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横浜市公共建築物マネジメント白書

横浜市では、公共建築物の現状を示した「公共建築物マネジメント白書」を作成しました。

最終更新日 2021年9月30日

どうして白書を作ったの?

 横浜市では、昭和40~50年代の急激な人口増加に伴い整備した、膨大な量の公共建築物を保有しており、今後一斉に老朽化していきます。これらの施設を維持していくためには、大きな費用が必要となります。人口減少が想定される中、市民の皆様にご利用いただく公共建築物の保全や建替をどのように進めていくべきか、大きな課題となっています。
 
 そこで、市民の皆様と課題を共有し、今後の公共建築物のあり方を一緒に考えていくことを目的として、保有する建築物の現状や市民利用施設等の運営情報に関するデータをまとめた「横浜市公共建築物マネジメント白書」を平成25年3月公表しました。
 
 この度、データを平成29年度末時点の内容に更新しましたので、「横浜市公共建築物マネジメント白書(第2版)」を公表します。
注釈:保全・更新費:公共施設を維持するために必要な点検、修繕、改修、更新などの費用

横浜市公共建築物マネジメント白書 第2版

横浜市公共建築物マネジメント白書(PDF:8,003KB)
横浜市公共建築物マネジメント白書(概要版)(PDF:1,063KB)
※市民情報センター、各区役所区政推進課、各図書館、各地区センターで閲覧できます。
※紙媒体での配布や販売は行っていませんので、ご了承ください。

横浜市公共建築物マネジメント白書 初版

オープンデータ(市民利用施設等の施設情報一覧 ※1)

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積等のデータ(公共建築物マネジメント白書第二版(R元.7)の集計元データで巻末掲載の一覧表に位置座標情報を追加したものです)

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積等のデータ(公共建築物マネジメント白書第二版(R元.7)の集計元データで巻末掲載の一覧表に位置座標情報を追加したものです)

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積、利用状況等のデータ

市民利用施設、社会福祉施設、学校施設の施設名称、面積等のデータ(公共建築物マネジメント白書(H25.3)の集計元データで第5章掲載の一覧表にH27.9に位置座標情報を追加したものです)

※1一覧には、現時点で廃止、移転、名称変更した施設が含まれています。
※2市民利用施設について、年間利用者数、利用率・稼働率を掲載しています。
※3位置座標情報は平成27年9月に追加しています。

市民利用施設の運営状況

オープンデータをつかい、一部市民利用施設の利用状況や運営コストをグラフにしたものです。
2017-2019年度市民利用施設(一部)の運営状況(PDF:568KB)(令和3年9月作成)
市民利用施設の運営状況(PDF)でグラフにした内容を説明しています(テキストファイル:937bytes)

市民利用施設の利用状況 稼働率

施設種別ごと、部屋ごとの稼働率を表・グラフにまとめたものです。
平成29年度 (白書250ページに掲載)
平成28年度(PDF:225KB)
平成27年度(PDF:244KB)

オープンデータの利用について

このページに掲載しているオープンデータは、クリエイティブ・コモンズ表示4.0国際ライセンスの下に提供されています。

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このページへのお問合せ

財政局公共施設・事業調整室公共施設・事業調整課

電話:045-671-2027

電話:045-671-2027

ファクス:045-651-7599

メールアドレス:za-kokyo@city.yokohama.jp

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