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国内2500万人が罹患!新病院長が、気になるひざの痛みについて詳しく説明します

最終更新日 2018年7月3日

記者発表資料

平成30年7月3日

医療局病院経営本部脳卒中・神経脊椎センター地域連携総合相談室

小松 利行

電話番号:045-753-2500

ファクス:045-753-2894

横浜市立脳卒中・神経脊椎センターは、公立の専門病院の使命として、質の高い医療情報を発信しています。
このたび、4月に就任した齋藤知行・新病院長が、初めての講演会を開きます。テーマは、「ひざの痛み」です。国内では、ひざに痛みが出たり、水が溜まったりする変形性膝関節症に約2500万人が罹患し、800万人が痛みを訴えています。多くの高齢者が悩み、日常生活にも大きな支障をきたす病気の予防法や最新の治療法について、齋藤病院長が、わかりやすくお話します。
また第2部では、国内に500万人いるとされる認知症について、当院のもの忘れ外来専門医・秋山治彦が講演します。
高齢者の方々が気になる内容盛りだくさんの講演です。ぜひ多くの方にご来場いただき、健康について考えるきっかけにして頂ければと思います。

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このページへのお問合せ

脳卒中・神経脊椎センター地域連携総合相談室

電話:045-753-2500

電話:045-753-2500

ファクス:045-753-2894

メールアドレス:by-no-chiiki@city.yokohama.jp

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