立地 28.6% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 地域療育センター 回答者数(件) 19 施設の設備 21.1% 支援者の対応 89.5% 人間関係 42.1% 活動内容 63.2% 施設の立地 26.3% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 児童発達支援事業所 回答者数(件) 10 施設の設備 40.0% 支援者の対応 100.0% 人間関係 40.0% 活動内容 60.0% 施設の立地 10.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) 地域訓練会 回答者数(件) 0 施設の設備 0.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 0.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(未就学) その他 回答者数(件) 3 施設の設備 0.0% 支援者の対応 33.3% 人間関係 0.0% 活動内容 100.0% 施設の立地 33.3% その他 0.0% 無回答 0.0% ? 普段通っているところ別(学齢期)と満足度の理由のクロス 普段通っているところ別にみると、「学齢期」では、「小 中学校の特別支援学校」「特別支援学校高等部」で「支援者の対応」、「小 中学校等の一般学級」で「人間関係」、「インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校」で「活動内容」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(学齢期)、横軸は問20−7 満足度の理由、になっています。 問20-7の回答者全体 回答者数(件) 387 施設の設備 32.3% 支援者の対応 41.9% 人間関係 47.5% 活動内容 41.9% 施設の立地 20.7% その他 9.8% 無回答 2.6% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校等の一般学級 回答者数(件) 10 施設の設備 50.0% 支援者の対応 60.0% 人間関係 60.0% 活動内容 30.0% 施設の立地 30.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校等の個別支援学級 回答者数(件) 17 施設の設備 29.4% 支援者の対応 58.8% 人間関係 41.2% 活動内容 47.1% 施設の立地 17.6% その他 5.9% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 小 中学校の特別支援学校 回答者数(件) 33 施設の設備 30.3% 支援者の対応 81.8% 人間関係 54.5% 活動内容 60.6% 施設の立地 18.2% その他 3.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 特別支援学校高等部 回答者数(件) 20 施設の設備 50.0% 支援者の対応 75.0% 人間関係 50.0% 活動内容 45.0% 施設の立地 15.0% その他 5.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校 回答者数(件) 4 施設の設備 50.0% 支援者の対応 50.0% 人間関係 50.0% 活動内容 75.0% 施設の立地 25.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) 「特別支援学校高等部」「インクルーシブ教育実践推進校や、定時制高校、通信制高校」以外の高等学校 回答者数(件) 5 施設の設備 20.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 20.0% 活動内容 20.0% 施設の立地 40.0% その他 20.0% 無回答 20.0% 普段通っているところ(学齢期) 専門学校 大学 大学院 回答者数(件) 1 施設の設備 0.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 0.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 100.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) ハートフルフレンド ハートフルルーム ハートフルスペース 回答者数(件) 0 施設の設備 0.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 0.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(学齢期) その他 回答者数(件) 1 施設の設備 100.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 100.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% ? 普段通っているところ別(青年期)と満足度の理由のクロス 普段通っているところ別にみると、「青年期」では、「就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所」で「支援者の対応」「活動内容」の割合が高くなっており、「専門学校 大学 大学院」 「自営業」「会社 役所」「地域活動支援センター」では「人間関係」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問20 普段通っているところ(青年期)、横軸は問20−7 満足度の理由、になっています。 問20-7の回答者全体 回答者数(件) 387 施設の設備 32.3% 支援者の対応 41.9% 人間関係 47.5% 活動内容 41.9% 施設の立地 20.7% その他 9.8% 無回答 2.6% 普段通っているところ(青年期) 専門学校 大学 大学院 回答者数(件) 9 施設の設備 33.3% 支援者の対応 22.2% 人間関係 55.6% 活動内容 22.2% 施設の立地 22.2% その他 11.1% 無回答 11.1% 普段通っているところ(青年期) 自営業 回答者数(件) 15 施設の設備 20.0% 支援者の対応 13.3% 人間関係 53.3% 活動内容 40.0% 施設の立地 20.0% その他 26.7% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) 会社 役所 回答者数(件) 142 施設の設備 30.3% 支援者の対応 11.3% 人間関係 57.7% 活動内容 34.5% 施設の立地 23.2% その他 14.1% 無回答 2.8% 普段通っているところ(青年期) 就労移行支援 生活介護 地域活動ホーム等の福祉サービス事業所 回答者数(件) 46 施設の設備 26.1% 支援者の対応 71.7% 人間関係 32.6% 活動内容 54.3% 施設の立地 15.2% その他 2.2% 無回答 2.2% 普段通っているところ(青年期) 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 18 施設の設備 33.3% 支援者の対応 55.6% 人間関係 55.6% 活動内容 50.0% 施設の立地 16.7% その他 5.6% 無回答 5.6% 普段通っているところ(青年期) デイケア(病院等) 回答者数(件) 40 施設の設備 40.0% 支援者の対応 50.0% 人間関係 27.5% 活動内容 25.0% 施設の立地 22.5% その他 12.5% 無回答 5.0% 普段通っているところ(青年期) 生活支援センター 回答者数(件) 8 施設の設備 25.0% 支援者の対応 37.5% 人間関係 25.0% 活動内容 50.0% 施設の立地 25.0% その他 0.0% 無回答 25.0% 普段通っているところ(青年期) 職業訓練校 回答者数(件) 0 施設の設備 0.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 0.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) 生活教室(区役所) 回答者数(件) 1 施設の設備 0.0% 支援者の対応 0.0% 人間関係 100.0% 活動内容 0.0% 施設の立地 0.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 普段通っているところ(青年期) その他 回答者数(件) 25 施設の設備 24.0% 支援者の対応 16.0% 人間関係 36.0% 活動内容 40.0% 施設の立地 20.0% その他 28.0% 無回答 4.0% ? 問20−8 問20で「特に通っているところはない」と答えた方は、通っていない理由を教えてください。(マルはいくつでも) 「体調が悪いため」の割合が29.6%と最も高く、次いで「どこにも通いたくないと思っているから」の割合が18.5%、「在宅で、家事 育児 介護をしているから」の割合が14.8%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=243 どこにも通いたくないと思っているから 18.5% 在宅で、家事 育児 介護をしているから 14.8% 在宅で、仕事 勉強をしているから 11.1% 趣味などの活動をしているから 10.3% 就職活動をしているから 5.8% どこかに通いたいが、空きがない 0.4% どこかに通いたいが、近くにない 4.9% どこかに通いたいが、参加したい活動がない 9.5% どこかに通いたいが、受け入れてくれるところがない 4.9% 体調が悪いため 29.6% その他 18.9% 無回答 6.6% 年齢区分別とどこにも通っていない理由のクロス 年齢区分別にみると、「青年期」では、「体調が悪いため」の割合が40.9%、「就職活動をしているから」が18.2%の順に高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問20−8 普段どこにも通っていない理由、になっています。 問20-8の回答者全体 回答者数(件) 243 どこにも通いたくないと思っているから 18.5% 在宅で、家事 育児 介護をしているから 14.8% 在宅で、仕事 勉強をしているから 11.1% 趣味などの活動をしているから 10.3% 就職活動をしているから 5.8% どこかに通いたいが、空きがない 0.4% どこかに通いたいが、近くにない 4.9% どこかに通いたいが、参加したい活動がない 9.5% どこかに通いたいが、受け入れてくれるところがない 4.9% 体調が悪いため 29.6% その他 18.9% 無回答 6.6% 年齢 未就学 回答者数(件) 2 どこにも通いたくないと思っているから 0.0% 在宅で、家事 育児 介護をしているから 0.0% 在宅で、仕事 勉強をしているから 0.0% 趣味などの活動をしているから 0.0% 就職活動をしているから 0.0% どこかに通いたいが、空きがない 0.0% どこかに通いたいが、近くにない 50.0% どこかに通いたいが、参加したい活動がない 50.0% どこかに通いたいが、受け入れてくれるところがない 50.0% 体調が悪いため 0.0% その他 50.0% 無回答 0.0% 年齢 学齢期 回答者数(件) 1 どこにも通いたくないと思っているから 0.0% 在宅で、家事 育児 介護をしているから 0.0% 在宅で、仕事 勉強をしているから 0.0% 趣味などの活動をしているから 0.0% 就職活動をしているから 0.0% どこかに通いたいが、空きがない 0.0% どこかに通いたいが、近くにない 0.0% どこかに通いたいが、参加したい活動がない 0.0% どこかに通いたいが、受け入れてくれるところがない 0.0% 体調が悪いため 100.0% その他 0.0% 無回答 0.0% 年齢 青年期 回答者数(件) 22 どこにも通いたくないと思っているから 9.1% 在宅で、家事 育児 介護をしているから 13.6% 在宅で、仕事 勉強をしているから 13.6% 趣味などの活動をしているから 13.6% 就職活動をしているから 18.2% どこかに通いたいが、空きがない 0.0% どこかに通いたいが、近くにない 13.6% どこかに通いたいが、参加したい活動がない 13.6% どこかに通いたいが、受け入れてくれるところがない 0.0% 体調が悪いため 40.9% その他 22.7% 無回答 9.1% ? 問21 学齢期(小 中 高校など)の方におたずねします。放課後は主にどのように過ごしていますか。(マルはいくつでも) 「放課後等デイサービス」の割合が60.7%と最も高く、次いで「自宅で過ごす」の割合が57.3%、「塾 習い事」の割合が13.5%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=89 特別支援学校はまっこふれあいスクール 2.2% 放課後等デイサービス 60.7% 放課後キッズクラブ 6.7% 放課後児童クラブ 1.1% こども食堂等こどもの居場所 0.0% 部活 サークル活動に参加 6.7% 塾 習い事 13.5% 友人と遊ぶ 11.2% 自宅で過ごす 57.3% その他 2.2% 無回答 5.6% 問22 あなたは福祉特別乗車券をどのくらい利用していますか。(マルは1つだけ) 「利用していない」の割合が31.9%と最も高く、次いで「ほぼ毎日」の割合が14.4%、「月に1〜2回」の割合が14.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 ほぼ毎日 14.4% 週に1〜2回 12.7% 月に1〜2回 14.3% 年に数回 8.2% 利用していない 31.9% 無回答 18.5% ? 年齢区分別と福祉特別乗車券をどのくらい利用しているかのクロス 年齢区分別にみると、年齢区分が上がるほど「ほぼ毎日」「週に1〜2回」の割合が高く、「利用していない」の割合が低くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問22 福祉特別乗車券をどのくらい利用しているか、になっています。 全体 回答者数(件) 769 ほぼ毎日 14.4% 週に1〜2回 12.7% 月に1〜2回 14.3% 年に数回 8.2% 利用していない 31.9% 無回答 18.5% 年齢 未就学 回答者数(件) 35 ほぼ毎日 0.0% 週に1〜2回 0.0% 月に1〜2回 5.7% 年に数回 11.4% 利用していない 54.3% 無回答 28.6% 年齢 学齢期 回答者数(件) 89 ほぼ毎日 7.9% 週に1〜2回 7.9% 月に1〜2回 13.5% 年に数回 14.6% 利用していない 52.8% 無回答 3.4% 年齢 青年期 回答者数(件) 100 ほぼ毎日 21.0% 週に1〜2回 14.0% 月に1〜2回 11.0% 年に数回 6.0% 利用していない 35.0% 無回答 13.0% ? 近所の人とのおつきあいや余暇についておたずねします 問23 あなたは近所の人とどのようなおつきあいをしたいと思っていますか。(マルはいくつでも) 「挨拶をする程度」の割合が56.0%と最も高く、次いで「時々話をする」の割合が33.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 挨拶をする程度 56.0% 時々話をする 33.2% お互いの家を訪問する 3.5% 相談や愚痴を聞いてもらう 4.6% 子供会や自治会 町内会など地域の活動を一緒にする 5.1% 祭りや防災訓練などの地域のイベントに参加する 8.2% 地域の趣味やスポーツのサークルで一緒に活動する 3.4% その他 2.1% 特につきあいはない 16.3% 無回答 5.5% ? 問24 あなたは自由時間や余暇時間をどのように過ごしたいですか。(マルはいくつでも) 「家で過ごす」の割合が58.4%と最も高く、次いで「買い物に行く」の割合が55.0%、「動画などのインターネットの視聴」の割合が42.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 買い物に行く 55.0% 映画やコンサート、美術展、図書館、スポーツ観戦に行く 34.9% 動物園、水族館、遊園地などに行く 18.6% 習い事や勉強をしている 12.9% 趣味の集まりに行く 11.3% 障害福祉の事業所で行っている行事に参加している 6.6% 障害者が集まる団体の活動に参加している 5.5% 外食に行く 38.4% 友人宅を訪問する 10.4% 散歩に行く 35.6% 運動する 17.0% 旅行に行く 32.1% 家で過ごす 58.4% 動画などのインターネットの視聴 42.9% SNSなど、インターネットのオンライン上での交流 13.9% その他 7.0% 無回答 7.5% ? 問24−1 あなたは、運動をどこでしていますか。(マルはいくつでも) どこかで運動をしている方は45.9%、運動をしている場所は、「自宅」の割合が23.5%、「公園 学校」が13.9%、「その他」が12.7%の順に高くなっています。一方、「運動はしていない」の割合は45.1%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 どこかで運動をしている 45.9% うち 横浜ラポール、ラポール上大岡 3.6% うち 各区のスポーツセンター 1.4% うち 各区の地区センター 2.0% うち 民間のジムなど 4.2% うち 公園 学校 13.9% うち 自宅 23.5% うち その他 12.7% 運動はしていない 45.1% 無回答 9.0% 運動をする場所別と健康 医療について必要なことのクロス 運動をする場所別にみると、すべての場所で「適度な運動」や「十分な睡眠と休養」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問24−1 運動をする場所、横軸は問31 健康 医療について、必要なこと、になっています。 全体 回答者数(件) 769 薬の管理 40.1% 栄養面での管理 指導 25.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 26.5% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 16.8% 自分の障害 病気について、相談できる場所 32.1% 自分の体調について、相談できる場所 27.8% 定期的な健康診断 32.4% 適度な運動 41.7% 十分な睡眠と休養 46.7% 特に何もない 11.3% 無回答 7.0% 運動をする場所 横浜ラポール、ラポール上大岡 回答者数(件) 28 薬の管理 46.4% 栄養面での管理 指導 21.4% 口腔ケア 嚥下機能の維持 32.1% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 28.6% 自分の障害 病気について、相談できる場所 32.1% 自分の体調について、相談できる場所 28.6% 定期的な健康診断 35.7% 適度な運動 57.1% 十分な睡眠と休養 39.3% 特に何もない 10.7% 無回答 10.7% 運動をする場所 各区のスポーツセンター 回答者数(件) 11 薬の管理 36.4% 栄養面での管理 指導 27.3% 口腔ケア 嚥下機能の維持 9.1% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 0.0% 自分の障害 病気について、相談できる場所 18.2% 自分の体調について、相談できる場所 9.1% 定期的な健康診断 54.5% 適度な運動 54.5% 十分な睡眠と休養 54.5% 特に何もない 0.0% 無回答 0.0% 運動をする場所 各区の地区センター 回答者数(件) 15 薬の管理 20.0% 栄養面での管理 指導 26.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 13.3% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 0.0% 自分の障害 病気について、相談できる場所 13.3% 自分の体調について、相談できる場所 20.0% 定期的な健康診断 26.7% 適度な運動 33.3% 十分な睡眠と休養 33.3% 特に何もない 20.0% 無回答 6.7% 運動をする場所 民間のジムなど 回答者数(件) 32 薬の管理 21.9% 栄養面での管理 指導 28.1% 口腔ケア 嚥下機能の維持 34.4% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 9.4% 自分の障害 病気について、相談できる場所 31.3% 自分の体調について、相談できる場所 40.6% 定期的な健康診断 34.4% 適度な運動 78.1% 十分な睡眠と休養 65.6% 特に何もない 6.3% 無回答 0.0% 運動をする場所 公園 学校 回答者数(件) 107 薬の管理 52.3% 栄養面での管理 指導 32.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 32.7% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 16.8% 自分の障害 病気について、相談できる場所 43.9% 自分の体調について、相談できる場所 30.8% 定期的な健康診断 36.4% 適度な運動 58.9% 十分な睡眠と休養 62.6% 特に何もない 8.4% 無回答 2.8% 運動をする場所 自宅 回答者数(件) 181 薬の管理 41.4% 栄養面での管理 指導 28.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 28.7% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 15.5% 自分の障害 病気について、相談できる場所 34.3% 自分の体調について、相談できる場所 30.9% 定期的な健康診断 38.7% 適度な運動 58.0% 十分な睡眠と休養 51.4% 特に何もない 9.9% 無回答 5.5% 運動をする場所 その他 回答者数(件) 98 薬の管理 42.9% 栄養面での管理 指導 33.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 23.5% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 13.3% 自分の障害 病気について、相談できる場所 40.8% 自分の体調について、相談できる場所 32.7% 定期的な健康診断 39.8% 適度な運動 56.1% 十分な睡眠と休養 50.0% 特に何もない 11.2% 無回答 5.1% 運動をする場所 運動はしていない 回答者数(件) 347 薬の管理 43.5% 栄養面での管理 指導 26.2% 口腔ケア 嚥下機能の維持 28.8% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 21.6% 自分の障害 病気について、相談できる場所 32.6% 自分の体調について、相談できる場所 30.8% 定期的な健康診断 32.9% 適度な運動 33.4% 十分な睡眠と休養 47.8% 特に何もない 13.3% 無回答 2.0% ? 問24−2 今後、学校や職場以外での活動に参加するにはどのようなことが必要ですか。(マルはいくつでも) 「内容に興味があること」の割合が51.8%と最も高く、次いで「障害に対して配慮があること」の割合が35.6%、「活動の場が近いこと」の割合が34.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 内容に興味があること 51.8% 活動の場が近いこと 34.7% 介助があること 21.1% 送迎サービスがあること 22.8% 障害に対して配慮があること 35.6% インターネットの接続環境 9.2% その他 7.4% 無回答 17.4% ? 問25 あなたは、現在どのような仕事をしていますか。(マルはいくつでも) 現在働いている方は38.5%、内訳は「会社員(常勤)」の割合が17.3%と最も高く、次いで「パート アルバイト」の割合が8.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 働いている 38.5% うち 会社員(常勤) 17.3% うち 公務員(常勤) 1.8% うち 自営業 4.0% うち パート アルバイト 8.3% うち 就労継続支援A型事業所 0.8% うち 就労継続支援B型事業所 2.7% うち 地域活動支援センター(作業所) 1.6% うち 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 2.2% うち その他の仕事 1.8% 家事 介護 育児 4.8% 仕事をしていない 47.3% 無回答 9.4% 問25で「会社員(常勤)」から「その他の仕事」までに回答した方にうかがいます。「家事 介護 育児」、「仕事をしていない」を回答した方は問25−6へ。 問25−1 自分の障害のことを仕事場の人に伝えていますか。(マルは1つだけ) 「伝えている」の割合が87.4%、「伝えていない」の割合が11.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=301 伝えている 87.4% 伝えていない 11.6% 無回答 1.0% ? 就労状況別と自分の障害のことを仕事場の人に伝えているかのクロス 就労状況別にみると、「就労継続支援A型事業所」、「地域活動支援センター(作業所)」で特に「伝えている」が高いものの、どの就労状況でも「伝えている」が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問25 現在の仕事、横軸は問25−1 自分の障害を仕事場の人に伝えているか、になっています。 問25-1の回答者全体 回答者数(件) 301 伝えている 87.4% 伝えていない 11.6% 無回答 1.0% 現在の仕事 会社員(常勤) 回答者数(件) 133 伝えている 94.7% 伝えていない 5.3% 無回答 0.0% 現在の仕事 公務員(常勤) 回答者数(件) 14 伝えている 85.7% 伝えていない 14.3% 無回答 0.0% 現在の仕事 自営業 回答者数(件) 31 伝えている 90.3% 伝えていない 9.7% 無回答 0.0% 現在の仕事 パート アルバイト 回答者数(件) 64 伝えている 71.9% 伝えていない 26.6% 無回答 1.6% 現在の仕事 就労継続支援A型事業所 回答者数(件) 6 伝えている 100.0% 伝えていない 0.0% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援B型事業所 回答者数(件) 21 伝えている 85.7% 伝えていない 9.5% 無回答 4.8% 現在の仕事 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 12 伝えている 100.0% 伝えていない 0.0% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 回答者数(件) 17 伝えている 94.1% 伝えていない 0.0% 無回答 5.9% 現在の仕事 その他の仕事 回答者数(件) 14 伝えている 71.4% 伝えていない 28.6% 無回答 0.0% 問25−2 仕事をしていて困っていることはありますか。(マルはいくつでも) 仕事上で困っていることがあると回答した方は、働いている方の62.1%で、「休むと収入がない」の割合が22.9%、「仕事場までの通勤が大変」が20.3%、「障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある」が10.3%の順に高くなっています。 一方、「困っていることはない」の割合は、34.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=301 仕事上で困っていることがある 62.1% うち 仕事がむずかしい 8.6% うち 仕事がやさしすぎる 2.3% うち 休むと収入がない 22.9% うち 休みが少ない 6.6% うち 休みが多すぎる 1.3% うち 障害について理解をしてもらえない 7.6% うち 仕事場までの通勤が大変 20.3% うち 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 7.0% うち 仕事場や仕事について相談するところがない 5.6% うち 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 6.0% うち 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 10.3% うち その他 17.3% 困っていることはない 34.9% 無回答 3.0% ? 就労状況別と仕事での困っていることのクロス 就労状況別にみると、「会社員(常勤)」「公務員(常勤)」は「仕事場までの通勤が大変」の割合が高くなっています。また、「自営業」「パート アルバイト」「地域活動支援センター(作業所)」は「休むと収入がない」の割合が高くなっています。 ここに表があります。  縦軸は問25 現在の仕事、横軸は問25−2 仕事をしていて困っていること、になっています。 問25-2の回答者全体 回答者数(件) 301 仕事がむずかしい 8.6% 仕事がやさしすぎる 2.3% 休むと収入がない 22.9% 休みが少ない 6.6% 休みが多すぎる 1.3% 障害について理解をしてもらえない 7.6% 仕事場までの通勤が大変 20.3% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 7.0% 仕事場や仕事について相談するところがない 5.6% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 6.0% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 10.3% その他 17.3% 困っていることはない 34.9% 無回答 3.0% 現在の仕事 会社員(常勤) 回答者数(件) 133 仕事がむずかしい 14.3% 仕事がやさしすぎる 0.8% 休むと収入がない 11.3% 休みが少ない 9.0% 休みが多すぎる 0.0% 障害について理解をしてもらえない 9.0% 仕事場までの通勤が大変 24.8% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 7.5% 仕事場や仕事について相談するところがない 5.3% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 6.8% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 12.0% その他 13.5% 困っていることはない 39.1% 無回答 1.5% 現在の仕事 公務員(常勤) 回答者数(件) 14 仕事がむずかしい 0.0% 仕事がやさしすぎる 0.0% 休むと収入がない 7.1% 休みが少ない 21.4% 休みが多すぎる 0.0% 障害について理解をしてもらえない 14.3% 仕事場までの通勤が大変 42.9% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 21.4% 仕事場や仕事について相談するところがない 21.4% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 7.1% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 21.4% その他 28.6% 困っていることはない 28.6% 無回答 0.0% 現在の仕事 自営業 回答者数(件) 31 仕事がむずかしい 3.2% 仕事がやさしすぎる 0.0% 休むと収入がない 32.3% 休みが少ない 9.7% 休みが多すぎる 3.2% 障害について理解をしてもらえない 6.5% 仕事場までの通勤が大変 19.4% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 3.2% 仕事場や仕事について相談するところがない 9.7% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 6.5% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 6.5% その他 19.4% 困っていることはない 29.0% 無回答 3.2% 現在の仕事 パート アルバイト 回答者数(件) 64 仕事がむずかしい 3.1% 仕事がやさしすぎる 1.6% 休むと収入がない 46.9% 休みが少ない 0.0% 休みが多すぎる 1.6% 障害について理解をしてもらえない 7.8% 仕事場までの通勤が大変 7.8% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 9.4% 仕事場や仕事について相談するところがない 1.6% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 6.3% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 7.8% その他 20.3% 困っていることはない 29.7% 無回答 1.6% 現在の仕事 就労継続支援A型事業所 回答者数(件) 6 仕事がむずかしい 16.7% 仕事がやさしすぎる 0.0% 休むと収入がない 16.7% 休みが少ない 33.3% 休みが多すぎる 0.0% 障害について理解をしてもらえない 16.7% 仕事場までの通勤が大変 16.7% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 16.7% 仕事場や仕事について相談するところがない 0.0% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 16.7% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 0.0% その他 33.3% 困っていることはない 33.3% 無回答 16.7% 現在の仕事 就労継続支援B型事業所 回答者数(件) 21 仕事がむずかしい 4.8% 仕事がやさしすぎる 9.5% 休むと収入がない 28.6% 休みが少ない 0.0% 休みが多すぎる 0.0% 障害について理解をしてもらえない 9.5% 仕事場までの通勤が大変 14.3% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 4.8% 仕事場や仕事について相談するところがない 0.0% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 0.0% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 4.8% その他 0.0% 困っていることはない 33.3% 無回答 9.5% 現在の仕事 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 12 仕事がむずかしい 8.3% 仕事がやさしすぎる 16.7% 休むと収入がない 33.3% 休みが少ない 0.0% 休みが多すぎる 8.3% 障害について理解をしてもらえない 8.3% 仕事場までの通勤が大変 16.7% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 0.0% 仕事場や仕事について相談するところがない 8.3% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 16.7% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 0.0% その他 33.3% 困っていることはない 8.3% 無回答 16.7% 現在の仕事 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 回答者数(件) 17 仕事がむずかしい 5.9% 仕事がやさしすぎる 5.9% 休むと収入がない 5.9% 休みが少ない 5.9% 休みが多すぎる 0.0% 障害について理解をしてもらえない 0.0% 仕事場までの通勤が大変 11.8% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 0.0% 仕事場や仕事について相談するところがない 0.0% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 0.0% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 0.0% その他 11.8% 困っていることはない 52.9% 無回答 17.6% 現在の仕事 その他の仕事 回答者数(件) 14 仕事がむずかしい 7.1% 仕事がやさしすぎる 7.1% 休むと収入がない 28.6% 休みが少ない 0.0% 休みが多すぎる 7.1% 障害について理解をしてもらえない 0.0% 仕事場までの通勤が大変 28.6% 仕事場の建物や設備に配慮が足りない 7.1% 仕事場や仕事について相談するところがない 14.3% 仕事場でのコミュニケーションがうまくとれない 0.0% 障害がない人と比べて仕事の内容や昇進などに差がある 35.7% その他 28.6% 困っていることはない 28.6% 無回答 0.0% 問25−3 今後も今の仕事を続けたいかについておたずねします。(マルは1つだけ) 「今後も今の仕事を続けたい」の割合が65.8%、「どちらとも言えない」の割合が21.3%の順に高くなっています。一方、「仕事をやめたい」の割合は1.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=301 今後も今の仕事を続けたい 65.8% 違う仕事に変わりたい 11.0% 仕事をやめたい 1.3% どちらとも言えない 21.3% 無回答 0.7% 就労状況別と今の仕事を継続したいかのクロス 就労状況別にみると、いずれの就労状況でも「今後も今の仕事を続けたい」の割合が最も高くなっていますが、「就労継続支援A型事業所」「地域活動支援センター(作業所)」で「違う仕事に変わりたい」の割合が他と比較して高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問25 現在の仕事、横軸は問25−3 今後も今の仕事を続けたいか、になっています。 問25-3の回答者全体 回答者数(件) 301 今後も今の仕事を続けたい 65.8% 違う仕事に変わりたい 11.0% 仕事をやめたい 1.3% どちらとも言えない 21.3% 無回答 0.7% 現在の仕事 会社員(常勤) 回答者数(件) 133 今後も今の仕事を続けたい 68.4% 違う仕事に変わりたい 12.0% 仕事をやめたい 0.8% どちらとも言えない 18.8% 無回答 0.0% 現在の仕事 公務員(常勤) 回答者数(件) 14 今後も今の仕事を続けたい 64.3% 違う仕事に変わりたい 0.0% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 35.7% 無回答 0.0% 現在の仕事 自営業 回答者数(件) 31 今後も今の仕事を続けたい 71.0% 違う仕事に変わりたい 3.2% 仕事をやめたい 6.5% どちらとも言えない 19.4% 無回答 0.0% 現在の仕事 パート アルバイト 回答者数(件) 64 今後も今の仕事を続けたい 59.4% 違う仕事に変わりたい 15.6% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 23.4% 無回答 1.6% 現在の仕事 就労継続支援A型事業所 回答者数(件) 6 今後も今の仕事を続けたい 50.0% 違う仕事に変わりたい 33.3% 仕事をやめたい 16.7% どちらとも言えない 0.0% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援B型事業所 回答者数(件) 21 今後も今の仕事を続けたい 76.2% 違う仕事に変わりたい 9.5% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 14.3% 無回答 0.0% 現在の仕事 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 12 今後も今の仕事を続けたい 58.3% 違う仕事に変わりたい 25.0% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 16.7% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 回答者数(件) 17 今後も今の仕事を続けたい 64.7% 違う仕事に変わりたい 11.8% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 17.6% 無回答 5.9% 現在の仕事 その他の仕事 回答者数(件) 14 今後も今の仕事を続けたい 42.9% 違う仕事に変わりたい 7.1% 仕事をやめたい 0.0% どちらとも言えない 50.0% 無回答 0.0% ? 問25−4 今の仕事でもらえるお金(賃金 給料 工賃など)についておたずねします。(マルは1つだけ) 「十分満足している」「十分ではないが満足している」を合わせた 満足している の割合が77.4%となっています。一方、「不満である」の割合は21.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=301 満足している 77.4% うち 十分満足している 28.6% うち 十分ではないが満足している 48.8% 不満である 21.9% 無回答 0.7% 就労状況別と今の仕事でもらえるお金の満足度のクロス 就労状況別にみると、「会社員(常勤)」「公務員(常勤)」「自営業」で 満足している の割合が高くなっています。一方、「地域活動支援センター(作業所)」で「不満である」の割合が、他と比較してやや高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問25 現在の仕事、横軸は問25−4 今の仕事でもらえるお金の満足度、になっています。 問25-4の回答者全体 回答者数(件) 301 十分満足している 28.6% 十分ではないが満足している 48.8% 不満である 21.9% 無回答 0.7% 現在の仕事 会社員(常勤) 回答者数(件) 133 十分満足している 43.6% 十分ではないが満足している 40.6% 不満である 15.8% 無回答 0.0% 現在の仕事 公務員(常勤) 回答者数(件) 14 十分満足している 35.7% 十分ではないが満足している 64.3% 不満である 0.0% 無回答 0.0% 現在の仕事 自営業 回答者数(件) 31 十分満足している 19.4% 十分ではないが満足している 61.3% 不満である 19.4% 無回答 0.0% 現在の仕事 パート アルバイト 回答者数(件) 64 十分満足している 12.5% 十分ではないが満足している 62.5% 不満である 25.0% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援A型事業所 回答者数(件) 6 十分満足している 0.0% 十分ではないが満足している 66.7% 不満である 33.3% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援B型事業所 回答者数(件) 21 十分満足している 14.3% 十分ではないが満足している 52.4% 不満である 33.3% 無回答 0.0% 現在の仕事 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 12 十分満足している 8.3% 十分ではないが満足している 25.0% 不満である 58.3% 無回答 8.3% 現在の仕事 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 回答者数(件) 17 十分満足している 11.8% 十分ではないが満足している 58.8% 不満である 23.5% 無回答 5.9% 現在の仕事 その他の仕事 回答者数(件) 14 十分満足している 21.4% 十分ではないが満足している 50.0% 不満である 28.6% 無回答 0.0% ? 問25−5 あなたが感じる仕事のやりがいについておたずねします。(マルはいくつでも) 仕事のやりがいを感じている人は93.7%で、具体的には「好きなことにお金が使える」の割合が47.5%と最も高く、次いで「働くことが楽しい」の割合が38.9%、「自立した生活が送れる」の割合が37.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=301 仕事のやりがいを感じる 93.7% うち 好きなことにお金が使える 47.5% うち 働くことが楽しい 38.9% うち 貯金ができる 30.6% うち 自分の成長につながっている 28.2% うち 社会の役に立っている 30.6% うち 自立した生活が送れる 37.2% うち 仲間ができて楽しい 26.9% うち 家族の生活を支えられる 31.9% うち その他 6.6% 特にない 6.0% 無回答 0.3% ? 就労状況別と仕事のやりがいのクロス 将来暮らしたい人別にみると、「会社員(常勤)」「公務員(常勤)」「地域活動支援センター(作業所)」は「好きなことにお金が使える」が、「自営業」は「自立した生活が送れる」「仲間ができて楽しい」が、「パート アルバイト」「就労継続支援B型事業所」「就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所」は「働くことが楽しい」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問25 現在の仕事、横軸は問25−5 仕事のやりがい、になっています。 問25-5の回答者全体 回答者数(件) 301 好きなことにお金が使える 47.5% 働くことが楽しい 38.9% 貯金ができる 30.6% 自分の成長につながっている 28.2% 社会の役に立っている 30.6% 自立した生活が送れる 37.2% 仲間ができて楽しい 26.9% 家族の生活を支えられる 31.9% その他 6.6% 特にない 6.0% 無回答 0.3% 現在の仕事 会社員(常勤) 回答者数(件) 133 好きなことにお金が使える 56.4% 働くことが楽しい 32.3% 貯金ができる 36.1% 自分の成長につながっている 26.3% 社会の役に立っている 37.6% 自立した生活が送れる 40.6% 仲間ができて楽しい 21.8% 家族の生活を支えられる 45.1% その他 4.5% 特にない 4.5% 無回答 0.8% 現在の仕事 公務員(常勤) 回答者数(件) 14 好きなことにお金が使える 57.1% 働くことが楽しい 28.6% 貯金ができる 35.7% 自分の成長につながっている 21.4% 社会の役に立っている 42.9% 自立した生活が送れる 35.7% 仲間ができて楽しい 21.4% 家族の生活を支えられる 35.7% その他 7.1% 特にない 7.1% 無回答 0.0% 現在の仕事 自営業 回答者数(件) 31 好きなことにお金が使える 32.3% 働くことが楽しい 35.5% 貯金ができる 19.4% 自分の成長につながっている 35.5% 社会の役に立っている 35.5% 自立した生活が送れる 38.7% 仲間ができて楽しい 38.7% 家族の生活を支えられる 32.3% その他 12.9% 特にない 6.5% 無回答 0.0% 現在の仕事 パート アルバイト 回答者数(件) 64 好きなことにお金が使える 42.2% 働くことが楽しい 45.3% 貯金ができる 31.3% 自分の成長につながっている 28.1% 社会の役に立っている 26.6% 自立した生活が送れる 39.1% 仲間ができて楽しい 29.7% 家族の生活を支えられる 26.6% その他 9.4% 特にない 7.8% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援A型事業所 回答者数(件) 6 好きなことにお金が使える 33.3% 働くことが楽しい 33.3% 貯金ができる 16.7% 自分の成長につながっている 16.7% 社会の役に立っている 0.0% 自立した生活が送れる 33.3% 仲間ができて楽しい 33.3% 家族の生活を支えられる 16.7% その他 16.7% 特にない 16.7% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労継続支援B型事業所 回答者数(件) 21 好きなことにお金が使える 47.6% 働くことが楽しい 52.4% 貯金ができる 28.6% 自分の成長につながっている 33.3% 社会の役に立っている 9.5% 自立した生活が送れる 42.9% 仲間ができて楽しい 42.9% 家族の生活を支えられる 9.5% その他 0.0% 特にない 4.8% 無回答 0.0% 現在の仕事 地域活動支援センター(作業所) 回答者数(件) 12 好きなことにお金が使える 50.0% 働くことが楽しい 33.3% 貯金ができる 8.3% 自分の成長につながっている 16.7% 社会の役に立っている 16.7% 自立した生活が送れる 8.3% 仲間ができて楽しい 25.0% 家族の生活を支えられる 8.3% その他 0.0% 特にない 16.7% 無回答 0.0% 現在の仕事 就労移行支援 生活介護などの福祉サービス事業所 回答者数(件) 17 好きなことにお金が使える 11.8% 働くことが楽しい 47.1% 貯金ができる 11.8% 自分の成長につながっている 35.3% 社会の役に立っている 17.6% 自立した生活が送れる 11.8% 仲間ができて楽しい 23.5% 家族の生活を支えられる 0.0% その他 5.9% 特にない 23.5% 無回答 0.0% 現在の仕事 その他の仕事 回答者数(件) 14 好きなことにお金が使える 42.9% 働くことが楽しい 50.0% 貯金ができる 28.6% 自分の成長につながっている 42.9% 社会の役に立っている 28.6% 自立した生活が送れる 42.9% 仲間ができて楽しい 28.6% 家族の生活を支えられる 21.4% その他 21.4% 特にない 7.1% 無回答 0.0% ? 将来暮らしたい人別と仕事のやりがいのクロス 将来暮らしたい人別にみると、「一人」 「子」で「好きなことにお金が使える」、「友人 知人 仲間など」で「働くことが楽しい」「仲間ができて楽しい」の割合が高くなっています。 また、「一人」で「貯金ができる」「自立した生活が送れる」、「妻や夫」で「社会の役に立っている」、「子」で「家族の生活を支えられる」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問19−1 将来暮らしたい人、横軸は問25−5 仕事のやりがい、になっています。 問25-5の回答者全体 回答者数(件) 301 好きなことにお金が使える 47.5% 働くことが楽しい 38.9% 貯金ができる 30.6% 自分の成長につながっている 28.2% 社会の役に立っている 30.6% 自立した生活が送れる 37.2% 仲間ができて楽しい 26.9% 家族の生活を支えられる 31.9% その他 6.6% 特にない 6.0% 無回答 0.3% 将来暮らしたい人 一人 回答者数(件) 80 好きなことにお金が使える 57.5% 働くことが楽しい 41.3% 貯金ができる 36.3% 自分の成長につながっている 35.0% 社会の役に立っている 28.8% 自立した生活が送れる 58.8% 仲間ができて楽しい 23.8% 家族の生活を支えられる 10.0% その他 6.3% 特にない 6.3% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 妻や夫 回答者数(件) 155 好きなことにお金が使える 45.2% 働くことが楽しい 38.7% 貯金ができる 31.0% 自分の成長につながっている 31.6% 社会の役に立っている 38.1% 自立した生活が送れる 37.4% 仲間ができて楽しい 28.4% 家族の生活を支えられる 52.3% その他 5.8% 特にない 3.2% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 子 回答者数(件) 67 好きなことにお金が使える 46.3% 働くことが楽しい 41.8% 貯金ができる 32.8% 自分の成長につながっている 32.8% 社会の役に立っている 31.3% 自立した生活が送れる 32.8% 仲間ができて楽しい 34.3% 家族の生活を支えられる 62.7% その他 7.5% 特にない 3.0% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 親 回答者数(件) 57 好きなことにお金が使える 42.1% 働くことが楽しい 36.8% 貯金ができる 35.1% 自分の成長につながっている 26.3% 社会の役に立っている 24.6% 自立した生活が送れる 14.0% 仲間ができて楽しい 31.6% 家族の生活を支えられる 17.5% その他 7.0% 特にない 12.3% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 兄弟 姉妹 回答者数(件) 20 好きなことにお金が使える 35.0% 働くことが楽しい 20.0% 貯金ができる 15.0% 自分の成長につながっている 10.0% 社会の役に立っている 25.0% 自立した生活が送れる 5.0% 仲間ができて楽しい 20.0% 家族の生活を支えられる 10.0% その他 15.0% 特にない 35.0% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 友人 知人 仲間など 回答者数(件) 16 好きなことにお金が使える 43.8% 働くことが楽しい 50.0% 貯金ができる 25.0% 自分の成長につながっている 43.8% 社会の役に立っている 18.8% 自立した生活が送れる 31.3% 仲間ができて楽しい 50.0% 家族の生活を支えられる 6.3% その他 6.3% 特にない 0.0% 無回答 0.0% 将来暮らしたい人 その他 回答者数(件) 22 好きなことにお金が使える 45.5% 働くことが楽しい 36.4% 貯金ができる 18.2% 自分の成長につながっている 22.7% 社会の役に立っている 31.8% 自立した生活が送れる 27.3% 仲間ができて楽しい 18.2% 家族の生活を支えられる 27.3% その他 13.6% 特にない 9.1% 無回答 0.0% 問25で「家事 介護 育児」「仕事をしていない」と回答した方にうかがいます。 問25−6 あなたは過去に仕事をしていたことがありますか。(マルは1つだけ) 「仕事をしていたことがある」の割合が58.9%、「仕事をしていたことはない」の割合が27.7%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=401 仕事をしていたことがある 58.9% 仕事をしていたことはない 27.7% 無回答 13.5% ? 問25−7 仕事をしていない理由は何ですか。(マルはいくつでも) 「体調が悪いため」の割合が29.4%、「未就学又は就学中(学生)のため」が23.2%、「高齢のため」が12.5%の順に高くなっています。一方、「仕事をしたくない」の割合は4.5%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=401 仕事をするところがないため 10.0% 通勤が困難なため 9.7% 自分に合う仕事がないため 10.5% 自信がないため 9.7% 体調が悪いため 29.4% 高齢のため 12.5% 家族などの反対があるため 0.5% 仕事をしたくない 4.5% 未就学又は就学中(学生)のため 23.2% 仕事をする時間がない 2.2% その他 16.2% 無回答 16.7% 問25−8 今後の仕事の希望についておたずねします。(マルは1つだけ) 今後働きたい方は33.9%で、具体的には、「短い時間や少ない日数で仕事をしたい」の割合が18.2%、「週5日間、1日7時間くらい仕事をしたい」が9.0%、「就労継続A型や就労継続B型を利用し、支援を受けながら仕事をしたい」が4.5%の順に高くなっています。一方、「仕事をしたくない」の割合は23.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=401 今後働きたい 33.9% うち 週5日間、1日7時間くらい仕事をしたい 9.0% うち 短い時間や少ない日数で仕事をしたい 18.2% うち 就労移行支援や職業訓練校などで訓練などをしてから仕事をしたい 2.2% うち 就労継続A型や就労継続B型を利用し、支援を受けながら仕事をしたい 4.5% その他 18.2% 仕事をしたくない 23.4% 無回答 24.4% ? 年齢区分別と今後の就労希望のクロス 年齢区分別にみると、「20歳未満」「20〜30歳代」「50歳代」で「今後働きたい」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問2 年齢、横軸は問25−8 今後の就労希望、になっています。 問25-8の回答者全体 回答者数(件) 401 今後働きたい 33.9% その他 18.2% 仕事をしたくない 23.4% 無回答 24.4% 年齢 20歳未満 回答者数(件) 103 今後働きたい 42.7% その他 20.4% 仕事をしたくない 7.8% 無回答 29.1% 年齢 20〜30歳代 回答者数(件) 32 今後働きたい 43.8% その他 15.6% 仕事をしたくない 18.8% 無回答 21.9% 年齢 40歳代 回答者数(件) 34 今後働きたい 32.3% その他 20.6% 仕事をしたくない 23.5% 無回答 23.5% 年齢 50歳代 回答者数(件) 80 今後働きたい 42.6% その他 25.0% 仕事をしたくない 23.8% 無回答 8.8% 年齢 60歳以上 回答者数(件) 145 今後働きたい 20.7% その他 13.1% 仕事をしたくない 36.6% 無回答 29.7% 問26 全ての方におたずねします。仕事についたり、仕事を続けるために、どのようなことが必要だと思いますか。(マルはいくつでも) 仕事についたり、仕事を続けるために何らかの支援が必要だと思う人は、71.4%。具体的には、「仕事に関して身近な支援者に相談できること」の割合が33.7%と最も高く、次いで「自分の強みや弱みを一緒に考えたり、どんなことに適性があるかの相談」の割合が28.9%、「自分がすぐに就労できるかどうかの相談、どんな選択肢があるかの相談」の割合が25.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 必要だと思う 71.4% うち 仕事に関して身近な支援者に相談できること 33.7% うち 仕事に関して専門に相談できる場所 25.0% うち 自分の強みや弱みを一緒に考えたり、どんなことに適性があるかの相談 28.9% うち 自分がすぐに就労できるかどうかの相談、どんな選択肢があるかの相談 25.2% うち 就労の訓練ができる場所(作業の内容やどこにあるか)の紹介、見学調整 14.8% うち 自分の希望に合った就労の訓練ができる施設が近くにあること 16.3% うち 実際の職場がわかる見学や1日体験、インターンなどの実習の機会 13.9% うち 履歴書の確認や面接の同行など求職活動の支援 9.6% うち 働いている障害者の求職や就職の体験談を聞く機会 10.5% うち 障害者を雇用する会社の話を聞く機会 18.6% うち 自分の希望の職種や条件に合った職業紹介 23.1% うち 職場での仕事内容や人間関係などを相談できる職場の担当者 17.6% うち 仕事にまつわる生活の課題の相談ができる場所 10.8% うち 働いている障害者同士の交流の場 10.8% うち 定期的に職場に訪問してくれて相談に乗ってくれる職場定着支援 14.0% 無回答 28.6% ? 医療と健康についておたずねします 問27 あなたは現在医療機関にかかっていますか。(マルは1つだけ) 「通院している」の割合が85.7%、「往診を受けている」が5.7%、「入院している」が1.6%の順に高くなっています。一方、「かかっていない」の割合は2.2%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 通院している 85.7% 往診を受けている 5.7% 入院している 1.6% かかっていない 2.2% 無回答 4.8% 問28 あなたは、障害を専門に診察してくれる主治医の他に、風邪をひいた時などに診察を受ける近くのクリニックなどへ受診していますか。(マルはいくつでも) 「受診している」の割合が76.6%、「受診したいが、受診できない」の割合が2.2%、「受診していない」の割合が16.6%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 受診している 76.6% 受診したいが、受診できない 2.2% 受診していない 16.6% 無回答 4.9% 問29 あなたは、障害を専門に診察してくれる主治医の他に、歯や口の健康のことで診察を受けるために近くの歯科クリニックへ受診していますか。(マルはいくつでも) 「受診している」の割合が70.4%、「受診したいが、受診できない」の割合が4.8%、「受診していない」の割合が19.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 受診している 70.4% 受診したいが、受診できない 4.8% 受診していない 19.9% 無回答 4.9% 問30 病院での困りごとはなんですか。(マルはいくつでも) 病院での困りごとがある方は24.2%、具体的には、「待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい」の割合が7.3%、「障害特性を理解してもらえない」が7.0%、「話をきちんと聞いてもらえない」が5.1%の順に高くなっています。一方、「特に困ったことはない」の割合は64.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 病院での困りごとがある 24.2% うち 障害特性に応じたコミュニケーション手段を用意してもらえない(例えば、筆談をしてくれないなど) 2.2% うち 障害を理由に受診を断わられる 3.5% うち 障害特性を理解してもらえない 7.0% うち 話をきちんと聞いてもらえない 5.1% うち 待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい 7.3% うち 障害を理由に診察の順番を後回しにされる 0.9% うち 治療の説明がよくわからない 4.9% うち 移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない 4.8% 特に困ったことはない 64.4% 無回答 11.4% ? 歯科受診別と病院での困りごとのクロス 歯や口の健康のことでの歯科クリニックの受診別にみると、「受診したいが、受診できない」と回答した方では、「待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい」、「移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない」の割合が高くなっています。 ここに表があります。 縦軸は問29 歯科受診状況、横軸はQ30 病院での困りごと、になっています。 全体 回答者数(件) 769 障害特性に応じたコミュニケーション手段を用意してもらえない(例えば、筆談をしてくれないなど) 2.2% 障害を理由に受診を断わられる 3.5% 障害特性を理解してもらえない 7.0% 話をきちんと聞いてもらえない 5.1% 待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい 7.3% 障害を理由に診察の順番を後回しにされる 0.9% 治療の説明がよくわからない 4.9% 移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない 4.8% 特に困ったことはない 64.4% 無回答 11.4% 歯科受診状況 受診している 回答者数(件) 541 障害特性に応じたコミュニケーション手段を用意してもらえない(例えば、筆談をしてくれないなど) 2.2% 障害を理由に受診を断わられる 3.0% 障害特性を理解してもらえない 7.0% 話をきちんと聞いてもらえない 3.7% 待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい 5.9% 障害を理由に診察の順番を後回しにされる 0.7% 治療の説明がよくわからない 4.6% 移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない 3.1% 特に困ったことはない 71.7% 無回答 6.8% 歯科受診状況 受診したいが、受診できない 回答者数(件) 37 障害特性に応じたコミュニケーション手段を用意してもらえない(例えば、筆談をしてくれないなど) 8.1% 障害を理由に受診を断わられる 16.2% 障害特性を理解してもらえない 16.2% 話をきちんと聞いてもらえない 18.9% 待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい 27.0% 障害を理由に診察の順番を後回しにされる 5.4% 治療の説明がよくわからない 10.8% 移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない 21.6% 特に困ったことはない 24.3% 無回答 10.8% 歯科受診状況 受診していない 回答者数(件) 153 障害特性に応じたコミュニケーション手段を用意してもらえない(例えば、筆談をしてくれないなど) 1.3% 障害を理由に受診を断わられる 3.3% 障害特性を理解してもらえない 6.5% 話をきちんと聞いてもらえない 7.8% 待合室での居場所がない、または、待合室に居づらい 9.2% 障害を理由に診察の順番を後回しにされる 0.7% 治療の説明がよくわからない 5.2% 移動する手段がない等の理由で、病院に行くことができない 7.2% 特に困ったことはない 58.8% 無回答 11.8% ? 問31 あなたの健康 医療について、必要だと思うことはなんですか。(マルはいくつでも) 「十分な睡眠と休養」の割合が46.7%、「適度な運動」が41.7%、「薬の管理」が40.1%の順に高くなっています。一方、「特に何もない」の割合は11.3%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 薬の管理 40.1% 栄養面での管理 指導 25.7% 口腔ケア 嚥下機能の維持 26.5% 訪問看護や往診など、在宅医療の利用 16.8% 自分の障害 病気について、相談できる場所 32.1% 自分の体調について、相談できる場所 27.8% 定期的な健康診断 32.4% 適度な運動 41.7% 十分な睡眠と休養 46.7% 特に何もない 11.3% 無回答 7.0% 1年以上、病院で過ごしている方にうかがいます。 問32 病院での生活が長くなっている理由はどのようなものですか。(マルは1つだけ) 「治療の継続が必要」の割合が90.0%と最も高くなっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=10 治療の継続が必要 90.0% 帰る家がない 0.0% 退院したあと、施設やグループホームでの暮らしを考えているが、空きがない 0.0% 退院したいが協力してくれる人がいない 0.0% 退院に向けた環境は整っているが、退院後の生活が不安 0.0% 情報がないため、退院するイメージがわかない 0.0% わからない 10.0% ? 災害関係についておたずねします 問33 災害時への備えとして、どんなことをしていますか。(マルはいくつでも) 災害時への備えをしている方は69.8%、具体的には、「災害時の水や食糧を準備している」の割合が47.7%、「自分の避難先(地域防災拠点など)を確認している」が41.1%、「家族や支援してくれる人と、災害時の対応について、話をしている」が19.9%の順に高くなっています。 一方、「特に何もしていない」の割合は、23.4%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 災害時への備えをしている 69.8% うち 自分の避難先(地域防災拠点など)を確認している 41.1% うち 災害時の水や食糧を準備している 47.7% うち 障害状況により必要な装具 補装具 薬 酸素ボンベなどを準備している 15.9% うち 在宅医療機器の予備電源や予備バッテリーを準備している 7.2% うち 家族や支援してくれる人と、災害時の対応について、話をしている 19.9% うち 防災訓練などに参加している 8.1% うち 地域の人に事情を伝えている(要援護者名簿等への記載など) 8.8% うち 地域防災拠点では避難生活が難しい方が、福祉避難所に移動する場合があることを確認している 3.6% うち その他 4.8% 特に何もしていない 23.4% 無回答 6.8% ? 問34 災害に備えていても、不安に思うことは何ですか。(マルはいくつでも) 「避難所までたどり着けるか」の割合が36.2%と最も高く、次いで「避難所の人が自分の障害を理解してくれるか」の割合が36.0%、「避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か」の割合が34.9%となっています。 ここにグラフがあります。 回答者数=769 避難所で周りの人や知らない人とうまく過ごせるか 32.8% 避難所の設備が障害に配慮されている(バリアフリーになっている)か 34.9% 避難所の人が自分の障害を理解してくれるか 36.0% 避難指示などの重要な情報がきちんと障害者にも入ってくるか 20.4% 避難所までたどり着けるか 36.2% 停電で在宅医療機器が使えなくなるのではないか 12.7% 風水害に対する対処方法がわからない 9.2% 避難所がわからない 8.3% 避難を支援してくれる人がいない 13.3% その他 11.2% 特に不安に思うことはない 13.0% 無回答 8.8% ? その他、自由意見など 全体報告書に記載したものと同じ内容です。 問35 このアンケートで、「その他」や選択肢に当てはまるものがなかったもの、問にはないけれど伝えたいことや、 横浜市の障害福祉の取組についてのご意見 ご要望があれば、ご自由にお書きください。 アンケート調査票の自由記述欄において、多数の意見を寄せていただきました。 具体的に設問番号を記載されたもののうち、同じ趣旨のご意見をまとめて掲載します。掲載に際しては、文言の体裁を整えるため、原文そのままではありません。また、個人情報や個人が特定されるおそれがある内容は除いて掲載しています。 問1 アンケートの代筆や記入のサポートが必要な理由 意思表示はできるが、質問の理解が困難な場合は説明をしながら、聞きとりをしました。 1問ずつ長時間熟考するので時間がかかりました。 視力が落ちて読解に支障があるためです。 問12 日常生活(移動や家事など)で困ること 字が読みづらいため、買い物や外出時は大変で時間がかかります。間違えてしまうこともあります。拡大鏡やスマホの拡大鏡アプリは必須です。 人混みや初めて訪問する場所。 食べることはできるが声をかけないと食べ始めず、着ることはできるがえらべないです。 問13 意思の疎通について 言葉がききとりづらく相手に理解してもらえないことが多いです。 伝えることが上手くできないこともある。 相手の方がマスクをしていると理解がむずかしい時があります。 相手の方の声の質によって聞き取りにくい場合があります。 耳の近くで会話をしています。 問14 生活上の不満や相談ごと 障害者雇用の求人は短時間勤務や有期雇用などが多く、今の収入では生活が苦しく将来が不安です。職場も障害者を雇っているだけでひとりひとりを評価してくれない。障害者を一括りにしないで個人として尊重されたい。 どこへ相談したらよいのか、どのような情報があるのか見える化してほしいです。(専用のウェブページを作ってそのページへアクセスすれば、すべての情報が入っているようにしてほしい) 若かったり、外見からでは障害があると分からない場合、椅子にかけたり、休める場所が増えるとありがたいです。 子どもの特性、個性に合う施設に巡り合うことの難しさを感じています。文字情報として持っていても通えるのか、から始まり、親は良くても子どもはどうなんだろうと、問い合わせ前の気持ちづくりがすごく気が重く、地区センターなどに出前体験ができる機会や、合同説明会などでマッチングを支援してほしいです。 問15 交通機関や外出時における危険 困難 歩道を歩いているとしばしば。自転車(電動付き)が猛スピードで前からも後からも走ってくるのが怖いです。 電車やバスが止まったりした時、車内にアナウンスが流れるが、難聴者は聞こえないため情報が得られず困ります。車内のテロップなどにも同時に表示するようにして頂きたいです。 電車の優先席 優先される事はほとんどないです。 障害者用のエリアに健常者が混雑のため利用している場合があり、いつでも使える状況ではありません。 どのタクシーでも、いつでも車いすのまま乗れるタクシーにしてほしいです。 問16 障害福祉にかかわる情報の入手方法 障害福祉のあんないも読んではいますが、文字ばかりで読みにくいです。もっと分かりやすく、情報を広めてもらえれば、「初めて知った」「もっと早く知りたかった」ということが減らせると思います。身体障害や知的障害、子どもの障害福祉に関する情報の方が、市の広報やホームページにたくさん載っているように思います。簡単に福祉や支援サービスの情報にアクセスできるように市のホームページを改良してほしいです。 問22 福祉特別乗車券について 紙の乗車券でなく、自動改札口を使えるようにして欲しい。自分のSuica(スイカ)に紐付け出来たらなお良い。駅員さんのいる改札口で紙の乗車券を見せるのは、他人の目も気になるし、緊張するので嫌です。 電車は地下鉄とシーサイドラインしか利用できない。相鉄、京急、JRも利用できるようにして欲しいです。 福祉特別乗車券は毎年利用しています。大変有り難く思っています。地下鉄バスと少し遠出も出来ます。これからも継続して下さい。 乗車券を使うと全く運動しなくなるので、歩くようにしています。 問24 余暇の過ごし方や情報アクセス 家の周りを散歩や運動。 テレビDVDの視聴。 スポーツクラブのスクール(かけっこ教室)。 問25 仕事や就労に関する状況と希望 自宅で自由な時間に仕事をしたいです。 6時間の就労がほとんどで、8時間働くことが出来ないのが困りごとです。(パートアルバイトの仕事が多く収入としては健康で文化的な生活を営むには少ない賃金です。) 外見では、私の障害は分かりにくいので、仕事をしていても(障害のことを伝えていても)健聴者と思われ、仕事がなかなかスムーズにいくことが少ないです。 病気で障害者になった直後のフォローがほしかったです。仕事が見つかるまで、又はそのままその職場で働く事ができる様手続き、アドバイスがあるとうれしかった。 問30 病院受診時の困りごと 待ち時間が長い。 いつ自分の名前が呼ばれるのか聞きもらしてはいけないと思い、ストレスがたまります。 自分の症状を医師に上手く伝えられないです。 対応してくれる歯科はなかなか無く、何件も断られてしまう。 問34 災害時の備えや不安 災害時に、ふだん飲んでる薬が切れないか心配です。 トイレの確保ができるか心配です。 多くの人が集まる場や、知らない人が集まる場にとても強い緊張と不安があるので、その精神的な部分からトイレに行く事が出来なくなってしまいます。 避難所で内部障害だと、周りから見たら要支援者と見られず、また自分からも伝えづらいので無理をしてしまいそう。 人工内耳を使用しているので、バッテリーが切れた際、充電する電源が無くなった場合には、通常のコミュニケーションが取れなくなる不安があります。