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令和元年6月2日は横浜開港記念日!! ~"笑顔になるライフスタイル"を考える一日に♪~

開港記念日にワーク・ライフ・バランスについて考えてみませんか?

最終更新日 2019年5月22日

6月2日は横浜が開港した記念の日。

この記念日に、

自分や家族の生き方、働き方の充実を考えててみませんか?

☆家族や大切な人と一緒に過ごしませんか?
・働くお父さん、お母さんも休暇を取って家族でおでかけ!
・家族とそろって食卓を囲み、団らんする

☆働き方や仕事以外の時間の過ごし方を見直してみませんか?
・新しい趣味や地域活動を始める
・興味のある資格取得や語学で自己啓発して仕事にも活用!

ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)とは、仕事と仕事以外の生活を大切にするライフスタル。豊かな生活は質の高い仕事につながり、メリハリのある働き方は生活のゆとりにつながるなど、仕事と仕事以外の生活のどちらも充実させることで、互いに良い影響を与えます。

家族でお出かけするなら・・・

開港祭 6月1日(土曜日)、6月2日(日曜日)

横浜の初夏を彩る一大イベント「横浜開港祭」(外部サイト)は今年で38回目を迎えます。臨港パーク及びみなとみらい21地区をはじめ、新港地区などで、さまざまなイベントが実施されます。
※詳しいイベント内容は、主催者ホームページをごらんください。

公共施設等を無料開放 6月2日(日曜日)

次代を担う子どもたちに横浜の歴史や文化に親しんでもらうために、
市内の小中学生と高校生を主な対象として次の有料施設を無料開放します。

《中学生以下》横浜市電保存館、よこはま動物園ズーラシア、金沢動物園、プール※1(港南・保土ケ谷・旭・リネツ金沢※2(子どもプール)、都筑・栄・清水ケ丘公園)、横浜銀行アイスアリーナ※3(滑走料)、保土ケ谷・港北スポーツセンター(個人利用・トレーニング室)

《高校生以下》横浜人形の家※4(入館料)、帆船日本丸・横浜みなと博物館、日本郵船歴史博物館、日本郵船氷川丸、三菱みなとみらい技術館、横浜ランドマークタワー展望フロア※5、三溪園、はまぎん こども宇宙科学館(入館料)、鶴見・神奈川・西・中・南・港南・旭・磯子・金沢・緑・青葉・都筑・戸塚・栄・泉・瀬谷スポーツセンター(個人利用・トレーニング室)

《大学生以下》シルク博物館、山手資料館

《来館者全員》横浜開港資料館、横浜都市発展記念館、横浜ユーラシア文化館、横浜市歴史博物館、海づり施設(本牧・大黒・磯子)、横浜美術館

※無料で利用できる内容や条件(証明書の提示等)は施設によって異なりますので、事前に各施設にご確認ください。
※1 小学校入学前のお子様は保護者の付き添いが必要です。オムツがとれていないお子様は入れません。
※2 子どもプール利用のみ無料。浴場利用は通常料金が必要です。
※3 滑走料のみ無料。貸靴は別途料金が必要です。
※4 企画展は別途料金が必要です。
※5 大人は500円引きで入場できます。(通常1,000円)

小さなこどもと一緒なら、こちらもチェック!

子育てパパ応援ウェブサイト「ヨコハマダディ」(外部サイト)
毎日の育児に役立つきっかけがいっぱいのサイト。
地域で開催されるパパ向けのおでかけ情報や、地域のパパたちの紹介をはじめ、
子育ての豊かさの発信を行っています。
<主なコンテンツ>
・地域のパパ講座・イベントの開催予定
・地域にある親子の居場所
・パパたちの育児スタイル「パパファイル」
・講座の内容や参加者の感想が分かる「パパ講座レポート」
・父親育児のバイブル「パパブック」

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このページへのお問合せ

こども青少年局総務部企画調整課

電話:045-671-4281

電話:045-671-4281

ファクス:045-663-8061

メールアドレス:kd-kikaku@city.yokohama.jp

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