このページの先頭です

汐見台自治会連合会と災害時要援護者名簿の提供に関する協定を締結しました

最終更新日 2019年11月29日

ISOGOフォトニュース


 磯子区では、災害時に備え、介護が必要な高齢者や重度の障害者など、自力で避難することが困難な要援護者を日頃から地域で見守り、いざというときに支え合う活動に生かせるよう、自治会町内会等に「災害時要援護者名簿」を提供しています。
 汐見台自治会連合会では、連合に加入する全ての自治会町内会が参加し、災害時要援護者名簿を活用した支え合い活動を進めていくことが決定されました。
 11月28日木曜日10時から、汐見台福祉センターにおいて、汐見台自治会連合会の岡会長、屋代副会長、南方副会長ほか連合会の役員と猪俣区長等が出席し、災害時要援護者名簿の提供に関する協定の締結式が行われました。

前のページに戻る

ページID:219-587-702

先頭に戻る