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~「SDGs未来都市・横浜」の実現を目指して~横浜市と株式会社ユーグレナが「バイオ燃料地産地消プロジェクト」に取り組みます。

最終更新日 2019年7月23日

記者発表資料

令和元年7月23日

温暖化対策統括本部SDGs未来都市推進課

高橋知宏

電話番号:045-671-3901

ファクス:045-663-5110

横浜市は「SDGs未来都市・横浜」の実現に向けて、「ヨコハマSDGsデザインセンター(以下「デザインセンター」)」を中心に、市民・企業・大学等と連携し取組を進めています。
このたび、横浜市と株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長 出雲充、以下「ユーグレナ社」)は、バイオ燃料の地産地消モデルを構築する「バイオ燃料地産地消プロジェクト」に取り組み、環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る横浜型「大都市モデル」を創出するため、両者が相互に連携する協定を締結しました。
今後、デザインセンターのプロジェクトの一つとして、ユーグレナ社が主幹となり、本取組に協力していただける企業等との連携を進め、バイオ燃料の利用拡大・普及等、具体的な取組を進めていきます。

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このページへのお問合せ

温暖化対策統括本部企画調整部SDGs未来都市推進課

電話:045-671-4107

電話:045-671-4107

ファクス:045-663-5110

メールアドレス:on-mirai@city.yokohama.jp

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