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「横浜市民に対する娯楽と生活習慣に関する調査」を実施します

最終更新日 2019年12月10日

横浜市は、市におけるギャンブル等依存症が疑われる方の割合を推計するほか、今後の予防や啓発、相談支援などの具体的な対策につなげるため、娯楽と生活習慣に関する実態調査を行うこととなりました。調査を実施するにあたり、対象者を市内にお住まいの18歳から74歳の方、3,000人を住民基本台帳から無作為に選ばせていただきました。

調査は令和元年12月中旬頃から令和2年1月下旬頃にかけて実施いたしますが、市が委託した調査実施機関の調査員が事前に依頼状を郵送したうえで、協力のお願いにお伺いいたします。

調査員は、日時を変えて何回か訪問させていただきますので、お待ちいただく必要はございません。
もしご不在時にお訪ねした場合には、メモを置かせていただきます。
また、本調査は、担当の調査員がご自宅に訪問して、その場で面接でお答えいただくものです。

調査実施の詳しい内容は、本調査の実施を委託している専門の調査機関「一般社団法人 輿論科学協会(よろんかがくきょうかい)」のホームページをご覧ください。

一般社団法人 輿論科学協会のホームページ(外部サイト)

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都市整備局IR推進部IR推進課

電話:045-671-4135

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ファクス:045-664-3356

メールアドレス:tb-irsuishin@city.yokohama.jp

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