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横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略

最終更新日 2018年11月27日

 この戦略は、少子高齢化の進展、人や投資の東京一極集中などが予測される未来を変えていくための方向性を掲げた「横浜市中期4か年計画2014~2017」をベースに策定したものです。
 また、平成30年10月に「横浜市中期4か年計画2018~2021」が策定されましたことから、横浜市中期4か年計画と整合を図り、最新の統計値をもとに、必要な時点修正等を加えた上で、「横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を改訂いたしました。

横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略の概要

1 計画期間

 2015(平成27)年度から2019(平成31)年度の5年間

2 計画の構成

(1)人口ビジョン
 人口ビジョンは、まち・ひと・しごと創生に向けた効果的な施策を策定するため、人口の現状を分析したうえで、今後目指すべき将来の方向を示すとともに、国が策定した「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」も勘案しつつ、自然増減や社会増減に関する仮定を置き、将来の人口を展望したものです。

(2)総合戦略
 横浜の未来を切り拓いていくための根幹となる方向性を共有し、オール横浜で地方創生の取組を推進するため、まち・ひと・しごとの視点から次の基本目標を掲げ、横浜の様々な魅力を生かした施策を盛り込みました。

≪基本目標≫

  • 企業が活躍できる環境をつくる(しごと)
  • 社会の担い手となる人を増やす(ひと)
  • 躍動できる舞台としての都市を構築する(まち)

横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略(平成27年11月策定)(PDF:2,011KB)
横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略改訂版(平成30年11月改訂)(PDF:995KB)

※総合戦略の策定について
 人口減少に歯止めをかけ、将来に渡って活力ある日本社会を維持していくため、2014(平成26)年11月に、「まち・ひと・しごと創生法」が制定されました。同法第10条において、市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略を定めるよう努めることとされています。

横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略の進行管理

 横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略に掲げた地方創生を推進する取組について、基本目標、数値目標及びKPIと比較して、取り組んだ施策や事業の実績を検証し、取りまとめました。

平成27年度の振り返り
記者発表資料(PDF:359KB)
横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略27年度振り返り(PDF:593KB)

平成28年度の振り返り
記者発表資料(PDF:393KB)
横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略28年度振り返り(PDF:586KB)

平成29年度の振り返り
記者発表資料(PDF:229KB)
横浜市まち・ひと・しごと創生総合戦略29年度振り返り(PDF:403KB)

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電話:045-671-2010

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ファクス:045-663-4613

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