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~海洋資源を活用した温暖化対策プロジェクト「横浜ブルーカーボン」~ カーボン・オフセットにLNG燃料タグボートが参加! LNG(液化天然ガス)を燃料に使用することでクレジットを創出します。

最終更新日 2017年10月17日

記者発表資料

平成29年10月17日

温暖化対策統括本部プロジェクト推進課

岡崎 修司

電話番号:045-671-2636

ファクス:045-663-5110

 環境未来都市・横浜市は、海洋資源を活用した温暖化対策プロジェクト「横浜ブルーカーボン」において、横浜市独自のカーボン・オフセット制度による取組を平成26年度から開始しています。これまでは、「地元産わかめの地産地消」と「海水ヒートポンプの導入」によるCO2削減効果で、クレジット(CO2の排出削減量・吸収量)を創出してきました。
 このたび新たな取組として、重油よりも環境に優しいLNG(液化天然ガス)を燃料とする「LNG燃料タグボートの導入」によるCO2削減効果でクレジットを創出し、スポーツイベント等の開催で排出されたCO2のオフセット(埋め合わせ)を行います。

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温暖化対策統括本部企画調整部プロジェクト推進課

電話:045-671-4155

電話:045-671-4155

ファクス:045-663-5110

メールアドレス:on-project@city.yokohama.jp

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