このページの先頭です

ブルーカーボンによる自治体連携の輪がさらに広がります!大阪府阪南市の養殖ワカメのブルーカーボンを取引可能な権利(クレジット)として認証しました

最終更新日 2020年3月30日

記者発表資料

令和2年3月30日

温暖化対策統括本部プロジェクト推進課

岡崎修司

電話番号:045-671-2636

ファクス:045-663-5110

本市では横浜ブルーカーボン事業の更なる活性化につながる“日本国内におけるブルーカーボンの認知度の向上と活動の活性化”のために、他自治体でのブルーカーボンをカーボン・オフセットに活用可能なクレジットとして認証しています。
このたび、大阪府阪南市の養殖ワカメ(生産量235.08[t])の申請について審査が完了し、クレジット(2.3[t-CO2])として認証しました。
本市による他自治体のブルーカーボン認証が関西圏でも実現しました。ブルーカーボンによる自治体連携の輪がさらに広がります。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

温暖化対策統括本部企画調整部プロジェクト推進課

電話:045-671-4155

電話:045-671-4155

ファクス:045-663-5110

メールアドレス:on-project@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:741-372-183

先頭に戻る