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生活道路の安全性向上のため、ハンプ等の試行的設置による実証実験を行います ~大倉山三丁目(横浜市港北区)におけるビッグデータを活用した安全対策~

最終更新日 2017年10月3日

記者発表資料

平成29年10月3日

道路局施設課

桐山 大介

電話番号:045-671-3557

ファクス:045-651-5443

 国土交通省横浜国道事務所と横浜市道路局が協力し、ビッグデータ(ETC2.0データ)から特定された速度超過や急ブレーキが多発する生活道路において、走行速度を低減させる実証実験(ハンプ等の試行的設置)を行います。
 これは平成28年度に地域の皆様とPTA、警察、国土交通省、横浜市が連携し発足した「大倉山三丁目地区 車両速度抑制対策検討会」における取組です。
 今回、国土交通省が提供する仮設ハンプを使用した実証実験の取組は、神奈川県内で初めての実施となります。

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道路局道路部施設課

電話:045-671-2785

電話:045-671-2785

ファクス:045-651-5443

メールアドレス:do-shisetsu@city.yokohama.jp

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