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台風や大雨等の際に開設される避難場所について

最終更新日 2019年10月10日

 横浜市では、崖崩れが発生した場合に人家に著しい被害を及ぼす可能性がある崖地を抽出し、土砂災害警戒情報の発表とともに避難勧告を一斉に発令する「即時避難勧告対象区域」を選定しています。


 横浜市南部に土砂災害警戒情報が発表された場合、金沢区役所は即時避難勧告を発令し、対象区域にお住まいの方が避難できるよう、5か所の避難場所を開設します。
 対象区域にお住まいの方には、例年6月頃にポスティングによりご案内しておりますが、改めて区民の皆様に周知いたします。

避難所

  1. 大道小学校(大道二丁目3-1)
  2. 釜利谷東小学校(釜利谷東二丁目12-1)
  3. 西柴中学校(西柴一丁目23-1)
  4. 関東学院大学12号館(六浦東一丁目50-1)
  5. 六浦地区センター(六浦五丁目20-2)

避難(水平避難・垂直避難・屋内待避)

 平成31年3月25日から、横浜市南部に土砂災害警戒情報が発表された場合、その時に金沢区にいるすべての皆様のスマートフォンや携帯電話に、神奈川県や横浜市から「緊急速報メール」を配信することとなりました。
 ただし、避難勧告対象区域は、配信メールに記載されている一部の地域のみで、金沢区内約88,000世帯のうち、1%程度である約930世帯が対象となります。

 ご自宅が即時避難勧告対象区域に含まれているか、以下のページから事前にご確認ください。


このページへのお問合せ

金沢区総務部総務課

電話:045-788-7706

電話:045-788-7706

ファクス:045-786-0934

メールアドレス:kz-somu@city.yokohama.jp

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