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平成20年度 指定管理者業務評価の結果について

最終更新日 2019年3月22日

平成20年度指定管理者業務評価の結果について

平成20年度の指定管理者業務に対する評価を実施しましたので、下記のとおり公表します。

対象施設

対象施設

施設名称

指定管理者

横浜美術館

横浜市芸術文化振興財団・相鉄エージェンシー・三菱地所ビルマネジメント共同事業体

横浜能楽堂

財団法人横浜市芸術文化振興財団

横浜みなとみらいホール

(財)横浜市芸術文化振興財団・東急グループ・(株)東京舞台照明共同事業体

横浜市芸能センター
(横浜にぎわい座)

財団法人横浜市芸術文化振興財団・株式会社横浜アーティスト共同事業体

久良岐能舞台

株式会社シグマコミュニケーションズ

横浜市市民文化会館
(関内ホール)

(株)tvkコミュニケーションズ・(株)テレビ神奈川・(株)相鉄エージェンシー・(株)清光社・(財)横浜市芸術文化振興財団共同事業体

大倉山記念館

アートネットワーク・ジャパンと大倉山水曜コンサート

横浜市長浜ホール

相鉄エージェンシー・相鉄企業・共立・神奈川共立共同事業体

横浜市民ギャラリー

財団法人横浜市芸術文化振興財団

横浜市民ギャラリーあざみ野

財団法人横浜市芸術文化振興財団

横浜市陶芸センター

株式会社新柳北信

※ 指定管理者の名称については、平成21年3月31日時点。

評価期間

平成20年4月1日から平成21年3月31日まで

評価の構成

横浜美術館の評価は指定管理者自らが実施する「自己評価」、行政が行う「行政評価」、外部専門家等から構成される外部評価委員会による「外部評価」の3つの評価を行いました。なお、他施設においては「自己評価」、「行政評価」の2つの評価を行いました。いずれも協定書、業務の基準、提案書、及び平成20年度事業計画、月1回を基本とした行政によるモニタリング、月次業務報告、平成20年度事業報告をもとに、評価共通の評価軸により実施しました。

評価委員会の構成

外部評価については、以下の評価委員会を設置し実施しました。

横浜美術館指定管理者業務評価委員会

氏名

所属等

大月 ヒロ子

有限会社イデア代表取締役

勅使河原 純

JT-ART-OFFICE代表

藤崎 晴彦

横浜市立大学准教授

○ 山梨 俊夫

神奈川県立近代美術館館長

委員名は50音順
○印は委員長

関係規定

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文化観光局文化芸術創造都市推進部文化振興課

電話:045-671-3714

電話:045-671-3714

ファクス:045-663-5606

メールアドレス:bk-bunka@city.yokohama.jp

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