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南本牧ふ頭 取組

最終更新日 2019年3月6日

航空写真で見る、南本牧ふ頭概要

南本牧ふ頭は、コンテナ貨物の増加やコンテナ船の大型化に対応した大水深・高規格コンテナバースの整備等を目的に、平成2年から工事に着手しています。
横浜港で最も新しいふ頭として、平成13年(2001)4月には、第1期地区(MC-1・2を含む)の供用を開始しました。
また、世界最大級の水深18m岸壁を誇るMCー3については、平成19年度から整備に着手し、平成27年度に供用を開始しました。
同じく水深18m岸壁のMC-4は、平成25年度から整備に着手しています。


南本牧ふ頭の紹介

南本牧ふ頭概要

  • MC-1・2コンテナターミナル
  • 南本牧大橋
  • 廃棄物最終処分場(第2ブロック処分場)

・整備事業について
南本牧ふ頭高規格コンテナターミナル整備事業(MC-3・4)

  • 南本牧ふ頭の特長
  • MC-3・4コンテナターミナルの概要

南本牧ふ頭第5ブロック処分場整備事業

  • 事業目的、施設整備概要 等

建設発生土受入事業

  • 市内公共建設発生土等の受入
  • 環境保全に関する対策 等

・南本牧ふ頭連絡臨港道路整備事業

南本牧大橋 主塔から見た南本牧ふ頭の写真
南本牧大橋 主塔から見た南本牧ふ頭


このページへのお問合せ

港湾局港湾物流部物流企画課

電話:045-671-7263

電話:045-671-7263

ファクス:045-550-3928

メールアドレス:kw-butsuryukikaku@city.yokohama.jp

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