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令和2年国勢調査 横浜市から市民の皆様へ(回答のお願い)

最終更新日 2020年10月19日


横浜市から市民の皆様へ

令和2年国勢調査 横浜市実施本部長からのメッセージ

回答がお済みでない方はお早めに回答をお願いします

令和2年(2020年)10月1日は、令和2年国勢調査の調査日です。
インターネット回答は9月14日から、紙の調査票の提出は10月1日から始まっています。
どちらも10月7日(水曜日)までの回答期限となっています。
すでにインターネットでご回答いただいた皆様、ありがとうございました。
まだ回答がお済みでない方は、お忘れのないよう、お早めに回答をお願いします。
万一、書類が届いていないときは、区役所へご連絡ください。

※回答期限は過ぎていますが、引き続きインターネット、郵送でも受け付けています。

横浜市ではインターネット回答を推奨しています

5年に一度の国勢調査ですが、今回は新型コロナウイルス感染症流行下での実施を余儀なくされています。
国内の感染状況がどうなるか予測が難しいなか、横浜市としても調査の実施にあたり、市民の皆様と調査員の皆様の不安感、負担感を軽減するための対策を講じています。
これまでの調査では、調査員が居住者の方と面会して説明を行ってから調査書類をお渡ししていましたが、今回は説明を省略し、ポスティングでの書類配布といたしました。
調査への回答は、紙の調査票を郵送で提出することもできますが、横浜市ではインターネット回答を推奨しております。パソコンやスマートフォンから簡単に回答でき、感染リスクの低減にも効果的です。

横浜市の未来を描く国勢調査

これから横浜市は、本格的な少子高齢化・人口減少社会になると予測されています。令和2年国勢調査は、人口転換期の横浜市の最新の人口・世帯の実態を明らかにする、きわめて重要な調査です。
皆様が暮らしやすいまちをつくっていくためには、住宅や福祉、医療の面でどのような対策が必要なのかを、調査の結果から探っていくことになります。
正確な統計に基づき、公正で効率的な行政を行うためには、皆様から漏れのない回答が必要です。
国勢調査は横浜市の未来を描くための大事な基礎データとなりますので、調査の趣旨、重要性をご理解のうえ、ご回答をよろしくお願いいたします。

令和2年国勢調査 横浜市実施本部長 横浜市副市長 小林 一美

令和2年国勢調査 横浜市のインターネット回答状況

令和2年国勢調査 横浜市の回答状況(9月14日から10月18日まで)
 A.インターネットB.郵送A+B
回答数74万4683世帯59万9179世帯134万3862世帯
回答率45.3%36.4%81.7%

※回答率は、平成27年国勢調査世帯数(164万5618世帯)に対する割合です。

総務省から皆様へ

武田総務大臣からのメッセージ

関連リンク

このページへのお問合せ

政策局統計情報課

電話:045-671-4207

電話:045-671-4207

ファクス:045-663-0130

メールアドレス:ss-chosa@city.yokohama.jp

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