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南本牧ふ頭 高規格コンテナターミナル整備事業概要(MC-3・4)

最終更新日 2018年12月13日

高規格コンテナターミナル整備事業(MC-3・4)

(1)南本牧ふ頭の特長

横浜港の位置図

1. 北米航路のファースト・ラストポート(北米発東アジア向けの最初港、東アジア発北米向けの最終港)になります。
地理的条件/東アジアと北米を結ぶ航路上にある横浜港


横浜港の位置図

2. 東京湾口に最も近い位置にあるコンテナターミナルで、船の運航時間の短縮等が図られます。
3.水深の深い海域に位置しており、コンテナ船の大型化に対応した大水深岸壁の整備が可能です。
4.高速道路網が整備されています。(本牧ふ頭出入り口まで約5分)

  • 東京方面には、高速湾岸線及び高速横羽線の2路線10車線
  • 静岡方面には、東名高速道路が利用可能

横浜市内の高速道路網計画図高速道からのアクセス図


○横浜港の背後圏は首都圏から広く東日本に及ぶ自動車専用道路等の道路ネットワークで結ばれています。今後、南本牧ふ頭連絡臨港道路の完成や、首都圏中央連絡自動車道等の環状道路整備が進めば、さらにアクセスが向上します。

高速道路網計画図


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電話:045-671-7263

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ファクス:045-550-3928

メールアドレス:kw-butsuryukikaku@city.yokohama.jp

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