このページの先頭です

小中学生を対象に「薬物・たばこ・酒」に関する意識調査を実施しました

最終更新日 2016年4月27日

記者発表資料

平成28年4月27日

教育委員会事務局健康教育課

茨 志麻

電話番号:045-671-3234

ファクス:045-681-1456

近年、学校等における薬物乱用の有害性・危険性に関する指導の充実を図っています。一方で、危険ドラッグ等乱用される薬物が多様化し、若者への拡がりが懸念されています。
また、たばこはゲートウェイドラッグと言われているように、未成年者の喫煙は危険ドラッグなど薬物乱用へのハードルを下げるだけではなく、周囲の喫煙者による健康被害についても問題視されています。未成年者の飲酒についても、決して少ないとは言えない状況です。
そこで、横浜市教育委員会事務局と健康福祉局では、「薬物・たばこ・酒」に関する教材の充実と効果的な啓発活動につなげるため、市立学校の小中学生を対象とした「薬物・たばこ・酒」に関する意識調査を実施しました。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

教育委員会事務局人権健康教育部健康教育課

電話:045-671-3277

電話:045-671-3277

ファクス:045-681-1456

メールアドレス:ky-kenkokyoiku@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:384-522-851

先頭に戻る