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バーチャルうみ博2020開催!

最終更新日 2020年8月20日

温暖化対策統括本部

温暖化対策 消しゴムはんこアニメーション

気候変動や、省エネ、再生可能エネルギーなどの温暖化対策について、わかりやすく楽しく学べる「消しゴムはんこアニメーション」をご覧ください。消しゴムはんこをこま撮りにした可愛い動画で、素敵なオリジナル音楽も付いています。ホームページには、書き込み式のワークシートもご用意しています。

ヨコハマSDGsデザインセンターのご紹介 ヨコハマSDGsデザインセンターの取組~「人」「モノ」「まち」とともに成長する~

多様な主体と連携し、環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る大都市モデルの創出に向け取組んでいます。

ヨコハマSDGsデザインセンターは、SDGsが掲げる、世界が合意した17の⽬標達成に向けて、主体的に取組む市⺠・事業者の皆さまとつながっていきます。横浜には、これまでも困難な課題に⽴ち向かい、乗り越えてきた「市⺠⼒」があり、デザインセンターは、横浜に暮らす全ての皆様、事業を営む企業の皆様の「市⺠⼒」で環境・経済・社会的課題の統合的な解決に向けたモデルの創出を⽬指します。新たなモデルを⽣み出し、誰もが「住みたい・住み続けたい」まちの実現に向けて、共にチャレンジし続けていきましょう。

SDGs未来都市・環境絵日記展  子どもたちの素敵な絵日記をご覧ください

「SDGs未来都市・環境絵日記展」は横浜市資源リサイクル事業協同組合が主催し、横浜市との共催で開催しています。毎年、市内小学校の約15,000人の小学生が、未来の横浜のまちや地球環境に関するアイデアや思いを絵日記に描いてくれ、多くの作品がSDGsの各ゴールとの親和性があります。絵日記で描いたことを実証しビジネスにつながっている例もあり、大人が子供から学ぶ、思いを受け止める、希少な機会になっています。ぜひ色々な絵日記を見てみてください。

みんなで「おうちde省エネ」やってみよう!

温暖化をとめるためには、使うエネルギーを減らすことが大切!
でも、家庭で出来る省エネ行動、具体的に何をすれば良いのかな?
環境大臣賞を受賞した省エネアドバイザーの大塚さんが、家庭で取り組める省エネ行動とそのポイントを紹介します!
【家電省エネ編】
家で使う電気の半分は4つの家電が占めているんだ!その省エネ方法を教えるよ!
【生活スタイル編】(※リンク先から視聴できます)
季節ごとに少し工夫して生活するだけで大きな省エネ効果があるんだって!夏と冬の過ごし方のポイントを教えるよ!

環境創造局

グリーントライアスロン2019水中実況中継

2019年度グリーントライアスロン時の海中実況中継です。山下公園前の海にダイバーが潜り、実況中継を行います。普段見ることのできない横浜の海に棲む生き物たちの世界をお楽しみください

横浜の海と海の生き物たち

横浜の海にはどんな生き物がいるのだろう。豊かな海を守るために私たちにできることは何だろう。一緒に考えてみよう!

遊んで学べる山下公園

横浜市環境科学研究所は平成25年から平成30年の間、山下公園前の海でJFEスチール株式会社と共同研究をしていました。生き物が棲みやすい場所を作ってあげることで沢山の生物が戻ってきました。間違い探しゲームでは、写真の一部が変化していきます。どこが変わったかわかるかな?
※動画で使用している写真は、共同研究時のものを含みます。

横浜市内におけるマイクロプラスチック

近頃よく耳にする『マイクロプラスチック』って何のことだろう。私たちの生活にどのように関係しているのだろう。大切な環境を守るために私たちにできることを考えてみよう。

飛び出すコメントカード


※完成イメージ

全4種類の海を題材にしたコメントカードです。カードをめくると可愛いイラストが飛び出すよ。友達に渡してびっくりさせよう

横浜の海の生き物ぬりえ


※完成イメージ

横浜の海にすんでいる生き物たちの塗り絵です。全部で5種類。自分だけのオリジナル生物を作っちゃおう!

よこはま海さんぽMAP~中区編~

横浜といえば「海」。直ぐ近くに海はあるけれど、なかなか見渡せる場所がない、そう感じたことはありませんか。横浜の海で⾒られる⽣き物、海に近づくことができる場所、海にゆかりのある場所、横浜の埋め⽴ての歴史など、横浜の海を満喫できるマップを作りました。是非活用下さい。より良いマップにするため、使用後にアンケートにご協力いただけると幸いです。
https://www.e-shinsei.city.yokohama.lg.jp/yokohama/uketsuke/form.do?acs=yokohamaumisanpomapsurvey(外部サイト)
よりアンケートページにお進みください。
 

横浜の下水道を知ろう!

「使った水はどこへいくのかな?」「よく街中で見かけるマンホールの中はどうなっているのかな?」と疑問に思ったことはありませんか?
使った水は、地下に張り巡らされた下水管によって集められ、水再生センターできれいにしてから海や川へと戻っていきます。使った水だけでなく、近年多発する集中豪雨などに対しても、下水道は様々な対策を行い、大雨による浸水被害の発生を防ぐため活躍しています。
そんな”縁の下の力持ち”横浜市の下水道事業についてご紹介します!

政策局

もっと 知って ふくしま!

福島県の魅力(みりょく)を6秒の動画にギュッとつめ込みました。
かわいらしいキャラクターの「べこ太郎」が、福島県59市町村の魅力(みりょく)を伝えます。
ぜひ全部見てみてください!

横浜市は九都県市※首脳会議の「福島県の復興を支援する共同宣言」に基づき、
多くの方が参加するイベントなどの機会をとらえて福島県のPRを行うなど、
福島県の復興・創生を応援しています。
※埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、さいたま市、相模原市

首都圏広域地方計画 海洋文化都市圏の創出プロジェクト

海洋文化都市圏の創出プロジェクトでは、古くから海洋とともに栄えた歴史・文化のあるエリアである東京圏南部の太平洋に面する横浜や相模湾を形成する伊豆半島に至るエリア、東京湾アクアラインによりつながる房総半島沿岸地域などが連携を図り、独自の自然、産業、観光、文化、芸術、スポーツやレジャーなどの連携を促進しているプロジェクトです。
ここでは、ともに活動している神奈川県、静岡県、千葉県の観光情報を掲載しておりますので、ぜひご覧ください!

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政策局政策部政策課

電話:045-671-2010

電話:045-671-2010

ファクス:045-663-4613

メールアドレス:ss-seisaku@city.yokohama.jp

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