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横浜市内の公園での撮影について

横浜市では、規模や所在区等に応じて公園を管理しています。撮影許可は公園管理者が行っているため、撮影に関する条件や必要な手続きが異なる場合がなります。詳しくは横浜フィルムコミッションへご相談下さい。

最終更新日 2019年3月22日

公園での撮影条件等について

横浜市公園条例や関連の規則、各種申請書様式などへのリンク
申請書様式のダウンロード

撮影条件
項目条件
撮影可能日時

原則として平日の午前9時から午後5時まで(公園により制限時間があります。)
※この時間には、設営・撤去の時間を含みます。

撮影期間

原則1日

申請期限

撮影予定日の1週間前まで
(例:月曜日に撮影する場合は、前週の月曜日まで)
※原則は上記のとおりですが、施設の状況によってはこれよりも調整に時間を要する場合がありますので、必ずあらかじめ所管部署にお問い合わせください。

撮影行為使用料

・写真撮影:15,000円(4時間以内)
・ビデオ撮影:30,000円(4時間以内)
※同日に複数の公園で撮影する場合は、それぞれに使用料がかかります。
※環境創造局南部公園緑地事務所都心部公園担当が管理する公園については、制限時間・料金体系が異なりますので、こちらでご確認ください。
横浜市都心部にある公園の撮影手続きについて

使用料の納付

所管部署が発行する納入通知書により撮影日前に全納していただきます。納付を確認後、撮影許可証が発行されます。

公園内の有料施設で撮影を行う場合は、撮影行為使用料のほか、施設使用料の支払も必要です。

公園内の有料施設での撮影について
場所注意事項

テニスコート、野球場及び運動広場

テニスコート、野球場及び運動広場は、「市民利用施設予約システム」により2か月前から申込ができるため、一般の利用者が多く、空いてない場合がほとんどです。
また、テニスコートについては隣接するコートでのプレーに支障を来す恐れがあるため、基本的に撮影をすることは困難です。

球技場及び陸上競技場

フィールド(芝生)の撮影は、芝を良好な状態に保全する観点から認められていません。
また、陸上競技場のトラック、球技場のロッカーなどでの撮影については、各施設の管理者に直接ご相談ください。

横浜市環境創造局が管理する大きな公園

南部公園緑地事務所都心部公園担当管理の公園

南部公園緑地事務所管理の公園

北部公園緑地事務所管理の公園

環境活動支援センター管理の公園

環境創造局環境活動支援センター
電話045-711-0635

環境活動支援センター所管の公園

区名

公園名称

こども植物園(外部サイト)

保土ヶ谷

横浜市児童遊園地(外部サイト)

各区の身近な公園

身近な公園(「横浜市環境創造局が管理する公園」、「港湾局が管理する公園(港湾緑地)※」及び市内にある県立公園を除く)所在区の土木事務所が管理しています。
各区土木事務所一覧(横浜市道路局のページ)

港湾緑地

以下の場所は横浜市港湾局が管理する「港湾緑地」となります。撮影については、各指定管理者にお問合せください。

港湾緑地の撮影相談先
指定管理者港湾緑地
横浜赤レンガ共同事業体(外部サイト)赤レンガパーク
横浜赤レンガ倉庫・イベント広場
象の鼻パーク
新港中央広場
運河パーク
カップヌードルミュージアムパーク
パシフィコ横浜(外部サイト)

臨港パーク
国際交流ゾーン

帆船日本丸・横浜みなと博物館(外部サイト)

日本丸メモリアルパーク


市内の県立都市公園

四季の森公園、保土ケ谷公園、三ツ池公園、篠原園地での撮影については、神奈川県横浜川崎治水事務所にお問合せください。
神奈川県横浜川崎治水事務所(外部サイト)
電話045-411-2528

このページへのお問合せ

横浜フィルムコミッション(横浜市文化観光局横浜魅力づくり室企画課)

電話:045-671-3999

電話:045-671-3999

ファクス:045-663-7880

メールアドレス:bk-film-c@city.yokohama.jp

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