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~水素を活用した横浜港のスマート化に取り組みます~ 大黒ふ頭へ自立型水素燃料電池システムを導入します

最終更新日 2015年7月28日

記者発表資料

平成27年7月28日

港湾局企画調整課

林 総

電話番号:045-671-2885

ファクス:045-671-7310

 横浜市では、昨年12 月に改訂した横浜港港湾計画において、エネルギー利用の効率化、低炭素化、災害時における事業継続性の確保等の港のスマート化に取り組んでいくこととしました。
 その取組の一環として、横浜港流通センターをモデル施設と位置付けて、自立型水素燃料電池を導入し、電力ピークカットを行うデマンドコントロール等の実証実験を行うとともに、大黒ふ頭の津波避難場所に指定されている当該施設の非常用電源等として活用します。

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