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平成18年度 指定管理者業務評価について

最終更新日 2019年3月18日

平成18年度指定管理者業務評価の結果について

平成18年度の指定管理者業務に対する評価を実施しましたので、下記のとおり公表します。

対象施設

施設名称

指定管理者

横浜市芸能センター
「横浜にぎわい座」

(財)横浜市芸術文化振興財団・(株)横浜アーチスト 共同事業体

久良岐能舞台

株式会社 シグマコミュニケーションズ

横浜市市民文化会館
「関内ホール」

(株)TVKエンタープライズ・(株)テレビ神奈川・(株)相鉄エージェンシー・(株)清光社・(財)横浜市芸術文化振興財団共同事業体

大倉山記念館

アートネットワーク・ジャパンと大倉山水曜コンサート

長浜ホール

相鉄エージェンシー・相鉄企業・共立・神奈川共立 共同事業体

横浜市民ギャラリー

(財)横浜市芸術文化振興財団

横浜市民ギャラリーあざみ野

(財)横浜市芸術文化振興財団

横浜市陶芸センター

株式会社 新柳北信

※ 指定管理制度が適用されている横浜美術館、横浜みなとみらいホール、横浜能楽堂については、平成18年度は指定管理の暫定期間のため、このシステムによる評価を行っていない。
※ 指定管理者の名称については、平成19年3月31日時点。

評価期間

平成18年4月1日から平成19年3月31日まで
ただし、久良岐能舞台については、平成18年9月1日から平成19年3月31日まで

評価の構成

評価は指定管理者自らが実施する「自己評価」、行政が行う「行政評価」、外部専門家等から構成される外部評価委員による「外部評価」の3つの評価を行った。いずれも協定書、業務の基準、事業提案及び平成18年度事業計画、月1回を基本とした行政によるモニタリング、月次業務報告、平成18年度事業報告をもとに、共通の評価軸により実施した。

評価委員会の構成

外部評価については、3つの評価委員会を設置し実施した。
(1)横浜市芸能センター(横浜にぎわい座)、横浜能楽堂及び久良岐能舞台指定管理者業務評価委員会

委員名簿

氏名

所属等

猪又 宏治

独立行政法人 日本芸術文化振興会

上杉 幸雄

独立行政法人 日本芸術文化振興会 国立演芸場部長

○ 齊藤 毅憲

公立大学法人 横浜市立大学教授

西田 由紀子

よこはま市民メセナ協会会長

委員名は50音順
○印は委員長

(2)横浜市市民文化会館(関内ホール)、大倉山記念館及び長浜ホール指定管理者業務評価委員会

委員名簿

氏名

所属等

佐竹 修

県民共済みらいホール 館長

鈴木 やよい

特定非営利活動法人 横浜アクト 理事

○ 千賀 瑛一

元神奈川新聞 論説委員

中村 義春

東京学芸大学名誉教授
洗足学園音楽大学名誉教授

委員名は50音順
○印は委員長

(3)横浜市民ギャラリー、横浜市民ギャラリーあざみ野及び横浜市陶芸センター指定管理者業務評価委員会

委員名簿

氏名

所属等

金子 伸二

武蔵野美術大学准教授

小玉 亮子

公立大学法人 横浜市立大学准教授

藤嶋 俊會

美術評論家、元県民ホールギャラリー学芸員

○ 松崎 紀一

横浜陶芸友の会前副会長

委員名は50音順
○印は委員長

関係規定

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電話:045-671-3714

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ファクス:045-663-5606

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