このページの先頭です

子どもの事故予防

最終更新日 2019年3月11日

1歳以上の子どもの死亡原因の第1位は「不慮の事故」です。
死亡に至らなくても、医療機関を受診した例も多く、また、事故の半数以上が家庭内で起こっています。事故の内容は子どもの年齢や発達段階と密接な関係があります。
いつ頃、どのような事故が起こりやすいかを知り、子どもの周りの環境を子どもの目線で見直すことが、事故を予防するために大切です。

また、保護者や家族が注意するだけでなく、社会全体で子どもを事故から守るという意識を持つことが必要です。

横浜市では啓発活動として、子どもの事故予防リーフレットを作成しています。

(各区役所や地域子育て支援拠点、親と子のつどいの広場で配布しています。)


このページへのお問合せ

こども青少年局総務部企画調整課

電話:045-671-4281

電話:045-671-4281

ファクス:045-663-8061

メールアドレス:kd-kikaku@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:469-739-534

先頭に戻る