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新型コロナウイルス感染症「緊急事態宣言」発出に伴う市民利用施設の対応について

最終更新日 2021年2月5日

 令和3年1月7日(木曜日)に緊急事態宣言が発出され、令和3年2月2日(火曜日)に延長が決定されました。国の基本的対処方針、神奈川県実施方針を受け、横浜市では、緊急事態宣言下における市民利用施設に関する横浜市対応方針を次のとおりとしています。

市民利用施設に関する横浜市の対応方針(1月12日(火曜日)から)
・外出自粛要請等を踏まえ、開館時間は原則20時までとします。
・予約済みの場合は、20時以降の利用の自粛をお願いします。
・緊急事態宣言発令中の予約を取り消される場合は、利用料を返還します。(キャンセル料は徴収しません)
・20時以降の予約は、緊急事態宣言中の新規受付を停止します。
・施設を利用した前後の会食などは感染リスクが高まるため、自粛してください。

 各施設の開館情報及び施設利用に関する詳細については、各施設のウェブページをご確認ください。
 なお、こちらの一覧に掲載のない施設は、お手数ですが、個別に各施設へお問合せください。

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